• 怀念饭团子,一路走好。人生无常,感谢有你。(2021/06/18)

日语学习相关,,资料《够你看一辈子的。。笑

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宇宙人
1 強風で、家から(   )出られなかった。
1) 出ようにも 2) 出ようが 3) 出たなら 4) 出れば
解答:1
2 身長2メートル(   )大男が、突然、目の前に現れた。
1) だけある 2) からする 3) だけする 4) からある
解答:4
3 花田さんの冗談には、いつも思わず(   )。
1) 笑われた 2) 笑わせた 3) 笑わせられた 4) 笑わさせられた
解答:4
4 だれにも知られること(   )準備を進めなければならない。
1) なくて 2) なしに 3) ないで 4) ないと
解答:2
5 患者のプライバシーを他の人に漏らすなんて、医者としてある(   )ことだ。
1) べからず 2) はずの 3) かぎりの 4) まじき
解答:4
6 たとえ子供(   )、自分のしたことは自分で責任をとらなければならない。
1) ならば 2) であれ 3) ならでは 4) であると
解答:2
7 将棋のおもしろさを知ってからと(   )、彼は暇さえあれば将棋の本ばかり読んでいる。
1) いうまで 2) いうのに 3) いうこと 4) いうもの
解答:4
8 もうとても追いつけないだろうと(   )、驚くほどの速さで彼は一気に先頭に走り出た。
1) おもいきや 2) おもうべく 3) おもいがけず 4) おもうだに
解答:1
9 どちらに(   )で、そうたいした差があるとは思えない。
1) するもの 2) したもの 3) するところ 4) したところ
解答:4
10 部下からそんなことを言われる(   )、さぞ不愉快だっただろう。
1) では 2) には 3) とは 4) かは
解答:3
11 国は早く対策をたててほしいと、被害者たちは涙(   )訴えた。
1) ばかりに 2) のままに 3) かぎりに 4) ながらに
解答:4
12 「あっ、だれかおぼれてる」と言う(   )、彼は川に飛び込んだ。
1) なり 2) まま 3) ほど 4) ゆえ
解答:1
13 服装はいつもとだいぶ違うが、やっぱりあれは田中さんに(   )。
1) 比べない 2) 相違ない 3) ほかはない 4) わけがない
解答:2
14 水も食糧もない状況に(   )、人々は互いに助け合うことの大切さを学んだ。
1) あって 2) とって 3) かけて 4) つれて
解答:1
15 君自身の問題だから、「やめてしまえ」(   )、いまいちど考え直してみたらどうだろうか。
1) とまでは言わなくて 2) とも言うまいし 3) とまでは言わないが 4) とも言わねばならず
解答:3
16 飛行機がだめなら、列車で行く(   )のことだ。
1) べき 2) まで 3) はず 4) のみ
解答:2
17 留学したい気持ちは分かるが、この病状では、延期(   )をえないだろう。
1) されず 2) せざる 3) せず 4) せぬ
解答:2
18 今にも夕立が(   )ばかりの空模様だ。
1) 降り出した 2) 降り出して 3) 降りださん 4) 降り出そう
解答:3
19 とてもうれしくて、この喜びをだれかに(    )いられなかった。
1) 話せずには 2) 話されるには 3) 話さずには 4) 話すには
解答:3
20 わからない単語があったら、辞書を引く(    )だれかに聞く(   )して、調べておきなさい。
1) なり/なり 2) こと/こと 3) と/と 4) し/し
解答:1
21 手術後の経過が順調だったら、来週は散歩に出ても(    )。
1) むりである 2) むりもない 3) さしつかえる 4) さしつかえない
解答:4
22 新企画の中止が決まろうとしているが、担当した者たちは反対せずには(    )。
1) ならないだろう 2) ないだろう 3) しないだろう 4) おかないだろう
解答:4
23 習慣や考え方は人によって異なるので、自分にとっての常識は他人にとっての非常識で(    )。
1) ないとかぎられる 2) ないともかぎらない 3) あるともかぎらない 4) あるとかぎられる
解答:3
24 優秀な田中君のことだから、論文を1週間で仕上げたと聞いても驚く(    )。
1) にあてられない 2) にはあたる 3) にはあたらない 4) にあたるだろう
解答:3
25 駅前の新しい喫茶店は、明日の開店をひかえてすっかり準備が整い、あとは客を(    )。
1) 待たないばかりになっている 2) 待たないほどになっている 3) 待つばかりになっている 4) 待つほどになっている
解答:3
26 人はとかく自身に都合がいい意見にのみ耳を傾ける(    )。
1) きらいになる 2) きらいがある 3) きらいである 4) きらいとなる
解答:2
27 森の動物たちの映画を見て、家族の愛情(    )。
1) に心を打った 2) が心を打たれた 3) が心を打った 4) に心を打たれた
解答:4
28 あの役者のきざな恰好は、まったく見るに(    )。
1) たまらない 2) たえない 3) おえない 4) かたくない
解答:2
29 山下博士が画期的な理論を打ち立てたと新聞に出ていた。博士の頭脳と実力(     )からすれば、それは意外なことではない。
1) になって 2) をとって 3) にとって 4) をもって
解答:3
30 こんな悪天候の中を歩いていらしたんですか。電話をくだされば車でお迎えにまいりました(     )。
1) ものを 2) はずを 3) もので 4) はずで
解答:1
31 何もおっしゃらないでください。私なりによく考えた(     )出した結果なのです。
1) わけで 2) すえに 3) かぎり 4) さいご
解答:2
32 今年は作物の生育がよくないそうだ。夏の低温に(     )雨が少なかったのが原因だと考えられている。
1) くわえれば 2) くわえて 3) くわわって 4) くわわれば
解答:2
33 新校舎の完成は大幅に遅れているらしい。現状(     )あと1か月はかかりそうだ。
1) からすると 2) までしても 3) とともに 4) によって
解答:1
34 来月市民ホールが完成する。3日の記念講演を(     )、コンサートや発表会などが連日予定されている。
1) はじまりに 2) まくあけで 3) かわきりに 4) さいしょで
解答:3
35 もう毎晩、毎晩、隣の夫婦は大げんか、本当にうるさい(   )ありやしない!
1) というなら 2) といえば 3) といったら 4) といっても
解答:3
36 またしても現職大臣の汚職が発覚した。このままでは内閣が総辞職(   )すまないだろう。
1) しては 2) せずにも 3) しなくても 4) せずには
解答:4
37 試験で100点をとったからって、驚くには(   )。彼女は、それなりの努力をしているから。
1) あたっている 2) あたらない 3) ありうる 4) ありえない
解答:2
38 いずれ会長の指導力も衰え、社長の陰に隠れてしまうことは想像(    )。
1) に難しい 2) に難しくない 3) に難い 4) に難くない
解答:4
39 今や情報の時代、居ながらにして世界の状況がわかる。わざわざ現地に行く(    )。
1) までだ 2) までではない 3) までのことだ 4) までもない
解答:4
40 これは機密事項である。口外(    )。
1) せざるべきだ 2) しないべきだ 3) するべし 4) するべからず
解答:4
41 大地震の被害を受けた人々が早く元気になることを願って(    )。
1) おわらない 2) やまない 3) しまわない 4) やめない
解答:2
42 今度うそをついたら、本当に針千本飲まさずには(    )!
1) やめない 2) もたない 3) おかない 4) えない
解答:3
43 え? 幽霊を見たって? 錯覚よ、錯覚(   )何だって言うの?
1) としても 2) とせずに 3) であって 4) でなくて
解答:4
44 社長もまた株主総会の決定には従わざるを得ず、退任を(    )。
1) 余儀せずさせた 2) 余儀せずされた 3) 余儀なくさせた 4) 余儀なくされた
解答:4
45 実際に住んでみて肌で感じることなしには、その国の文化は理解(    )。
1) できるだろう 2) できるかもしれない 3) できないだろう 4) できなければならない
解答:3
46 テレビドラマではあるまいし、現実にそんな都合のいい偶然がある(    )。
1) だろう 2) かもしれない 3) わけだ 4) わけがない
解答:4
47 今さら先生のせいにしたって、合格する(   )。
1) べきではない 2) かもしれない 3) わけではない 4) までもない
解答:3
48 まさか!本当に1千万円の宝くじが当たるなんて、夢にだに(   )。
1) 見た 2) 見なかった 3) 見えた 4) 見えなかった
解答:2
49 妻にすら行き先を(    )、彼はふらりと旅行に出た。
1) 告げようとして 2) 告げまいとして 3) 告げなくて 4) 告げずに
解答:4
50 プロの芸人たるもの、他人のまねは(    )。 
1) できるだろう 2) できるはずだ 3) できないだろう 4) できるべきだ
解答:3
2006年 1級スクリプト
問題Ⅰ
1番 夫婦で子供に買う椅子を選んでいます。二人はどの椅子を買うことにしましたか。
女:しんちゃんも1歳になったし、そろそろこんな椅子買ってあげましょうよ。あの子、トラが大好きだし。
男:そうだなぁ。おっ、これは足がトラの足になっているんだねえ。でも、顔がないからかなあ。ちょっと変な感じがするよ。
女:そうねえ。じゃあ、これは?顔がついてるわよ。座らせたとき、落ちなくてすむし。
男:いや、前に顔があると食事のとき邪魔だよ。
女:じゃあ、これかこれなら顔が後ろにあっていいわよ。
男:こっちは、横に落ちそうだねえ。
女:じゃあ、これなら前足も付いてて、後ろから抱くようになるから危なくないわ。
男:そうだなあ、これにしよう。

Q 二人はどの椅子を買うことにしましたか。
2番 男の人と女の人が話しています。二人は何を見ていますか。
女:すっごいわねえ、あんな離れたとこから。
男:お互いの呼吸がぴったり合わなきゃ、できないよね。
女:ほんと。だって少しでもタイミングがずれたら、あの女の人、あの高さからまっさかさまでしょう?
男:まあ、でも、網があるから怪我はしないだろうけど、やっぱりすごいよねえ。
Q 二人は何を見ていますか。
3番 男の子と女の子が話しています。男の子が一番すきなのはどれですか?
男の子:僕、微生物が好きなんだ。
女の子:え?微生物ってなに?
男の子:目に見えないくらい小さい生き物のことなんだよ。
女の子:へえ。
男の子:見て、これ、僕が一番好きなやつ。これってさあ、手も足もないんだ。両手を挙げてるように見えるのは、手じゃなくてここから水の中の栄養分を取っているんだって。その先に生えてる毛をときどき動かして、食べ物のある方に移動するんだよ。
女の子:ふうん。この黒い目みたいなの、かわいいね。
男の子:そうだろ。
Q 男の子が一番すきなのはどれですか?
4番 女の人が話しています。コンクールで最優秀作品賞に選ばれたのはどれですか。
女:今回の宝石デザインコンクールでは、鳥をテーマとして、約2000点の応募がありました。みなさん、こちらが最優秀作品です。鳥が平和の象徴である桜の木の枝をくわえて、宮殿に舞い降りてくるところのデザインです。これは国に平和をもたらすという意味を表しており、そのことが高く評価されました。
Q コンクールで最優秀作品賞に選ばれたのはどれですか。
5番 男の人が新しくできたマンションについて説明しています。このマンションの位置を表す地図として正しいものはどれですか。
男:このマンションのポイントは、何と言っても交通の便の良さですね。もっとも近い中央線の駅まで徒歩2分という距離なんですが、地下鉄の駅へも徒歩10分圏内となっています。この地下鉄の駅からは、東南線と山の内線の2線が利用可能ですので、都心のどこに行くにも便利です。これほどのところは滅多にありませんよ。
Q このマンションの位置を表す地図として正しいものはどれですか。
6番 女の人と男の人が話しています。男の人はどういう数字を作りましたか。
女:これ、なに?
男:くじだよ。宝くじ。好きな数字を6つ選んで、6桁の数字を作るっていう宝くじ。作った数字が抽選で選ばれた数字と同じだったら当選。
女:今回の当選番号は、何だったの?
男:驚いたことに、1が6つ。
女:6桁全部1だったの?
男:うん。
女:へえ、珍しいわねえ。
男:そうなんだよ。まさか、そんな数字になるとはなあ。
女:6桁の数字を全部当てるなんて、無理よ。5桁当てるのも、とても難しいわよ。
男:5桁当たっていたら、一応当選だよ。ただし、2等だけどね。4桁当たっていたら3等。
女:あら、それなら少し期待できそう。
男:そうだろ。僕の数字はあと1桁当たっていたら、3等だったんだ。おしかったなあ。
Q 男の人はどういう数字を作りましたか。
7番 男の人が自分の会社の収益の状況について話しています。この男の人の話と合うグラフはどれですか。
男:えー、こちらがわが社のここ6年間の収益状況です。事業拡大に伴う出費がふくらんだため、99年から2年間は赤字が続いていましたが、2001年には、わずかながらプラスに転じました。その後、2004年に至るまで、収益は順調に伸び続けております。新規事業が好調で利益拡大の原動力になったといえるでしょう。
Q この男の人の話と合うグラフはどれですか。
8番 男の人と女の人が展覧会の会場で話しています。田中さんが描いた絵はどれですか。
男:ずいぶんたくさん絵があるねえ。
女:そりゃあ、コンクールですもの。全国から応募があるんじゃない?
男:で、田中さんの絵はどれだい?
女:えっと・・・38番だから、あっ、これじゃない?
男:へえ、これが抽象画ねえ・・・。
女:うーん、変ねえ。これってどう見ても、写実的な風景画にしか見えないわよねえ。確か、曲線と図形で表現したものだって、聞いてたんだけど。
男:ん?曲線と図形・・・。あっ、なんだ、こっちの36番の方だよ。
女:え?あら、ほんと。
Q 田中さんが描いた絵はどれですか。
9番 男の人がテレビでニュースを読んでいます。このニュースのタイトルとして最も適切なものはどれですか。
男:次のニュースです。今朝、午前4時30分頃、東京都南駅の駅ビルで火災が発生し、5階建てのビル、約160平方メートルが焼けました。この火災により、勤務にあたっていた南駅職員2名が、煙を吸うなどの軽い怪我をしました。火災の詳しい原因は、現在、消防署により調査中ですが、ビル3階の管理室の燃え方が激しいことから、この部分の電気系統に異常が発生したためとみられています。なお、この火災の影響により、現在、都内の鉄道各線に大幅なダイヤの乱れが生じています。
Q このニュースのタイトルとして最も適切なものはどれですか。
10番 お母さんが子供に絵本を読んであげています。物語の順番に絵を並べ替えると、正しいのは何番ですか。
お母さん:むかしむかし、あるところに、かわいい女の子が森の中の小さなお家に住んでいました。ある満月の晩、女の子の家に、白いワンピースを来たうさぎがやってきて言いました。「まんまるい月の夜は、森でパーティーがあるよ。」女の子はうさぎと一緒に森へ出かけ、一晩中、森の動物たちと歌ったり踊ったりしました。しばらくして、三日月の晩になると、今度は黒い背広を着たうさぎがやってきて、「三日月の晩もパーティーがあるよ。」と言いました。女の子は、また同じように森へ出かけて行きました。あら、寝ちゃった。続きはまた明日ね。
Q 物語の順番に絵を並べ替えると、正しいのは何番ですか。
11番 男の人と女の人が話しています。二人は子供をどうやって連れていきますか。
男:明日の休みだけど、みんなで遊園地に行こうか。
女:いいわねえ。
男:一郎も、もう一人で長い距離を歩けるし。でも、問題はこうじだなあ。まだ、かろうじて立てるぐらいだからなあ。
女:そうねえ。一郎のほうは手をつないで歩けばいいけど、こうじの方は、歩くなんてまだとうてい無理だわ。
男:こうじは、俺がおんぶしていくよ。
女:こうじはおんぶを嫌がるから、私がだっこするわ。
男:いや、それならこうじは俺がだっこするから、お前は一郎の手を引いてやってくれよ。
女:わかった。
Q 二人は子供をどうやって連れていきますか。
12番 男の人が会議で新しく開発した健康食品について説明しています。この食品はどれですか。
男:こちらが、研究所で新しく開発した健康食品、アルファAであります。えー、主成分のアルファロースはさまざまな食品に含まれていますが、当研究所が初めて商品化に成功しました。骨を強くするとともに、筋肉を作る働きがあります。このアルファロースを商品化するにあたっては、当初、飲みやすい粒状に加工する予定でありましたけれども、アルファロースの性質上、粒状や粉末状に加工するには、大変手間と時間がかかりますし、吸収率も悪いため、このような新しい形で商品化することになったものであります。また、液状タイプと比べましても、こちらのほうが、食事代わりの手軽な栄養補給食品として、消費者に幅広く受け入れられるのではないかと考えております。
Q この食品はどれですか。
13番 女の人と男の人が話しています。女の人は何を使ってボタンを取りましたか。
女:今日ね、大変だったのよ。
男:どうしたの?
女:上着のボタンが取れて、食器棚の後ろに転がって入っちゃって、手が届かなくて。
男:ふーん。
女:戸棚も重くて動かないから。それでね、お箸とかハンガーとか試したんだけど、届かないのよ。で、考えたわけ。これを丸めて、長く棒みたいにして。
男:あーなるほど。丸めてね。頭いい。
女:そう、発想の転換ってとこかな。
Q 女の人は何を使ってボタンを取りましたか。
14番 女の人と男の人が昨日、友達の家でごちそうになった料理について話しています。この料理はどの順番で作りますか。
女:昨日、吉田くんが作ってくれた料理おいしかったねえ。
男:うん。あれ、どうやって作ってたっけ?
女:まず、肉を切って焼くんじゃなかった?
男:え?そうだっけ?肉を切るのは最後じゃない?
女:あ・・、そうだったよね。肉はまず、丸ごと焼くんだったね。それから、調味料を入れて、ワインをカップ一杯入れるんじゃなかった?
男:あ、野菜はいつ?
女:あー、そうそう。調味料の前に入れるんだった。よく覚えてるねえ。今度作ってみてよ。
男:いいよ。
Q この料理はどの順番で作りますか。
15番 この問題はメモを取りながら聞いてください。
田中さんは、週末、映画を見に行こうと思っています。田中さんは喜劇映画が大好きで、恋愛映画はあまり興味がありません。戦争や暴力で人が死んでしまう映画も苦手です。次の映画紹介の中で、田中さんの好みの映画はどれですか。
女:それでは、今週のお薦め映画4本をご紹介します。1本目は、この秋一番のお薦め「プラットホーム」です。19世紀のパリを舞台に描かれる、美しく悲しい恋物語。映像の美しさに思わずため息が出ます。2本目は、制作費が200億円を超えるというSF超大作「惑星の旅」。宇宙ロケットがエンジントラブルで、未知の惑星に着陸。謎の生物との激しい戦いが始まります。衝撃の最後は、是非劇場でご覧ください。3本目は、山田あきら監督の5年ぶりの新作映画「僕の重大事件」。平凡な男子高校生と、周りの大人たちとの交流をおもしろおかしく描きます。とにかく笑えます。そして最後には、泣けます。最後は、戦争中の日本の子供たちの暮らしを描いた「夏の日」です。戦争の悲惨さと平和の尊さを強く訴える映画です。以上、4本の詳しい紹介は、番組のホームページにも載せています。そちらもどうぞ、ご覧ください。
Q 田中さんの好みの映画はどれですか。
問題Ⅱ
1番 男の人と女の人が話しています。女の人のテストの点が悪くなったのはどうしてですか。
男:ゆうこ、テストどうだった?今度も良かった?
女:最悪、30点。
男:え?どうしたの?この前は98点だったのに、今度は100題中30題しかできなかったってこと?ええ?
女:それがね、解答用紙の答えを書く欄を間違えちゃって。最後にひとつ欄が余ってたのよ。それで、気づいたんだけど、もうチェックして直す時間がなくて・・・。
男:えー、それはショックだねえ。
女:そう。しかも、今見たら、なんとすでに5問目からずれてたのよね。5問目をぬかしちゃったの。それ以外は全部合ってたのよ、答え。
男:それは痛いねえ。かわいそう。

Q 女の人のテストの点が悪くなったのはどうしてですか。
①テストが難しすぎたからです      ②解答を書くところを間違えたからです
③5問目の答えだけを間違えたからです  ④解答欄の数がひとつ多かったからです
<答え②>
2番 男の人と女の人が喫茶店で話しています。女の人は男の人の何を怒っていますか。
男:あ、ななこ。早いなあ、もう来てたのか。あれ?どうしたの?なんか怒ってる?もしかして来るのが遅かった?
女:ううん。
男:そうだよね。大丈夫だよね。じゃあ、携帯電話に出なかったりしたっけ?
女:そうじゃない。
男:じゃあ、なに?この間、ななこの服にコーヒーかけちゃったことまだ怒ってる?
女:そうじゃなくて!今日、予約したレストラン、男性は上着を着ていないと入れないってこの前、話したじゃない。
男:え?そうだった?それで、僕を見たとたん不機嫌になったの?
女:そうよ。
Q 女の人は男の人の何を怒っていますか。
①今日の服装のことです       ②遅刻したことです  
③携帯電話に出なかったことです   ④服を汚したことです
<答え①>
3番 男の人が話しています。仕事上の悩みの最も大きな原因は何だと言っていますか。
男:現代人はいろいろな問題を抱えています。仕事上の悩みの原因について、調査を行いました。えー、その結果、上司や同僚との人間関係、残業の多さ、職を失う不安、給与が上がらないことなどが原因としてあげられていました。えー、とりわけ大きな原因となっているのが、職を失う不安でした。各年代の多くの人が、一番の悩みの原因としてあげていました。次いで、上司、同僚との人間関係があげられていました。
Q 仕事上の悩みの最も大きな原因は何だと言っていますか。
①職場の人間関係 ②残業が多いこと ③失業の心配 ④給与が上がらないこと
<答え③>
4番 女の人と男の人が話しています。女の人はこれからどうしますか。
女:この前、通信販売であなたのパジャマを注文したでしょ。今日、届いたんだけど、ピンク色なのよ。見て。
男:え?頼んだのは、青いのだよね。
女:うん。たぶんむこうの間違い。だから電話して交換してもらおうと思ったんだけど。
男:頼むよ。青がいいんだ。
女:でも、これ、あたしにはちょうどじゃない?フリーサイズだし。
男:え?じゃあ、それ、どうするの?
女:このままにしない?それで、あなたのは改めて注文することにして。
男:ああ。まあ、いいけど、別に。
Q 女の人はこれからどうしますか。
①新たに青いパジャマを買います 
②新たにピンク色のパジャマを買います
③青いパジャマをピンク色のパジャマに変えてもらいます
④ピンク色のパジャマを青いパジャマに変えてもらいます
<答え①>
5番 女の人が説明しています。飛行機の切符がいくらか知りたい時、何番を押しますか。
女:お電話ありがとうございます。東京航空、お客様センターでございます。ご希望のメニュー番号をお押しください。今日の飛行機のスケジュールをお知りになりたい方は1、今日の空席状況は2、航空券の予約、運賃の問い合わせは3、飛行機内でのサービスについての質問は4、その他の御用のある方は5をお押しください。
Q 飛行機の切符がいくらか知りたい時、何番を押しますか。
①1を押します ②2を押します ③3を押します ④4を押します
<答え③>
6番 男の人と女の人が駅で話しています。女の人はこれから電話で何といいますか。
男:はあ、ああ。あー、良かった。12時の電車に間に合ったよ。
女:はあ。これで、浜田くんたちとの約束には間に合うわね。
男:うん。約束は1時だから、大丈夫。あれ?どうしたんだろう?変だよ、電車が動かないよ。
女:あ、あれ見て。信号機のトラブルで、新宿線は一時運転を見合わせますって書いてある。
男:えー?ほんとだ。困ったなあ。
女:とりあえず、遅れるって浜田くんたちに連絡するね。
男:そうだね。
Q 女の人はこれから電話で何といいますか。
①電車に間に合わなかったので、遅れます  ②電車が1時間動かないので、遅れます
③電車が1時まで動かないので、遅れます  ④電車がしばらく動かないので、遅れます
<答え④>
7番 男の人が街の様子について説明しています。この街は今、どのような様子ですか。
男:もともと、大和が丘の街は、昔から駅前に商店街が並ぶ商業地でした。5年前、郊外の幹線道路沿いに、大型デパートが進出しました。大規模店の進出によって、古くからの商店街が深刻な影響を受ける例が多い中、この大和が丘では、商店街は、商品の差別化を図るなどの経営努力を行い、また、デパート側も商店街との間で、駐車場の相互利用を認めるなど、協力姿勢を示したこともあって、ここでは大型店と商店街の共存が成功しているといえます。
Q この街は今、どのような様子ですか。
①デパートも商店街も経営は順調だ  
②デパートは順調だが、商店街は経営不振だ
③デパートは経営不振だが、商店街は順調だ
④デパートも商店街も経営不振だ
<答え①>
8番 姉と弟が話しています。お母さんはどうして機嫌が悪いのですか。
姉:お帰り。買い物はどうだった?
弟:それがさあ、お母さん怒っちゃって。
姉:どうして?ケンカでもしたの?お母さん、笑ってるじゃない。
弟:ああ見えても機嫌が悪くてさ。
姉:え?なんで?
弟:道で、山田さんのおばさんに会ったんだ。で、俺のこと見てさ。「まあ、ハンサムな息子さんね」って言ってくれてさ。
姉:じゃあ、息子が褒められてるんだから、怒るわけないじゃない。
弟:それがさあ、山田さんのおばさん「きっとお父さまがハンサムなのね」って言ったんだ。
姉:ああ、そういうこと。
Q お母さんはどうして機嫌が悪いのですか。
①息子を褒められたからです        ②息子をけなされたからです
③息子が父親に似ていると言われたからです ④息子が母親に似ていると言われたからです
<答え③>
9番 女の人と男の人が電話で話しています。女の人はこれから何をしなければなりませんか。
女:ありがとうございます。森田トラベル、佐藤です。
男:もしもし、わたくし東京航空の鈴木と申しますが、田中課長いらっしゃいますでしょうか。
女:お世話になっております。あいにく田中は出張中で、明後日、戻りますが。
男:そうですか。できれば早めに連絡を取りたいんですが・・・。
女:それでは、今日中に田中からそちらへ連絡を入れさせます。
男:そうしていただけると助かります。今日はオフィスにおりますので。
女:かしこまりました。今日中には必ずご連絡いたします。
男:よろしくお願いいたします。
Q 女の人はこれから何をしなければなりませんか。
①課長に連絡を取ります           ②課長が戻ってくるのを待ちます
③課長の連絡先を調べて鈴木さんに教えます  ④課長が戻ったら伝言のメモを渡します
<答え①>
10番 お姉さんと弟が電話で話しています。弟の子供は全部で何人になりましたか。
姉:もしもし、鈴木です。
弟:あ、姉さん。次郎だけど。
姉:ああ、次郎。なに?
弟:今、病院から電話があって、生まれたらしいんだ。
姉:そう、おめでとう。で、どっち?
弟:女の子だって。
姉:良かったねえ。あなたたち二人とも欲しがってたもんね。
弟:それで、今日一日、上の子を預かって欲しいんだけど。下の子は僕が病院に連れて行くから。
姉:いいよ。上だけじゃなく二人まとめて面倒みてあげるわよ。うちの子と3人で遊ばせておくから。
弟:ありがとう。そうしてくれると助かるよ。じゃ、すぐ連れて行く。
姉:わかった。気をつけてね。
Q 弟の子供は全部で何人になりましたか。
①2人です  ②3人です  ③4人です  ④5人です
<答え②>
11番 女の人が会議で話しています。新製品の発売はいつですか。
女:では、最後に今日の会議で決まったことを確認したいと思います。今日の議題は、新製品の発売時期でした。最初の案では、日本国内が来年2月、海外は来年8月となっていましたが、みなさんから出された意見を受けて、国内と海外で同時発売することになりました。できるだけ早い時期にということで、国内の時期に合わせるとなりましたが、それでよろしいですね。では、これで会議を終わります。お疲れ様でした。
Q 新製品の発売はいつですか。
①日本も海外も2月です      ②日本も海外も8月です
③日本は2月で海外は8月です   ④日本は8月で海外は2月です
<答え①>
12番 男の人と女の人が会社で話しています。男の人は女の人にどうするように言っていますか。
男:あの、ちょっといいかな。
女:はい。
男:大阪デパートの件なんだけど、最近、連絡ちゃんとしてる?
女:はあ。
男:大阪デパートの山田さんから電話があってね。最近、君からあまり連絡がないけど、どうしたんだって。君がデータの整理で忙しいのはよく分かってるんだ。でも、大阪デパートも君の担当だからねえ。データの整理が終わるまで、担当を誰かに代わってもらえるといいんだけど、そういうわけにもいかないし。データの整理も大事だけど、君が担当のお客さんとちゃんとコミュニケーションしてくれなくちゃ。
Q 男の人は女の人にどうするように言っていますか。
①大阪デパートに連絡する    ②データの整理を優先させる
③大阪デパートの担当を代わる  ④データの整理の仕事を代わる
<答え①>
13番 女の人が自分の息子について話しています。この女の人は、自分の息子のどんな性格が直らないと言っていますか。
女:一郎、入るわよ。やだ、あの子、また宿題もしないで遊びに行っちゃった。もう、靴下脱ぎっぱなしで、こんなとこ置いて。やだっ、このプリント、先週のじゃない。あーあ、提出の期限過ぎちゃってる。学校からもらってきたプリントは、すぐに出しなさいってあんなに言ってるのに。まったく、部屋中ちらかしてどこ行ったのかしら?帰ってきたら、うんとしかってやらなきゃ。何度言っても直らないんだから、あの子の性格は。
Q この女の人は、自分の息子のどんな性格が直らないと言っていますか。
①臆病な性格  ②几帳面な性格  ③怒りっぽい性格  ④だらしない性格
<答え④>
14番 男の人と女の人が駅のホームで電車を待っています。二人は荒川駅までどうやって行くことにしましたか。
アナウンス:まもなく、1番線に急行列車がまいります。この列車は当駅を出ますと、小宮駅まで止まりません。小宮駅までの各駅をご利用のお客様は、次の普通列車をお待ちください。
  女:荒川駅は、小宮駅の二つ先だよね?じゃあ、急行に乗ろっか。
  男:でも、荒川駅は急行は止まらないだろ。
  女:そうねえ、小宮で普通列車に乗り換えなきゃいけないね。
  男:急行はいつも混んでるしさあ、乗り換えも面倒だから、次の電車にしない?
  女:そうだね。小宮駅の乗り換え、ちょっと歩くしね。急いでないし、そうしようか。
Q 二人は荒川駅までどうやって行くことにしましたか。
①急行列車に乗ります           ②普通列車に乗ります 
③急行列車に乗って普通列車に乗り換えます ④普通列車に乗って急行列車に乗り換えます
<答え②>
15番 この問題はメモを取りながら聞いてください。
女:山田さんは、携帯電話を買い換えようと思っています。初めに山田さんの条件を聞いてください。山田さんは携帯電話を、平日、仕事でよく使いますが、メールはほとんど使いません。山田さんは、毎月支払う料金が、最も安くなる携帯電話会社がいいと思っています。次の4人の話を聞いてください。山田さんの条件に合う携帯電話会社はどれですか。
女1:私は、A社の携帯電話をずっと使ってます。一番大きい会社ですから、やっぱり安心ですよね。電話代が高いのがちょっと気になりますけど。
男1:私は、B社のメールプランにしています。メールをよく使う人は、絶対得です。このプランが一番安くなると思いますよ。
女2:C社の週末お得プランっていうのにしてます。平日の昼間にかけると、料金が2倍かかっちゃうんですが、週末は安くなるんですよ。私は仕事中、携帯電話はほとんど使わないんで。
男2:私はD社ですね。メール料金はちょっと高いんですが、電話代が一番安いんです。しかも、家族と話す時は、無料なんですよ。
Q 山田さんの条件に合う携帯電話会社はどれですか。
①A社です   ②B社です  ③C社です  ④D社です
<答え④>
复 合 语
追いかける4 おいかける // 『他』追赶、紧接着、随着、随后、流行を~~/ 赶时髦
出かける0 // 『自』出门、外出、旅行に~~ / 出去旅行
話しかける0 // 『自』搭话、开始说、隣席の人に~~/ 和邻座的人搭话
引っかける0 // 『他』挂、コートを肩に~~/ 把外衣披在肩上、骗、欺骗、つばを~~/ (向某物)吐唾沫
呼び掛ける4 // 『他』呼唤、招呼、号召、大衆に~~/ 向大众呼吁

腰かける4 こしかける // 『自』坐下
引っ込む3 ひっこむ // 『自』退居、缩、田舎に~~/ 隐居到乡下、退下、降下、凹进、こぶが~~/ 疙瘩下去了
思い込む4 // 『自』坚信、深信、完全相信、一心想要、认准、决心
突っ込む3 つっこむ // 『自他』冲入、闯入、『他』塞进、插入
溶け込む0 とけこむ // 『自』融洽、熟识、融为一体

払い込む0 // 『他』(通过银行)缴纳(费用)
申し込む0 // 『他』申请、
言い出す3 // 『他』开始说话、开口、说出
思い出す3 // 『他』想起来、联想起来
取り出す0 // 『他』拿出、取出、挑选出
飛び出す3 // 『自』飞起来、跳出、跑出、
引き出す3 // 『他』拖出、拉出、拽出、发掘出、套出(实话)、提取(存款)
呼び出す3 // 『他』叫出来、唤出来、

締め切る0 しめきる // 『他』截止、终止、申し込みを~~/ 截止报名
区切る2 くぎる // 『他』(把文章)分成段落、(把事物)划分为阶段
張り切る3 はりきる // 『自』劲头十足、精神百倍
横切る3 よこぎる // 『自』横穿、横过、道を~~/ 横穿马路
売り切れる4 うりきれる // 『自』售完、销售一空

追い付く3 おいつく // 『自』追上、赶上、挽回(损失)
思い付く4 // 『他』想出来、想起
片づく3 かたづく // 『自』收拾整齐、整顿好、娘が~~いた/ 女儿出嫁了
気づく2 // 『自』注意到、感觉到、认识到(错误)
近づく3 // 『自』靠近、临近、歳末が~~/ 迫近年底、亲近、接近

引き受ける4 // 『他』接受、責任を~~/ 承担责任、保证、身元を~~/ 人身担保
引き返す3 ひきかえす // 『自』返回、折回
引き止める4 ひきとめる // 『他』留、挽留、劝止、阻止
引っ掛かる4 ひっかかる // 『自』あみに~~/ 挂在网上、わなに~~/ 中圈套、令人捉摸
引っ越す4 ひっこす // 『自』搬家、迁居
引っぱる3 // 『他』拉、拽、拖、警察に~~られた / 被警察带走了、拖长

見上げる0 // 『他』仰视、抬头看、令人敬佩
見送る0 // 『他』目送、送行、客を~~/ 送客、採用を~~/ 回绝录用
見下ろす0 みおろす // 『他』俯视、俯瞰、往下看
見つかる0 // 『自』发现、仕事が~~/ 找到工作、败露、被发觉
見つける0 // 『他』寻找、仕事を~~/ 找工作、~~けた風景 / 看惯的景色

見つめる0 // 『他』凝视、盯着
見直す0 みなおす // 『他』再看、重看、重议、重新研究
見慣れる0 // 『自』看惯
見舞う0 // 『他』探望、慰问、问候、揍、打、遭受(灾害)
取り上げる0 // 『他』拿起、采纳、接受、剥夺、没收、助产、接生

取り入れる0 // 『他』采纳、新説を~~/ 吸收新学说、收获、收割
取り替える0 とりかえる // 『他』换、更换、交换
取り消す0 とりけす // 『他』取消、收回
追い越す3 おいこす // 『他』超过、赶过

片づける4 // 『他』整理(房间)、处理(问题)、宿題を~~/ 把作业做完、娘を~~/ 把女儿嫁出去
片寄る3 かたよる // 『自』偏、偏于…一面、/ 偏颇的想法
近づける4 // 『他』靠近、接近
近寄る0 ちかよる // 『自』靠近、挨近

出会う0 // 『自』碰上、遇上、遇见、災難に~~/ 遇到灾难
出迎える0 でむかえる // 『他』迎接
当てはまる4 // 『自』适用、合适
当てはめる4 // 『他』使…适用、使…合适
言い付ける4 // 『他』吩咐、命令、告状、告发

受け取る0 // 『他』接、领、手紙を~~/ 收到信、领会、間違って~~/ 误解
受け持つ0 うけもつ // 『他』担当、担任(会计)
打ち合せる0 うちあわせる // 『他』事先商谈、相碰、互相撞击
打ち消す0 うちけす // 『他』否认、否定
裏返す3 うらがえす // 『他』翻过来、翻里做面

裏切る3 うらぎる // 『他』背叛、友を~~/ 出卖朋友、辜负、予想を~~/ 事与愿违
差し引く0 さしひく // 『他』减去、給料から~~/ 从工资中扣除
立ち上がる0 // 『自』起立、站起来、振奋、振作、着手、开始行动
立ち止まる0 たちどまる // 『自』站住、止步、~~って挨拶する/ 停步行礼
突き当たる4 つきあたる // 『自』碰上、撞上、到头儿、到尽头、自転車が塀(へい)にった/ 自行车撞墙上了

通り掛かる5 とおりかかる // 『自』路过、从那里走过
話し合う0 // 『自』谈话、交流、商谈、商议
払い戻す5 はらいもどす // 『他』找还、株金を~~/ 发还股金、代金を~~/ 返还贷款、支付(存款)
ひっくり返す5 // 『他』颠倒、試合を~~/ 反败为胜

ひっくり返る5 // 『自』倒、摔倒、あおむけに~~/ 仰面摔倒、翻转、底朝天、形勢が~~/ 形势逆转
目指す2 めざす // 『他』以…为目标、大学を~~/ 把上大学做为目标、
目立つ2 めだつ // 『自』显眼、引人注目
申し上げる0 // 『他』言う的自谦语、说、讲、报告

売り切れる4 // 『自』售完、销售一空
落ち着く0 おちつく // 『自』镇静、安定、気分が~~/ 心静、物価が~~/物价稳定、生活が~~/生活安定下来、
着替える3 きがえる // 『他』换衣服
組み立てる0 // 『他』装配、安装

繰り返す0 くりかえす // 『自他』反复、重复
心得る4 こころえる // 『他』领会、理解、掌握、有经验
言付ける4 ことづける // 『他』托人带口信、托人捎东西
仕上がる3 しあがる // 『自』做完、作品が~~/ 作品完成了、齐备、完备、具备
支払う3 // 『他』支付、料金を~~/ 付款

透き通る3 すきとおる // 『自』透明、透彻、清澈、~~った声/ 清脆的声音
擦れ違う0 すれちがう // 『自』交错、(车)相擦而过、错过、(事物)不一致、不协调
付き合う3 // 『自』交往、交际、陪、陪伴、食事を~~/ 陪同吃饭
釣り合う3 つりあう // 『自』平衡、重さが~~/ 重量均衡、相称、相配
似合う2 にあう // 『自』相配、适合、般配
乗り換える4 のりかえる // 『他』電車を~~/ 换乘电车、改变(想法或方针)
張り切る3 はりきる // 『自』劲头十足、精神百倍

振り向く3 ふりむく // 『自』回头、回转身
待ち合わせる0 まちあわせる // 『自』约会、会合
間に合う3 まにあう // 『自』赶得上、来得及、一万円で~~/ 壹万日元够了
召し上がる0 // 『他』吃、喝、たくさん~~ってください / 请多吃点
持ち上げる0 // 『他』抬起、举起、搬起、荷物を~~/ 抬行李、抬举、奉承

物語る4 ものがたる // 『他』讲、讲述、表明、证明
役立つ3 やくだつ // 『自』有用、有效、知識が~~/ 知识起作用
長引く3 ながびく // 『自』拖延、延长、病気が~~/ 病拖了很久、話が~~/ 话越谈越长、交渉が~~/ 交涉进展、缓慢、工事が~~/ 工程拖延了






 

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宇宙人
1 強風で、家から(   )出られなかった。
1) 出ようにも 2) 出ようが 3) 出たなら 4) 出れば
解答:1
2 身長2メートル(   )大男が、突然、目の前に現れた。
1) だけある 2) からする 3) だけする 4) からある
解答:4
3 花田さんの冗談には、いつも思わ...
パス            —— 路径,通路。(Path)
  パラメータ         —— 参数,系数。(Parameter)
  情報(じょうほう)     —— 信息,资料。
  磁気(じき)デイスク    —— 磁盘
  磁気テープ         —— 磁带
  記憶装置(きおくそうち)  —— 存储设备(Memory)
  内部記憶装置        —— 内存储器
  外部記憶装置        —— 外存储器
  補助記憶装置        —— 辅助存储器
  記憶容量(ようりょう)   —— 存储容量
  置数器(ちすうき)     —— 寄存器Register
  磁気コア          —— 磁芯
  カウンター         —— 计数器(Counter)
  入力(にゅうりょく)    —— 输入(Input)
  出力(しゅつりょく)    —— 输出(Output)
  書込み(かきこみ)     —— 写入
  読出し(よみだし)     —— 读出
  保存(ほぞん)       —— 保存
  処理(しょり)       —— 处理
  端末装置(たんまつそうち) —— 终端设备。
  通信回線(つうしんかいせん)—— 通信电路,通信线路。
  半導体(はんどうたい)   —— 半导体
  キーボート         —— 键盘(Keyboard)
  マウス           —— 鼠标
  スキャナ          —— 扫描仪
  周辺装置(しゅうへんそうち)—— 外围设备,外置设备。
  プリンタ          —— 打印机
  ブラウン管(かん)     —— 显象管



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強壮剤             ——   强壮剂
強心剤             ——   强心剂
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煎じ薬(せんじぐすり)    ——   汤药
膏薬(こうやく)        ——   药膏
軟膏(なんこう)        ——   软膏
絆創膏(ばんそうこう)    ——   氧化锌软膏、白胶布
オブラート           ——   (服药用的)糯米皮儿
ビタミン錠(じょう)      ——   维生素(丸)片
アスピリン           ——   阿斯匹林
ペニシリン           ——   青霉素
モルヒネ            ——   吗啡
ヒロポン            ——   安非他命
ロイヤルゼリー        ——   蜂王浆
ツベルクリン          ——   结核菌苗
ワクチン            ——   痘苗
アルコール           ——   酒精
ヨードチンキ          ——   碘酒
ワセリン            ——   凡士林
オキシフル           ——   双氧水
赤チン             ——   红药水
のみとり            ——   跳骚药
ねこいらず           ——   杀鼠剂
ナフタリン           ——   卫生球
樟脳(しょうのう)       ——   樟脑
水虫薬(むずむしぐすり)   ——   脚癣药
血止め(ちどめ)        ——   止血剂
点滴(てんてき)        ——   静脉滴注
虫除け(むしよけ)       ——   驱虫剂
防虫剤             ——   防虫剂
蚊取り線香(かとりせんこう) ——   蚊香
毒薬               ——   毒药
        物品(ぶっぴん)      ——  物品
        品物(しなもの)       ——  物品
        代物(しろもの)       ——  商品、东西
        偽物(にせもの)      ——  伪造商品,冒牌商

        いか物(もの)        ——  假货
        見本(みほん)       ——  样品
        新品(しんぴん)      ——  新商品
        代用品(だいようひん)   ——  代用品
        日用品(にちようひん)   ——  日用品
        部品(ぶひん)        ——  零件
        名物(めいぶつ)      ——  名产
        逸品(いっぴん)       ——  珍品
        とっておき          ——  珍藏品
        虎の子(とらのこ)      ——  珍宝
        粗品(そしな)        ——  粗糙的东西
        見切り品(みきりひん)   ——  减价商品
        安物(やすもの)       ——  贱货
        掘り出し物(ほりだしもの) ——  便宜货
        付物(つきもの)       ——  附属品
        持ち物(もの)        ——  携带物品
        忘れ物(わすれもの)   ——  遗忘的东西,忘带的
东西
        落し物(おとしもの)    ——  失物
        遺留品(いりゅうひん)   ——  遗物
        出土品(しゅつどひん)   ——  出土文物
        非売品(ひばいひん)   ——  非卖物品
        返品(へんぴん)      ——  退货
        納品(のうひん)       ——  交纳的物品
        預かり物(あずかりもの) ——  寄存品,保管品
        土産(みやげ)        ——  土特产、礼品
        置き土産(おきみやげ)  ——  临别赠品
 

593799819

宇宙人
:D
パス            —— 路径,通路。(Path)
  パラメータ         —— 参数,系数。(Parameter)
  情報(じょうほう)     —— 信息,资料。
  磁気(じき)デイスク    —— 磁盘
  磁気テープ         —— 磁带
  記憶装置(き...
中国国务院机构名称 日 文 名 称
外交部 外交部  がいこうぶ
国防部 国防部  こくぼうぶ
国家发展计划委员会 国家発展計画委員会 こっかはってんけいかくいいんか

国家经济贸易委员会 国家経済貿易委員会 こっかけいざいぼうえきいいんか

教育部 教育部  きょういくぶ
科学技术部 科学技術部  かがくぎじゅつぶ
国防科学技术工业委员会 国防科学技術工業委員会 こくぼうかがくぎじゅつ
こうぎょういいんかい
国家民族事务委员会 国家民族事務委員会 こっかみんぞくじむいいんかい
公安部 公安部 こうあんぶ
国家安全部 国家安全部 こっかあんぜんぶ
监察部 監察部 かんさつぶ
民政部 民政部 みんせいぶ
司法部 司法部 しほうぶ
财政部 財政部 ざいせいぶ
人事部 人事部 じんじぶ
劳动社会保障部 労働社会保障部 ろうどうしゃかいほしょうぶ
国土资源部 国土資源部 こくどしげんぶ
建设部 建設部 けんせつぶ
信息产业部 情報産業部 じょうほうさんぎょうぶ
铁道部 鉄道部 てつどうぶ
交通部 交通部 こうつうぶ
水利部 水利部 すいりぶ
农业部 農業部 のうぎょうぶ
对外贸易经济合作部 対外貿易経済合作部 たいがいぼうえきけいざいがっさ
くぶ
文化部 文化部 ぶんかぶ
卫生部 衛生部 えいせいぶ
国家计划生育委员会 国家計画生育委員会 こっかけいかくせいいくいいんか

中国人民银行 中国人民銀行 ちゅうごくじんみんぎんこう
审计署 審計署 しんけいしょ
咖啡日语
http://coffeejp.com

若者言葉辞典
http://www.tnk.gr.jp/search/young/index.asp

計装用語の英日対応表
http://www.mars.dti.ne.jp/~liming/Private/Translation/

日華翻訳雑誌 対訳用語集
http://nikka.3.pro.tok2.com/dic.htm

新战国联盟
http://www.newtenka.com/index.asp

ひらがなめがね
http://www.hiragana.jp/zh/

IT用語辞典e-Words
http://e-words.jp/

航海用語
http://oceanico.hp.infoseek.co.jp/manual-1-1.htm

日本工業規格JIS F 0010-1997造船用語
http://www2u.biglobe.ne.jp/~standard/listjis/f0010.htm

貿易・ビジネス用語
http://www1.neweb.ne.jp/wa/overseas/word.htm

結婚式司会原稿
http://www.wepkyoto.co.jp/~se/sikai.html

石油用語辞典
http://www.jnoc-rp.jp/glossary/

日语表现文型词典、机能别表现文型、商务会话的基本
http://ws.31rsm.ne.jp/~toolware/index.html

中国的世界遗产登录列表
http://www.travel-genes.com/wh/as/cn_whlist.htm

文例集(手紙の書き方&スピーチ例)
http://www.edinet.ne.jp/~gakuchi/bunrei/question.htm

扑克牌用语
http://www.page.sannet.ne.jp/mikotan/cardgame/yougo.htm

建築設備用語集
http://www.asahi-net.or.jp/~jx4t-nkmc/kensetu-yogo-index2.htm

金属加工用語
http://taamchai-hp.hp.infoseek.co.jp/chinese-technical-terms.html

ピアノ用語集
http://piano.s20.xrea.com/term/term.html

电镀及相关处理专业词汇
http://www.inv.co.jp/~yoshi/yougo/frame-den.html

日本語教材図書館
http://www1.linkclub.or.jp/~yokozawa/nihongo4u/

日本语初级教程
http://www.jswl.cn/course/japan/

ゲーム業界用語事典
http://www.gamejiten.jpn.org/game/index.htm

みるまる大事典
会計や税務、各種の届出書や手続き
http://www.milmal.com/

家具・木工用語辞典
http://www.fuchu.or.jp/~kagu/search/01_01.html

車の部品・整備用語集
http://homepage2.nifty.com/vatabo/

麻雀用語集
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/ohouse/joho/yougo.htm

ビジネスマナータウンページ
http://itp.ne.jp/contents/business/contents.html

釣り用語集
http://www.fishing-site.com/word/index.html

土木用語辞典
http://www.mbird.ne.jp/QQQ/yogo/doboku/index.htm

建築塗装用語辞典
 

593799819

宇宙人
:D
中国国务院机构名称 日 文 名 称
外交部 外交部  がいこうぶ
国防部 国防部  こくぼうぶ
国家发展计划委员会 国家発展計画委員会 こっかはってんけいかくいいんか

国家经济贸易委员会 国家経済貿易委員会 こっかけいざいぼうえきいいんか

教育部 教育部  きょういくぶ
科...
建築塗装用語辞典
http://www2.ocn.ne.jp/~yck/ziten.htm

物流用语辞典
http://itp.ne.jp/topics/btob/logistics/yougo/

コーヒー用語辞典
http://www.ucc.co.jp/coffee/dictionary/index.html

发型用语
http://member.nifty.ne.jp/fumyu-fumyu/side01/sub01.htm

語源由来辞典
http://gogen-allguide.com/

宝石用语词典
http://www.u-access.co.jp/houseki_go/a_p1.htm

BSGK 萬聲学館 日⇒中・韓 技術用語辞書
http://bsgk2.exblog.jp

JIS印刷用语
http://www.jfpi.or.jp/jisword/index.html
.“百闻不如一见”----「百聞は一見に如かず」(ひゃくぶんはいっけん に
しかず)

2.“歪打正着”----「怪我の功名」(けがのこうみょう)

3.“青出于蓝而胜于蓝”----「青は藍より出でて藍より青し」(あおはあい
よりいでてあいよりあおし)

4.“垂头丧气”----「青菜に塩」(あおなにしお)

5.:“光阴似箭”---「光陰矢の如し」(こういんやのごとし)

6.“一年之计在于春”---「一年の計は元旦にあり」(いちねんのけいは
がんたんにあり)

7.“滴水穿石”---「雨だれ石を穿つ」(あまだれいしをうがつ)

8.:“功到自然成”---「石の上にも三年](いしのうえにもさんねん)

9.“满瓶不响,半瓶叮当”---「空き樽は音高し」(あきだるはおとたか
し)

10.“火烧眉毛”---「足下に火がつく」(あしもとにひがつく)

11.“只知其一,不知其二。”------「一を知り二を知らず」 (いちをしり
てにをしらず)

11.“一叶落知天下秋。” ------ 「 一葉落ちて天 下の秋を知る」 (いち
ようおちててんかのあきをしる)

12.“一年之计在于春” ------ 「 一年の計は元旦にあり」 (いちねんのけ
いはがんたんにあり)

13.“马后炮”------「後の祭り」(あとのまつり)“事后搞庆祝活动”

14.“八九不离十”------「当たらずといえども遠からず」(あたらずともい
えどもとおからず)

15.“昙花一现”------「朝顔の花一時」(あさがおのはないちじ)

16.“岁月不待人”----「歳月人を待たず」(さいげつひとをまたず)

17.“养子方知父母恩”----「子をもって知る親の恩」(こをもってしるおや
のおん)

18.“知子莫若父”----「子を知ること父に如くはなく」(こをしることちち
にしくはなく)

19.“未雨绸缪”----「転ばぬ先の杖」(ころばぬさきのつえ)

20.“聪明反被聪明误”----「策士策に溺れる」(さくしさくにおぼれる)

21.“多一事不如少一事”----「触らぬ神に祟りなし」(さわらぬかみにたた
りなし)

22.“千里之堤溃于蚁穴”----「千里の堤も蟻の穴から。」(せんりのつつみ
もありのあなから)

23.“条条道路通罗马”----「すべての道はローマに通ず。」(すべてのみち
はローマにつうず)

24.“脍炙人口”----「人口に膾炙する」(じんこうにかいしゃする)

25.“笑里藏刀”----「笑中に刀あり」(しょうちゅうにとうあり)

26.“久居则安”----「住めば都」(すめばみやこ)

27.“天无绝人之路”----「捨てる神あれば助ける神あり」(すてるかみあれ
ばたすけるかみあり)

28.“英雄出少年”----「栴檀は双葉より芳し」(せんだんはふたばよりかん
ばし)

29.“宰鸡焉用牛刀”----「大根を正宗で切るなかれ」(だいこんをまさむね
できるなかれ)

30.“前门拒虎,后门进狼。”----「前門の虎、後門の狼。」(ぜんもんのと
ら、こうもんのおおかみ。)

31.“千里之行,始于足下。”----「千里の道も一歩より起こる。」(せんり
のみちもいっぽよりおこる。)

32.“笑里藏刀。”----「笑中に刀あり」(しょうちゅうにとうあり。)

33.“微乎其微。”----「雀の涙。」(すずめのなみだ。)

34.“可望而不可及。”----「高嶺の花。」(たかねのはな。)

35.“口若悬河。”----「立て板に水。」(たていたにみず。)

36.“一贫如洗”----「赤貧洗うが如し」(せきひんあらうがごとし)

37.“前车之覆,后车之鉴”----「前者の覆るは後車の戒め」(ぜんしゃのく
つがえるは、こうしゃのいましめ)

38.“有备无患”----「備えあれば憂いなし」(そなえあればうれいなし)

39.“隔岸观火”----「対岸の火災」(たいがんのかさい) 「川向いの火事
」(かわむかいのかじ)

40.“天渊(壤)之别”----「月とすっぽん」(つきとすっぽん) 「雲泥の
差」(うんでいのさ)

41.“好事多磨”----「月に群雲(叢雲)、花に風」(つきにむらくも、はな
にかぜ)

42.“画蛇添足”----「月夜に提灯」(つきよにちょうちん)

43.“一星半点”----「爪の垢ほど」(つめのあかほど)

44.流水不腐,户枢不蠹----「流れる水は腐らぬ」(ながれるみずはくさらぬ
。)

45.快马加鞭----「駆け馬に鞭」(かけうまにむち)

46.恩将仇报----「恩を仇で返す」(おんをあだでかえす)

47.子女不知父母心----「親の心子知らず」(おやのこころこしらず)

48.对牛弹琴----「猫に小判」(ねこにこばん)

49.亡羊补牢----「火事の後の火の用心」(かじのあとのひのようじん)

50.丢了西瓜拣芝麻----「火事の後の釘拾い」(かじのあとのくぎひろい)
如何记忆日语单词?
学习日语的人常感记词困难。日语词确实难记,因为难寻规律。学习印欧语系
诸语,可用词素分析法将词分解为词干和词缀,加以整理,即便利于记住。日
语词不是这样由词干和词缀构成的,词素分析法用不上。日语词的来源不一,
构成方式复杂。有和语词,有汉语词,有混合词,有派生词;此就其来源而论
。在读音方面,有音读,有训读,有音训混读;同为音读,尚可分为汉音,吴
音、唐音等等。因而日语词的状况复杂,难读难记。学习者以记词为苦,是有
基因的。


要彻底解决记日语这一难题,唯一有效的办法就是掌握日语词的音读。音读和
训读有其规律,抓住纲目,分清条理,是记词的关键。只要抓住音和训,记词
即非难事。但因音读和训读状况极其复杂,不加深究,则无法弄清其实际,所
以学习者感到无从下手。同一汉字,在这个词里音读,在那个词里训读;况且
音读和训读都有数种读法,更使人无从掌握。

为了顺利地记住日语词,首先必须弄清什么是音读和训读。自从汉语和日语发
生关系以来,就在日语中引起了这个问题;这是个十分古老的问题。在汉字进
入日本以前,日本没有文字。汉字和汉语进入日本以后,日本人不但汉字注日
语音,而且大量吸收汉语词。由此而产生音读、训读、音训混读以及有关诸多
问题,日语词的复杂状况即由此而生。因此,弄清音和训是记住日语词的关键
。下面简单谈谈什么是音读和训读以及有关问题,由此而探讨解决记词的难题


训读:训读是用日语读汉字(汉语词)。汉字进入日本后,日本人按该汉字的
原意而用日语读出。例如汉字“川”的意思就是“河”,日语词称“河”为“
カワ”,于是就将汉字“川”读为“カワ”。这就是训读。总之,依汉字愿意
而以相应的日语词读出,就是训读。训读是写汉字,读日语的音。例如“人”
读“ヒト”,“山”读“ヤマ”,等等。这也可以说是类似翻译,但有些是确
切的翻译,有些则不一定完全相符。

音读:汉字进入日本后,日本人按照汉字的原音读汉字,就是音读。因汉字传
入日本时间不同,而有古汉音、吴音、唐音等等之别。总之,日语汉字的读音
来源于古汉语读音,故虽与现代汉语音常不一致,但仍有关系。例如汉字“山
”,日语音读为“サン”,“爱”读为“アイ”,等等。可见日语汉字的音读
皆源自古汉语音,由于汉语音与现代汉语音虽不尽相同,但仍密切相关,所以
日语汉字音读与现代汉语音也有联系。

除音读和训读外,还有音训混读,就是在一个词内,有的汉字音读,有的汉字
训读,形成音训混合全体。产生这个现象的原因并不在于汉字的读法,而主要
是由于日语中的造词所引起的。

仅据以上简述即可明显看出日语词呈现复杂现象的根源,同时也说明要解决日
语词的难记,就必须抓住音和训这个根源。否则,抓来抓去,总在枝节上转圈
子,终究不得出路。

我们列出了五十音图“あ”行至于“わ”行的全部音读汉字和训读汉字。虽然
各行的音读和训读有多有少,甚至多少悬殊,有的音读汉字多而训读汉字少;
有的反之,音读汉字少而训读汉字多;有的两者多少大体均等。情形虽是千差
万别的,但不论情形如何,有一点是确定不变的,那就是:日语汉字的读音—
—包括音读和训读 ——是稳定的,固定的,大体上是不变的。如前所述,汉字
的读音稳定,构成词时,词的读音也是稳定的。例如汉字“生”字,它的音读
为“せい”,所以它所构成的词:“学生”、“先生”、“生活”、“生物学
”等,它们的“生”字都读做“せい”。音读是如此,训读也是如此。例如“
手”字训读为“て”,于是它构成大量训读词如:“手痛い”、“手利き”、
“手提”、“手塩”……等等,“手”字都训读为“て”。


由此我们找到记住日语的关键,寻得记住日语词的窍门。因为不论汉字是音读
或是训读,在构成词时其音相当稳定,这正是我们发现的窍门,找到的关键。
西文的语言,印欧语系诸语,它们的词可依词不达意素分析法而划分为词根(
词干)和词缀(后接部分);这样划分,即可形成条理,找出规律,得出构词
的要领,以便于记住单词。日语与印欧语系诸语完全不同,其构语法是另一个
样子,词素分析法用不上。况且日语中有和语词(日语固有的词)、汉语词(
来源于汉语的词)、外来语词(主要指来自西文语言的词)以及其他等等。同
是汉语词,有音读,有训读,有音训混读。同是音读,有吴音、汉音、唐音、
宋音、现代汉语音,还有在汉语音的基础上加以日语音韵化而形成的惯用音,
等等。因此,日语单词的读法确实是千状百样,使人弄不清,摸不定。于是学
习日语的人对于记住单词甚感困难,因而迫切希望得到简便的记词法。

诚然,日语词的状况极为复杂,况且完全用不上西文语言的词素分析法;只有
另外找寻一个办法,取得另外一个行之有效、简便可行的记词法。根据日语的
特点,日语单词的来源和构成,我们找到音训记词法,使这一难题迎刃而解。
不论日语词的来源多么复杂,构词的状况如何多种多样,我们只要抓住音和训
二者以为纲,就可形成规律,得到系统。

为了讲清音训记词法,本书(《日语词汇的奥秘》)列出了日语汉字的音读和
训读,自“あ”行至于“わ”行的汉字的音读和训读,而且每一个音读和汉字
和训读汉字列举了例词。从所列材料即可明显地看出:(1)日语汉字的音读和
训读是相当稳定的。(2)总地说(就大体而论)音读或训读的一般规律是和语
词训读,汉语词音读。以上两条是总的规律,可以概括日语单词的一般状况。
首先说音读和训读相当稳定这一特点。就是说,汉字的音读和训读是相当稳定
的。前已举出,例如音读方面,汉字“生”读做“せい”,在“生”字构成的
音读词中,“生”字都读“せい”。“生”字训读为“いき”,于是“生”字
构成的训读词中,“生”字都读“いき”;这是训读方面的状况。可见不论汉
字的音读法或训读法,其音的读法(音读或训读)都相当稳定(固定),而不
是时常变化的。举例如下:

汉字“生”的音读为“せい”,在其所构成的许多音读词中,“生”字都读做
“せい”:

生活(せいかつ)、生产(せいさん)、 生物学(せいぶつがく)、学生(が
くせい)、 先生(せんせい)……,等等。

汉字“生”的训读为“いき”,在其所构成的许多训读词中,“生”字都读做
“いき”:

生き馬(いきうま)、生き字引(いきじびき)、生き恥(いきはじ)、生き
別れ(いきわかれ)……,等等。

由此明显看出,由汉字构成的日语词,其构成的基础是汉字。汉字有音读和训
读两种读音法;音读汉字构成音读词,训读汉字构成训读词。二者明显有别。
音读汉字是以汉语汉字原来在汉语中的读音为基础,进入日本后由日本依汉字
原音以反切法读出,这时不免受到日语音韵的影响,也就是将该汉字的原来的
音加以日语音韵化,这样读出的汉字音,就是日语汉字的音读。汉字训读与该
汉字原来在汉语中的读音毫不相关,而是汉字进入日本后,日本人根据该汉字
的字义而以相应的日语词与之对应,可以说是用日语词将该汉字译而读之。例
如,汉语的“油”和“脂”字,日语汉字的训读都是“あぶら”。写汉字“油
”或“脂”,训读为“あぶら”,这岂不是译而读之吗。由此可见,日语汉字
的音读以汉字原音(在汉语中原来的音)为基础,受日语音韵影响而成,所以
它们或多或少总在一定程度上与汉语音有近之处。当然,由于日本人在古代接
受汉字时是以古汉语音为根据,而现代汉语与古汉语已有了相当大的差异,所
以我们不可用现代汉语(特别是普通话)的语音与日语汉字音读相比。纵然为
此,日语汉字读音与现代汉语的汉字读音仍有某些相近相似之处。至于训读汉
字,它是由汉字字义来的,也可以说是该汉字的日语释义,或说是该汉字的日
语翻译,所以它与汉语音全然无关。

日语汉字读音的稳定性,对于我国人学习日语大为有利,因为这与汉语汉字的
读音稳定性相同。在汉语中“生”字读sheng,在“生”字构成的词中,“生”
字读做sheng。

再说第二个特点,就是说,一般而言,和语词训读,汉语词音读。这可以说是
一条普遍的规律。和语词是日语原有的词,亦即日语固有词,也就是说,汉语
尚未进入日本时日语中原已有此词了。例如,“山”字训读为“やま”,就是
说,汉语的“山”字进入日语之前,日本人称山为“やま”。和语词作训读是
日语的一个规律。例如“言”字训读为“いい”,这是从“说”这个意思来的
,和语词有“言い合い”、“言い掛かり”、“言い値”、“言い伝え”、“
言い渡し“等等。这些都非汉语词,而不是自汉语来的,而是和语词,就是说
,这些词是日本语言中固有的,而不是自汉语来的,它们都是训读词。

由此可以明显看出,日语词分为两大类,一为汉语词,是来自汉语的;另一为
和语词,是日语原有的,固有的,非源自汉语的。一个汉字,有音读,有训读
。音读依汉语原音,训读则是以日语译该汉字之义。这就是我们的音训记词法
的基础和根据。
 

593799819

宇宙人
我们由此而找到规律,寻出记住日语单词的窍门。

请注意,我们学习日语记单词时,不要一个词一个词单记,而要以汉字为基础
,以汉字的音读和训读为根据。这是个好办法,完全可以以一带十,以十带百
,以百带千。以汉字为纲,形成系统,构成胺络。一个汉字足以带起千百个词
。记住汉字的音读和训读,一般说,绝大部分的词都依此规律,例外是少数。
音读有时可能不仅一种读法,但总有一个读法是主要的,即由该汉字所构成的
绝大部分单词都照此音而读,而其他一个或数个读法则是次要的,只有少数词
照这次要的读法读音。我们学习日语记单词时,首先要记住汉字音读中的主要
读法,以便记住那些多数的词。然后再记其他一个或数个次要的读法,以便记
住那些少数的词。训读一般不像音读那样,极少出现一个汉字数种训读法,大
多是一个汉字一个训读法。

当然还应看到,日语词的构成杂乱,符合规律的终属多数,例外则属少数。采
用我们的音训记词法,完全可以解决记住绝大部分日语单词的问题,至于属于
例外的那些词,只要在记住绝大多数词的同时加以注意,即不难记住了。任何
规律都是概括绝大多数,而允许有例外存在。这不但在语言方面是这样的,在
其他方面莫不如此。

音训记词法以日语汉字的音读和训读为基础,是循着日语词的构成和发展而来
的,因而是科学的,符合实际的。它不仅行之有效,而且简便有序,有条理,
成系统。以音训为纲,自然能够以一个汉字带起(贯穿)其所构成的所有的词
。这个道理十分明显,合情合理,切合实际。况且这更适合于我们中国人学习
日语记单词。因为我们中国人学习一个一个的汉字,记住汉字的音,在任何场
合,在任何词里,一见着这个汉字,就读这个音。学会一个“飞”字,遇见“
飞机”、“飞行员”、“宇宙飞船”等只要有“飞”字的词,都有会认识这个
“飞”字。因此中国人学日语记单词更适合于采用音训记词法。总之,记日语
词以汉字的音和训为纲,是最简便有效的方法。

日语中引入汉语词,称为“字音语”,另外又创造出打新的词,称为“和制汉
语”;二者皆用汉字和假名书写。不仅这些,还有日本人依照汉字而创造的新
字(汉字中原来没有的字),称为“和字”或“国字”。这样一来,日语词就
在复杂之上更加复杂起来;难分条理,难辩体系,实在难记。在如此而已复杂
混乱的状况下,只有抓住音和训这个总纲,才能化繁为简,以纲带目,记词的
难题也就可以解决了。

为便于记词,掌握音读和训读是十分必要的,已如上所述。从日本人创造汉字
看,也可看出读音与日语词的关系。汉字进入日本后,日本人学习汉字造字法
而创出新字,称为国字或和字;这种字是训读的,举例说明如下:

俤(オモカゲ):由“人”和“弟”二字组成。意为“面貌”、“影像”。

働く(ハタラク):由“人”和“動”二字组成。意为“寒风”。

凪(ナギ):由“風”和“止”二字组成。意为“风住,风停”。

峠(トウげ):由“山”和“上、下”三字组成。意为“山顶”、“山岭”。

噺(ハナシ):由“口”和“新“二字组成。意为“故事”。

榊(サカキ):由“木”和“神”二字组成。意为“寺庙的树”。

颪(オロシ):由“下”和“风”二字组成。意为“山风”。

毟る(ムシル):由“少”和“毛”二字组成。意为“揪毛发”。

畑(ハタ):由“火”和“田”二字组成。意为“旱田”。

畠(ハタ):由“白”和“田”二字组成。意为“旱田”。

辻(ツジ):由“十”和“和“辶”二字组成。意为“十字路”。

躾(シツケ):由“身”和“美”二字组组成。意为“教育”。

鱈(タラ):由“鱼”和“雪“二字组成。意为“鳘鱼。

除了上列诸例外,还有一些,如椙(スギ),樫(カシ),糀(コウジ),柾
(マサ),襷(タスキ),なまず(ナマズ),ぶり(ブリ),麻呂(マロ)
,等等。这些都是在汉字进入日本后,日本人依照汉字造字法而创造的字,即
国字(和字)。这些国字多依汉字六书中的“会意”方法创造而成。例如,用
“人”和“动”二字相合而成为“働”,以表示“劳动”。以“口”和“新”
二字而为“噺”,以表示“新鲜的话儿”,转而为“故事”之意。(这里对原
文有一小部分省略——因为我的日语输入法写不出部分日本汉字。)

如前可述,音和训是日语词的重要因素,因而是记词的关键。只有从音和训入
手,才能找到日语词的构成。找到词的构成才能由此分析归纳而求得规律,进
而据此规律而形成体系。这样,日语词的状况再复杂再繁乱,也可理之井然,
纳入轨道,化千为百,理百为十,终于在杂乱无章中找到明晰的头绪,自可分
别归类,记住单词就不难了
学  習
       通信教育(つうしんきょういく) —— 函授教育
       夜学(やがく)         —— 夜校
       修業(しゅうぎょう)      —— 修业,学习
       予習(よしゅう)        —— 预习
       復習(ふくしゅう)       —— 复习
       独習(どくしゅう)       —— 自修
       独学(どくがく)        —— 自学
       勉学(べんがく)        —— 用功学习
       篤学(とくがく)        —— 好学
       浅学(せんがく)        —— 学习浅薄
       練習(れんしゅう)       —— 练习
       実習(じっしゅう)       —— 实习
       熟練(じゅくれん)       —— 熟练
       習熟(しゅうじゅく)      —— 熟习
       練達(れんたつ)        —— 精通
       上達(じょうたつ)       —— 进步
       訓練(くんれん)        —— 训练
       洗練(せんれん)        —— 精练
       試練(しれん)         —— 考验
       練磨(れんま)         —— 磨练
       修行(しゅぎょう)       —— (佛)修行
       苦行(くぎょう)         —— (佛)苦行,苦修
       稽古(けいこ)         —— 练习、学习(学问
、技术、技艺等)
       下稽古(したげいこ)      —— 排练、预演
       寒稽古(かんげいこ)     —— 冬季练功
       調練(ちょうれん)       —— 操练
       ドリル(drill)         —— 反复练习
       トレーニング(training)    —— 体育训练
       研鑚(けんさん)        —— 钻研、研究
       研修(けんしゅう)       —— 进修
       演習(えんしゅう)       —— 共同研究,研究讨
论,课堂讨论
       ゼミナール           —— 课堂讨论,西明纳
尔                  

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        片仮名(かたがな)      —— 片假名
        送り仮名(おくりがな)    —— 送假名
        振り仮名(ふりがな)     —— 振假名(汉字旁注
的假名)
        ルビ              —— 汉字上注的假名
        仮名遣い(かなづかい)    —— 假名用法
        スペリング(spelling)    —— 拼法
副詞
1、なんと         多么···· ,竟然
2、しばしば        常常,每每
3、まさか         真没想到······
4、あんなに        那么,那样地
5、一向に(いっこうに)  全然,一點也不···
6、実に(じつに)     確實,真
7、まんまと        巧妙,輕而易舉
8、おそらく        恐怕,大概
9、とうてい        無論如何也
10、ふと          猛然,突然,偶然
11、トントン        咚咚
12、なぜ          爲什麽
13、とにかく        無論如何
14、やがて         不久
15、にっこり        微笑貌
16、じっと         一聲不響地
17、ふらふら        搖搖晃晃地
18、じっくり        仔細地,慢慢地
19、きうきら        閃爍
20、ぴったり        正合適,完全一致
21、再び(ふたたび)    再,又,重
22、ほぼ          大體上,大致
23、えんえんと       蜿蜒
24、どろどろに       稠糊
25、なにとぞ        請,設法,想辦法
26、直ちに(ただちに)   立刻,立即
27、あらかじめ       預先,事先
28、さすがに        雖然····但是
29、精一杯(せいいっぱい)  全部精力
30、とても         (後接否定)怎麽也
31、徐々に(じょじょに)  逐漸地
32、せっかく        特意,好容易
33、まして         何況,況且
34、なおさら        更加,越發
35、もっぱら        專,專門
36、続々と(ぞくぞくと)  不斷,陸續
37、いち早く(いち早く)   立即
38、最も(もっとも)    最
39、ついでに        順便
40、おおいに        大,很,甚
41、ぐっと         更加,····得多
42、まんざら        (後接否定)并不完全··
43、いったん        一旦
44、永久に(えいきゅうに) 永遠地
45、かろうじて       好容易才
46、早速(さっそく)    立刻,馬上
47、ひとまず        暫且
48、いきなり        突然
49、ひっそり        寂靜
50、きちんと        準確,不多不少
51、案外(あんがい)    沒想到,意外
52、一応(いちおう)    大致,暫且
53、のびのび        無拘無束,舒舒服服
54、いかに         如何,怎樣
接続
1、あるいは         或,或是
2、だが           但是,然而
3、ちなみに         順便,附帶
4、および          及,以及
5、ならびに         和,及,以及
6、ただし          但是,不過
7、そもそも         畢竟,本來
8、かつ           而且
連体
1、ほんの          少許,一點點
2、来る(きたる)      下次的,未來的
3、いわゆる         所謂
4、単なる(たんなる)    單純

慣用形
1、温泉(おんせん)につける        洗温泉
2、恥(はじ)をかく            出醜,丟人
3、首をかしげる             覺得奇怪,納悶
4、目にする               看,看見
5、話題をさらう             壟斷話題
6、目がない               非常喜歡
7、目もくれない 連暼都不瞥一眼
8、首を長くする             翹首企望
9、耳を貸す 聽別人説話
10、耳をする 聽到
11、耳が痛い 刺耳,不愛聽
12、口がうまい 能説會道
13、口がすべる 走嘴,失言
14、目がくらむ             令人目眩
15、目をみはる             矘目惊視
16、一堂に集める(いちどう)      匯集一處
17、よい成績を収める(よいせいせきをおさめる)取得好成績
18、台所を預かる(だいどころをあずかる)掌握廚房
19、区別がつく(くべつがつく)     區別,區分
20、見当がつく(けんとうがつく)    估計,推測
21、東京をたつ             離開東京
22、気を配る(きをくばる)       注意,留心
23、水をまく              灑水
24、脚光を浴びる(きゃっこうをあびる)  嶄露頭角
25、期待を寄せる            寄予希望
26、手に入る              弄到手
27、むきになる             生氣,當真
28、病気にかかる            生病
29、事を構える(ことをかまえる)     挑起事端
30、勝手にする(かってにする)     隨你的便
31、きりがない             沒完沒了
32、いやきがさす            不耐煩,厭煩
            連語
1、 至る所(いたるところ)         到處
2、 それどころか             豈止如此
3、 こちらこそ    哪的話
4、 あれほど        那麽,那樣
5、 いつまでも              永遠,始終
6、 試しに(ためしに)          試,嘗試
7、 こうして               這樣
8、 一分後(いっぷんご)         一分鐘後
9、 つきましては            因而,因此
10、 日一日(ひいちにち)      日進一日
11、 末筆ながら(まっぴつながら)  順致,順請
12、 いずれか            任何一個
13、 しかたがない          沒辦法
14、 そのもの            本身
15、 そのうちに           最近
16、 どれぐらい 多少
17、 どうにか            總算
18、 やむをえず           不得已
19、 なんだか            總覺得
20、 要するに(ようするに)      總而言之
21、 間違いない(まちがいない)   沒錯,準···
22、 いずれにしても         反正,無論怎樣
23、 恐るべき(おそるべき)     可怕的
24、 機会をうかがう        尋找機會
25、 去りやらず(さりやらず)    不能消失

中級(下)外来語
1、 エネルギ源          能源
2、 チョコレート         巧克力
3、 キリスト教          基督教
4、 チャンス           機会
5、 アイデル           想法
6、 コマーシャル         商業広告
7、 ポスター           招貼畫,廣告畫
8、 オリンピック         奧林匹克邉訒?BR>9、 リボン     
       絲帶
10、 トラクター         拖拉機
11、 ハート           心
12、 ハーモニー         調和
13、 テクニック         手法
14、 エレガンタだ        優雅
15、 パズル           難題,迷
16、 カタツムリ         蝸牛
17、 マグマ           岩漿
18、 ジャム           果醬
19、 シリンダー         圓筒
20、 ミツバチ          蜜蜂
21、 ガーゼ           紗布
22、 ゴキブリ          蟑螂
23、 デンプン澱粉(でんぷん)  澱粉
24、 ゴルク           軟木
25、 フェスティバル       節日
26、 メンバー          成員
27、 フェア           博覽會
28、 ポスト           郵筒,信箱
29、 アラーム          警報,報時
30、 ビニール          塑料
31、 ストップウオッチ      秒錶
32、 デジタル          數字的
33、 クオーツ        石英表
34、 タイマー 定時器,秒錶,計時員
35、 マンション         公寓
36、 ラクダ           駱駝
37、 パツク           水果,蔬菜的包裝
38、 クイズ           問答競賽
39、 フルート          長笛
40、 チーズ           乾酪
41、 ヒラメ           比目魚
42、 カニ            螃蟹
43、 クジラ           鯨魚
44、 コイ            鯉魚
45、 ドジョウ          泥鰍
46、 ズレ            差異
47、 クス            樟樹
48、 ツツジ           杜鵑
49、 テンポ           步伐
50、 ツバメ           燕子
51、 スズメ 麻雀
52、 カラス 烏鴉
53、 イタチ 黃鼬
54、 ヒナ 雛
55、 チョウ 蝴蝶
56、 トンボ 蜻蜓
57、 ハト            鴿子


58、 タカ 鷹
59、 アヒル 鴨子
60、 トンビ 鳶
61、 ガン             雁
62、 ワシ 雕
63、 フクロウ 貓頭鷹
64、 ハクチョウ 天鵝
65、 ウグイス 黃鶯
66、 カッコウ 布谷鳥,杜鵑
67、 バイオテクノロジー      生物工程
68、 ニューセラミックス      新型陶瓷
69、 セラミックス         陶器
70、 レンガ            磚
71、 ダイヤモンド         金剛石
72、 インシュリン         胰島素
73、 イースト菌(きん)       孝母菌
74、 アレルギー          過敏
75、 まくら            枕頭
76、 タイプ            類型
77、 センス            感覺,觀念,見識
78、 サービス           服務
79、 ニュアンス          微妙差異
80、 トランシーバー    便攜式遠程無綫電步話機
81、 ゴール            終點
82、 リハビリ           復原,康復
83、 ホック            摁叩
84、 トランプ           撲克
85、 スープ            湯
86、 コッケイだ          滑稽
87、 クチベニ口紅(くちべに)   口紅
88、 クチビル 唇       嘴唇
89、 コミュニケーション      交際
90、 ドラマ            電視劇
91、 アクセント          
连体
そんな         那种,那样
ある          有个,某·····
いろんな        各种各样的
そうした        这种,这样的
こうした        这种,这样的
接続
それに         还有
けれど         但是
けれども        但是
なぜならば       因为
すると         那么,于是
いっぽうで       另一方面
つまり         也就是
だけど         但是
しかも         而且
したがって       因此
それでも        即使如此
だって         可是
なお 另外,还有
副詞
どんどん        接连不断
いっぱい        满,很多
しばらく        一会儿
思い切り(おもいきり)  尽情
まず          首先
さっと         迅速,一下子
特別(とくべつ)    特别
おもに         主要
しとしとと       淅淅沥沥
ただ          只,仅
ほんとうに       真
すべて         全部,一切
もし          如果
ガタガタ        哗哗
しょっちゅう      经常
却って(かえって)   反而
たびたび        经常,屡次
たえず         不断
つねに         经常
少しも(すこしも)   一点也(不)
漸く(ようやく)    终于,总算
まさに         正,正是
一体(いったい)     究竟
かなり          相当
大体(だいたい)     大体
年々(ねんねん)     年年
一斉に(いっせいに)   一齐
わざわざ         特意,特地
やっぱり         毕竟还是
やはり          毕竟还是
たっぷり         足够,很多
わずか          仅仅 ,仅有
いっそう         更加
たちまち         立即,迅速
赤々と(あかあかと)   熊熊
まだまだ         还
くれぐれも        反复请求
なにしろ         不管怎么说
ちょっぴり        稍微,有点
せっかく         好不容易
さらに          还要,进而
大幅に(おおはばに)   大幅度
とうとう         终于
今に(いまに)      不久
どんなに         多么
ごく           非常,极
あくまでも        终究,到底
今や(いまや)      现在,已经
最早(もはや)      已经
よほど          相当,十分
とうぜん         当然
あまりにも        太,过于
たった          只 ,仅
あんまり         太,过于
つい 刚,相距不远
せいぜい 最多不过···
絶対に(ぜったいに)   绝对
即座に(そくざに)    立即
こんなに         这样,这么
すでに          已经
とかく          往往,总是
互いに(たがいに)    相互
決して(けっして)    决(不)
はるかに         远,遥远
とりわけ         尤其
きわめて         极其
いちいち         一一
外来語
1、 コンサート       音楽会
2、 ユーモア        幽默
3、 トイレ         便所
4、 ドア          門
5、 ボール         球
6、 ピーマン        柿子椒
7、 キャベツ        巻心菜
8、 バナナ         香蕉
9、 パイナップル      菠萝
10、 メロン        甘い瓜
11、 レモン        柠檬
12、 メニュー       菜単
13、 ハンバーグ      牛肉餅
14、 ライス        米飯
15、 アイスクリーム    冰激凌
16、 カレーライス 咖喱飯
17、 バット        球棒
18、 ジュース       菓子汁
19、 コラム        専欄
20、 チューリップ     郁金香
21、 コップ        杯子
22、 バイオリン      手提琴
23、 ラジカセ       収録機
24、 キロメートル     公里
25、 センチメートル    厘米
26、 ミリメートル     毫米
27、 グラム        千克
28、 リットル       公升
29、 レクリエーション   娯楽『活動』
30、 ハイキング      徒歩旅行
31、 ピクニック      野遊び
32、 サイクリング     自転車旅行
33、 ドライブ       開汽車遠遊
34、 ゴルフ        膏爾夫
35、 ボーリング 保齡球
36、 アクセサリー     首飾
37、 テレックス      電伝
38、 ファクシミリ     伝真
39、 バランス       平衡
40、 アルミ        鋁
41、 ガス         煤気
42、 セメント       水泥
43、 コンクリート     混凝土
44、 プラスチック     塑料
45、 ゴム         橡膠
46、 スケッチする     速書
47、 カモメ        海鷗
48、 トンビ        鳶
49、 エンジン       発動機
50、 パイロット      飛行士
51、 スチュワーデス    空姐
52、 タイムマシン     時間
53、 ルネサンス      文芸
54、 グライダー      滑翔機
55、 ハンカチ       手帕
56、 コイン        硬幣
57、 コンクール      競賽
58、 トランジスタ     晶体管
59、 レーダー       雷達
60、 ロープ        繩索
61、 ウエーター      男服務員
62、 ウエートレス     女服務員
63、 コック        料理人
64、 グラフ        図表
65、 パンツ        褲衩
66、 オーバー 大衣
67、 ベルト 皮帶
68、 スリッパ 拖鞋
69、 サンダル 涼鞋
           『上』


挺长时间没有写文章了,也没有太多的时间来论坛看看。这几年断断续续地在
网络上发了几篇豆腐块,得到了许多朋友的关心和帮助,同时也有许多网友给
我来了信,但由于各种原因不能一一的回复,在这里对你们说声对不起了!

其实,我的日语水平也不高,只是对它们学了多年,经验是有一点点的。绝对
没有妄自尊大的意思,只是朋友们既然问了,多少也得把自己的东西拿出来一
些。

给我来信最多的人就是询问如何记单词这个问题的,每个人都希望能找到一个
好的记忆捷径,以便让自己在短时间内攻克单词关。所以在这里我要说一说单
词的记忆方法。我把它们称为“超级记忆术”,至于是否是超级的,由您自己
判断。如果您觉得我的方法不是超级,也好办!请把自己的电脑砸掉。(笑)

达到一级的话需要背诵数以万计的单词,这么多的单词只用一种方法把它记忆
下来,显然那是不可能的。这就需要你会分析单词,也就是用不同的方法记忆
不同的单词。同时也千万不要迷信某一种方法,因为记忆方法是因人而异的。
但是,也要明白,记忆方法是多种多样的,学习的规律却只有一种,那就是“
千锤百炼”!无论什么再好的记忆方法,在它要遗忘之前你没有进行复习的话
,那也是没有用的。

今天我就详细地讲解一下单词记忆法的事情,首先我就从记忆上开始说起……

一、记忆分为三种:

第一种叫做瞬时记忆,我们看电视用的就是瞬时记忆,电视上播放的其实是一
张张的图片,但由于人类有瞬时记忆的功能,所以电视片看起来才是连贯的。

第二种叫做短时记忆,比如我们记忆电话号码的时候,别人告诉我们一个电话
号码,我们把它写在了本子上,但是写完之后不长时间,电话号码就忘记了,
这就是短时记忆。

第三种当然就是长时记忆了,我们每天在生活中会接受到大量的信息,只有少
许东西会记下来,记下来的这一部分就是长时记忆。

这三个阶段是相辅相成的,也是可以依次转换的。这三个阶段朋友们只要作为
知识了解就可以了。

闲话少叙,咱们文归正题。

二、记忆术从方法上来讲也是三种:

第一种就是机械记忆法,我们大多数人记忆单词用的都是机械记忆,简单说就
是利用反复地读写进行记忆,其中最著名的机械记忆法就是——艾宾浩斯记忆
法(见二楼)。另外我写的“一日三练法”也属于机械记忆法(见三楼)。这
两篇学习法详细的请在论坛内查找。

第二种就是意义记忆法,也就是把一个单词理解之后再进行记忆。
1、我想问一下,要记住五个单词,朋友们需要多长时间呢?恐怕要1.5分钟以
上吧?在这里,我们花10秒钟的时间来记5个单词。
汉语: 有害 飞蛾 蚊子 害虫 蛔虫
上面是五个名词,它们有什么规律呢?蚊子、飞蛾、蛔虫都是有害的,蚊子和飞
蛾都是害虫。我们明了这个之后,再把它们的假名标上。
日语:蚊(か) 、蛾(が) 、害(がい) 、蛔虫(かいちゅう) 、害虫(がいちゅう
)
现在看明白了没有,这五个单词,其实只要记住“害虫”这一个单词就可以了
。“蚊”的假名是“か”,在“か”上加两点,就变成了“蛾”的假名。“害
虫”的假名是从“蛾” 的假名开始的,而“害”的假名是“害虫”假名的前半
部。“蛔虫”的假名则和“害虫”的假名只有一点点区别。怎么样,有10秒的
时间完全可以记下来吧?!这就是意义记忆法,你只要找到了它们之间的规律
,记单词就将成为一种乐趣。

2、再比如:日回り-----ひまわり(向日葵)这个单词,我们首先要知道“日”
是太阳的意思,“回り”是转的意思,我们想想:向着太阳转的当然就是“向
日葵”了。

3、竹の子------たけのこ(竹笋)也是同样,竹子的儿子当然就是竹笋喽!

4、我们再来分析大蒜(にんにく)这个单词,若是在本上一遍遍的写恐怕需要两
三分钟才能把这个单词记住吧?但是我们对它进行一下分析,にん是什么呢?
它有一个汉字那就是“人”,にく又是什么呢?查查字典我们可以知道它是“
肉”的意思,也就是说にんにく就是“人肉”,那么这个单词就应该一下记住
了,想想“人肉”就是“大蒜”,那还不立马记住?反正我是一遍就记住了。
而且不会忘掉。

5、我们来分析一下“みき”这个单词。它是什么意思呢?我们暂时还不知道,
但通过查字典我们知道了“み”是身体的意思,“き”是树的意思。那么用身
体往树上撞撞的是树的什么地方呢?当然是“树干”了!那么我告诉你,“み
き”这个单词的意思就是“树干”,是不是一下就记住了呢?

6、大家会“蚂蚁”这个单词吗?蚂蚁的假名是“あり”。如果我们一次次地读
的话,要想记住这个单词是需要花一点时间的,而且不一定能把短时记忆转成
长时记忆。现在我们分析一下这个单词,然后大家马上就记住了,而且不会忘
掉。“谢谢”大家都会说吧?我想每个说日语的人都会,那就是“ありがとう
”!你可以把它的前两个假名“あり”看成是蚂蚁的意思,“が”是助词,那
么“とう”是什么意思呢?它是“十”的意思。“谢谢”这个假名的意思就是
说有“十只蚂蚁”。你只要一想到“蚂蚁”,就要去想蚂蚁在干什么呢?蚂蚁
在那儿谢谢呢!“谢谢”怎么说呢?“谢谢”是“ありがとう”,“ありがと
う”是什么意思呢?它是“十只蚂蚁”的意思,所以,“蚂蚁”就是“あり”
。而且还可以把“十”学会(とう)。

写了这么多的字是否太啰嗦了呢?其实,我给学生们讲的时候这一段话,三十
秒的时间就够了,可是写起来却真长!

总之,所谓的意义记忆法就是把一个单词有可能隐藏的意思弄明白了,单词记
忆就变得简单了。我这样说朋友们能明了吗?其实,你去分析这个单词的过程
就是记忆的过程。

第三种就是专项记忆法,它是一种具有各自特点的学习法总称。也是我所说的
超级记忆术重点所在。

专项记忆法有许许多多的方法,比如我以前写过的“学日语、记单词是有规律
的”那篇文章中所介绍的(有兴趣的可去找来看看)。

在这里我讲两种记忆法,一种叫链子记忆,另一种叫钩子记忆。

1、所谓的链子记忆法,就是把一个个要记忆的东西用链子拴起来,让它们成为
一体,以便加强记忆。其中最为著名的就是谐音记忆。

下面我出几个单词,大家可以看看用自己的方法多长时间才能记下来,然后再
看看用链子记忆又要用多长时间。

ぼさ(菩萨) とよた(丰田) こぶし(拳头) くせに(本来……却……)

怎么样?大家记住了吗?用了多长时间呢?明天是否会忘记呢?

下面我们来看看如何用链子把它们拴在一起吧!

在学习它们之前还需要知道一件事情,那就是人的左右脑。人们平时记忆东西
一般都是用左脑,但是左脑记忆的功能和右脑相比却差得太多了,右脑的能力
是左脑的一百万倍。只是我们现在还不能充分地运用它们罢了!有许多朋友怀
疑左右脑是否有差别这一事实,如果你不相信右脑的巨大能力也没有关系,也
请你耐心地看下去,下面同样会对你有作用的。

那么,如何利用人的大脑记东西呢?这首先要明白人的左脑记忆东西是文字式
的,而右脑是图像式的记忆。知道了这点,我们就利用这个知识来记忆单词。
剩下的就是如何把它们变成图像而已。

超级记忆术指的就是如何把要记忆的东西变成图像!这点一定要切记!!!

我相信许多人都知道菩萨,不知道你看过菩萨的画像没有,菩萨一只手抱着一
个柳叶瓶,另一只手拿着柳枝,把瓶口倾斜着将瓶中的水洒下人间。简单地说
就是菩萨抱着柳叶瓶将水洒下人间——抱着洒水——ぼさ。

记忆丰田这个单词也是如此,只需要记住一句话然后把这句话在头脑中形成图
像就可以了,我们记忆汉语句子我想一遍就记住了吧?

把丰田车开进了一片桃园中,要把一座玲珑宝塔撞倒,宝塔轰地一声倒下了,
倒在了丰田车上。丰田车就是——桃、要、塔——とよた

怎么样?记住了吗?菩萨在干什么呢?菩萨抱着柳叶瓶在洒水呢(ぼさ)!丰
田车又怎么样呢?丰田车要把桃园中的一座塔撞倒,那座塔怎么样了呢?对了
,它倒在了丰田车上。

那么拳头又发生了什么事呢?我们把拳头放进火中烤,却怎么也烤不细——こ
ぶし。说完这句话你是否在头脑中形成了一幅场景呢,抗战时期,我工作人员
被敌人捉去严刑拷打,把他的拳头都伸进了火中烤,但是丝毫也没有烤细——
こぶし。

くせに是一个语法现象,同样也可以用链子来记。我们只要把它编成一段故事
就可以轻易地把它记下来,而不用在本上一遍遍地写,浪费了大量的时间还记
不住。呵呵,大家已经着急了吧?那就开始记忆它吧!那天你上街的时候遇到
了流氓,流氓对你进行调戏,你很害怕,本来要哭,却被流氓用臭袜子塞住了
你的嘴——本来要哭却被塞住了你的嘴——くせに。くせに的中文意思是什么
呢?我们顺着故事去找,本来要哭、却被塞住、你的嘴——本来……却……

那么拳头又如何了呢?你一定会发现根本不用回上面去查,在你的头脑中就出
现了那幅敌人把我工作人员的拳头放在火中烤,却怎么也烤不细的图景(こぶ
し)。丰田车开进了一座桃园中,要干什么呢?对了!要把一座塔撞倒。那他
最后如何呢?呵呵,当然是倒在了一座丰田车上,丰田车怎么说呢?とよた!
你一定说对了!这我相信!ぼさ又是什么意思呢?抱着柳叶瓶洒水的自然是菩
萨了,所以,ぼさ就是菩萨的意思。

呵呵,怎么样?是不是轻松地就记下来了呢?我想你现在一定对单词记忆感兴
趣起来了!单词记忆就是这么轻松的事!

右脑记忆中最重要的事就是图像与场景,你只要把它们都变成了场景,就是右
脑记忆,因为人的大脑记忆图像时是用右脑来记忆的,而右脑的记忆是左脑的
一百万倍。人的大脑对越是匪夷所思,越是不寻常的事情记忆的越是深刻。所
以,我们编故事的时候,尽可能不要编一些常见的事情,却不寻常越好。切记
!!!

链子记忆就说到这里了,也不知各位朋友明白了没有,下面要说超级记忆中的
重点——钩子记忆。

2、所谓的钩子记忆就是用钩子把假名之间连到一起的一种方法,这种方法的原
理是和链子记忆是一样的,但是链子记忆并不是所有的单词都能用得上,而钩
子则不同,所有的单词都可以用上,只不过有些单词用钩子记忆没有其它的方
法迅速罢了。也就是说没有一种方法会是万能的,不同的单词请用不同的方法


而钩子记忆也是利用右脑记忆的方法,同样是把假名编成故事或图像来记忆的
。只不过它利用的不是谐音,而是其他的方法。

比如说我们记忆如下的两个单词:

かみつく(咬住) まくら(枕头)

“か”是什么意思大家还记得吗?我在前面说过,它是“蚊子”的意思;“み
”是什么意思呢?“み”是“身体”的意思;“つ”又是什么意思呢?字典里
没有这个词,那么我们就自己创造一个词来代替“つ”,我们就用つち(锤子
)来代替它,我把这些起代替作用的单词称为本源单词,这些本源单词在本帖
的第四、五楼。我们再回过头来,最后一个假名く的本源单词是くちべに(口
紅)。现在四个假名的本源意思都知道了,那么我们只要把它编成一个小故事
,然后把它记住就行了。

蚊子(か)咬了我宝宝的身体(み),我用锤子(つ)打了下去,立刻鲜血四
溅,就如宝宝用的口红(く)一样颜色。

故事编完了,我想单词也应该记住了。不过,在记忆单词之前,首先你要先学
会写在下面的本源单词哟!然后就可以按自己的思路编出一个个动人的小故事
了。故事编完,单词也记住了,不过以后也要常常复习哟!

我们再来练习一个单词——まくら。首先我们要查到它们的本源单词是什么,
“ま”是“魔鬼”的意思,“く”是“口红”的意思,而“ら”则是“狮子”
的意思,再加上まくら的汉语意思是“枕头”,一共是四个汉语单词,我们把
这四个单词用一种不可能存在的思维联系起来,就获得了要记忆的钩子。

一个可怕的魔鬼(ま)嘴上涂着很深的口红(く)在森林中飞舞着,突然它看
见了一只金黄色长毛的狮子(ら),这个魔鬼怕惊醒了那只狮子,一晃身,变
成了一个枕头(まくら)。

怎么样?是不是挺有意思的?

编的故事越离奇、越夸张、越详细、越不可思议就记的越牢。

我们再回头看一下,蚊子咬了我宝宝的哪个部位你记得吗?对了,是身体;我
用锤子打了下去,出现了什么情况呢?是鲜血四溅,就如……就如宝宝用的什
么?口红,你一定还记得,对吧!

是什么涂着很深的口红还记得吗?是魔鬼!魔鬼看见了是什么样的狮子呢?是
金黄色长毛的狮子,后来那个魔鬼变成了什么呢?对了,变成了一个枕头。枕
头的单词怎么说呢?没错!就是まくら!

这篇帖子我就讲解到这里了,真诚地希望能给大家以帮助,那个链子和钩子记
忆法运用的越多,大脑就会越灵活,说不定右脑就此被开发出来也未可知,朋
友们,一起努力攻克难关吧!这篇帖子写得有些匆匆,又没有仔细检查,错误
在所难免,请朋友们指正!我会在适当的时候把所有的学习方法详细地整理出
来,到时再请朋友们更深刻地指正吧!!!
 

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宇宙人
我们由此而找到规律,寻出记住日语单词的窍门。

请注意,我们学习日语记单词时,不要一个词一个词单记,而要以汉字为基础
,以汉字的音读和训读为根据。这是个好办法,完全可以以一带十,以十带百
,以百带千。以汉字为纲,形成系统,构成胺络。一个汉字足以带起千百个词
。记住汉字的音读和训读,一般说,绝大部...
詞組
1、 このあいだ        以前
2、 なんとなく        似乎有点
3、 思わず(思わず) 情不自禁
4、 それほど         那麽,那樣
5、 見た目(みため)     外観
6、 ちょっとした       有点特別
7、 そうか          是啊
8、 じゃあ          那麽
9、 前もって         提前
10、 残らず(のこらず)   全部
11、 どうしても       無論如何
12、 これほど 這種程度,如此
13、 それだけ 相應的
14、 このまま        就這樣
15、 そのまま        就那樣
16、 あのまま        就那樣
17、 その後         後来、以後
18、 なんとか        設法、千方百計
19、 その代わり       取而代之,反而
20、 ただでさえ       本来就,平常就
21、 何と言っても      首先,不論怎麽說
22、 今では         現在
23、 それなのに       儘管這樣
24、 これなら 這樣一來
25、 それでも 即便如此
26、 どのように       如何怎樣
27、 それそこ        那才,那正是
28、 これまで        以前、暦来
         慣用型
29、 相談に仱搿      腿苏遄?BR>30、 見聞を広める 長見識
31、 便宜を図る       提供方便
32、 腰を抜かす       驚呆,癱瘓
33、 比べものにならない   無法比擬
34、 肩を持つ        偏袒
35、 相槌(あいづち)を打つ 隨身附和
36、 頭に来る        惱火
37、 袖(そで)にする    怠慢
38、 気になる        擔心
39、 気をつけて       小心
40、 気に入る        稱心
41、 気にする        在乎
42、 気が長い        慢性子
43、 気が進む        感興趣
44、 気がつく        注意
45、 気が短い        性急
46、 手を焼く        束手無策
47、 手を切る        斷絕關係
48、 足を洗う        洗手不幹
49、 胸がつぶれる      受打擊
50、 腹を立つ        生氣
51、 胸を痛める       痛心
52、 口を出す        插嘴,多嘴
天然ボケ 天生的笨蛋(傻妞)
エッチ H(色狼,色鬼)
どあほう 大笨蛋(关西方言)
どエッチ 大色狼
最低 最差劲
頭がおかしい 脑子有病
死ね! 去死!
ださい(だせ~) 真逊
くず 人渣
ブス 丑女
ガキ   小P孩 
様見ろ! 活该!
不良少女、不良少年   不良少女,不良少年
生きた化石  活化石
緒に食事をしませんか。 一起去吃饭吧。
ご一緒に食事でもいかがですが。 可以与您一起吃饭吗?
昼食をごちそうしましょう。 我想请你吃午饭。
今日の昼ご飯は私がおごりましょう。 今天的午饭我请客。
夕食にお招きしたいのですが。 我想请你吃晚饭。
割り勘にしましょう。 大家均摊吧。
ご都合がよければ。 要是您方便的话。
お宅へお伺いしたいんですが。 我想到府上拜访您。
いつがよろしいでしょうか。 什么时候方便?
これからお邪魔してもよろしいでしょうか。 我现在去打扰一下,可以吗?
お供してもいいですか。 一起去行吗?
一緒におのりになりませんか。 你要不要搭便车?
ついでですので、うちまでお送りしましょう。 我顺路送你回家吧。
私のうちにちょっとよっていってください。 到我家做会儿吧。
お茶で飲みに来てください。 来喝杯茶吧。
お待たせしました。 有劳久等了。
五時に迎えに行きます。 我5点钟起接你。
連れていってくれませんか。 能带我去吗?
ついていきたいんですが、いいですか。 我想一起去,行吗?
付き合ってくらない? 做个朋友好吗?
これから出かけられる? 现在可以出来吗?
デートしてくれない? 可以跟我约会吗?
わざわざどうも。 谢谢你专程邀请。
時間通りに参ります。 我会准时到。
いいですよ。 好啊。
ありがとうございます。 好吧,那就谢谢您。
どうもすみません。 那就打扰了。
じゃ、お願いします。 那就麻烦你了。
お願いできますか。 可以吗?
よろしいんですか。 行吗?
お招きありがとう。 谢谢邀请。
必ず参ります。 我一定来。
ぜひ出席させていただきます。 一定去。
お会いできてうれしいです。 很高兴认识你。
あえてよかった。 幸会幸会。
お招待いただき恐れ入ります。 谢谢您的邀请。
喜んで参加させていただきます。 我很高兴地接受您的邀请。
じゃ、お言葉に甘えまして。 那我就不客气了。
便仱丹护皮い郡坤蓼埂?那我就搭你的便车了。
それではご好意に甘えてダンスパーティーに参ります。 那我就不客气,去参
加舞会了。
せっかくですから、お断りしません。 你这么客气,那我就不推辞了。
一緒にお酒を飲みませんか。 一起去喝一杯怎么样?
はい、ぜひ。 好啊。
内容摘要 流行語を作るのは社会的な事件であったり、マスコミであったり、
タレントであったりしますが、やはり若い人の生活や感性が影響します。流
行語と若者ことばは深い関係がありますが、もし区別するとしたら、流行語
は一時的なもので、若者ことばは若者の話し方一般にも関係するものとして
、それぞれの特徴を説明したいと思います。 流行語と若者ことば(1)
大学のキャンバスでこんな会話がよく聞きます。
A:まだそこでジベタリアンやってるの。どこかへ行こうよ。
B:そうね。何か食べに行こう。イタメシ屋なんかどう。
A:そのへんでマクるつもりだったけど
B:うーん、ほかに選択肢ある?
A:うん、日本ソバでもいいけど。
* ジベタリアン:地べた(地面)に座り込む人。
* イタメシ屋:イタリア料理の店。
* マクる:マクドナルドで食事する。
* 日本ソバ:普通のそば。
ごく普通の会話ですが、年配の人はこんな会話をしませんし、また、こんな
会話を聞いても全部わかるとは言えません(若者ことばの意味は簡単に説明
しましたが、次号で詳しく説明します)。中年のいわゆる「おとな」にとっ
て、こうした若者の会話は日本語でないような感じがするかもしれません。
でも、こうした若者ことばは、よく分析してみると、日本語の性格が反映し
ていておもしろいものです。このコーナーでは、この数年間に広まった流行
語と若者ことばについてお話しようと思います。
流行語を作るのは社会的な事件であったり、マスコミであったり、タレント
であったりしますが、やはり若い人の生活や感性が影響します。流行語と若
者ことばは深い関係がありますが、もし区別するとしたら、流行語は一時的
なもので、若者ことばは若者の話し方一般にも関係するものとして、それぞ
れの特徴を説明したいと思います。
このコーナーでは、「流行語」と「若者ことば」の二つに分け。いずれもそ
れぞれ一つの中心的なテーマでまとめてみようと思います。第1回は「流行語
」で<環境と省エネ>を取り上げ、次回は「若者ことば」で<電話とメール
>を扱います。

「環境と省エネ」の流行語
 2005年の春と夏にはこのテーマについて二つの代表的な流行語が生まれま
した。「もったいない」と「クールビズ」です。
ⅰ「もったいない」
一つは日本の新聞やテレビでも紹介されたアフリカのノーベル賞受賞者、ワ
ンガリ・マータイ(Wangari Maathai)さんが、日本語の「もったいな」とい
う表現が気に入って、あちこちで使ったという話題がおおきく取り上げられ
ました。
「もったいない」という語は新語ではなく、伝統的な表現で、今の中年以上
の人が子供のころ、よく大人から聞かされたものです。「お百姓さんが苦労
して作った食べ物を粗末にしてはいけない、もったいないとよく言われまし
た。それが経済成長とい豊かな物質文明に埋もれた現代の社会ではあまり聞
かれなくなったのを、この外国の緑化邉婴瓮七M家から、「日本にはこんない
い表現があるのだ」と取り上げてもらって、これが脚光を浴びた、つまり新
しい光を与えられたということです。
1 モトカレ/モトカノ (元の彼氏/元の彼女)
2 ミッグ君(为讨好女生经常为其施于小恩小惠的男生)
3 ミッコちゃん(为讨好男生而经常送“贡品”的女生)
4 アッシー(足)(对那些只要女生一个电话便欣然前往的男生的戏称)
5 ネッちゃん(迷恋上网的女大学生)
6 ビショー(来自“微妙”,表示不同意对方观点但又不愿意伤害对方的回答
方式。
A:この財布可愛くない?
B:ビショー
7 セクハラ大魔王(对女性进行性骚扰的男生,反之女生则是“クイーン”)
8 ズル休み(不向老师打招呼擅自旷课)
9 シャイな奴(害羞、怯生的男生)
“あの男の子、マジシャイね”
10 キモイ/キショい(気持ちが悪い/気色が悪い)
11 借りパク(借东西不还)
“ あいつは、いつもうちの本を借りパクしてね、マジキレる。”
12 オッパイ星人(喜欢大乳房的男生)
13 オール(徹夜)
A:“元気ないね”
B:“ええ、きのうオールしたの”
14 ザい/ウットイ=“面倒くさい”“じゃまな”

ⅱ「クールビズ」
冷房を弱くして省エネ、つまりエネルギーの節約をはかるため、政界の指導
的な人物が中心になって、背広やネクタイを着用しない簡略な服装を広めよ
うとしました。これをクールビズと言っています。Coolも英語、ビズは
businessの略ですが、これは日本で使い出した英語的な表現です。あるアメ
リカ人の翻訳家に聞いてみましたら、cool businesswearと言えばわかるけれ
ども、Coolという語は「かっこいい」と言う語感が強いので、ちょっとわか
りにくいと言うことでした。10年ほど前には同じような服装を「省エネルッ
ク」と呼んだことがありますが、いずれにしても、英語を利用した呼び方で
す。これから冬に向かっては暖房の温度を低く保つために厚着をすることを
環境省が提案していて、それを「ウォームビズ」と言うことを考えているよ
うです。
この二つの流行語に、環境とエネルギーの問題に悩む現代の姿が浮き彫りに
なっていると思います。

ⅲ その他
「もったいない」に似たものに「打ち水」があります。これはバケツなどの
水を少しずつ庭や道路に撒くことで、昔はごく普通に行われていたのが、冷
房設備などの普及でしばらく省みられなかったものです。電気を使わなくて
も温度が少し下がると言うことで、効果が見直され、環境省が8月10日を「全
国一斉打ち水の日」と名づけて発表したりしています。
No. 記号 日本語 中国语 English
1 H 水素(すいそ)suiso 氢 qîng Hydrogen
2 He ヘリウム 氦 hài Helium
3 Li リチウム 锂 lï Lithium
4 Be ベリリウム 铍 pî Beryllium
5 B 硼素(ほうそ)houso 硼 péng Boron
6 C 炭素(たんそ)tanso 碳 tàn Carbon
7 N 窒素(ちっそ)chisso 氮 dàn Nitrogen
8 O 酸素(さんそ)sanso 氧 yäng Oxygen
9 F フッ素(ふっそ)fusso 氟 fú Fluorine
10 Ne ネオン neon 氖 näi Neon
11 Na ナトリウム natoriumu 钠 nà Sodium
12 Mg マグネシウム maguneshiumu 镁 mëi Magnesium
13 Al アルミニウム aruminiumu 铝 lyü Aluminium
14 Si 珪素(けいそ)/シリコン keiso 硅 guî Silicon
15 P 燐(りん)lin 磷 lín Phosphorus
16 S 硫黄(いおう)iou 硫 liú Sulphur
17 Cl 塩素(えんそ)enso 氯 lyù Chlorine
18 Ar アルゴン arugon 氩 yà Argon
19 K カリウム kariumu 钾 jiä Potassium
20 Ca カルシウム karushiumu 钙 gài Calcium
21 Sc スカンジウム sukanjiumu 钪 kàng Scandium
22 Ti チタン chitan 钛 tài Titanium
23 V バナジウム banajiumu 钒 fán Vanadium
24 Cr クロム kuromu 铬 gè Chromium
25 Mn マンガン mangan 锰 mëng Manganese
26 Fe 鉄(てつ)tetsu 铁 tië Iron
27 Co コバルト kobaruto 钴 gü Cobalt
28 Ni ニッケル nikkeru 镍 niè Nickel
29 Cu 銅(どう)dou 铜 tóng Copper
30 Zn 亜鉛(あえん)aen 锌 xîn Zinc
31 Ga ガリウム gariumu 镓 jiâ Gallium
32 Ge ゲルマニウム gerumniumu 锗 zhë Germanium
33 As 砒素(ひそ)hiso 砷 shên Arsenic
34 Se セレン seren 硒 xî Selenium
35 Br 臭素(しゅうそ)shuuso 溴 xiù Bromine
36 Kr クリプトン 氪 kè Krypton
37 Rb ルビジウム 铷 rú Rubidium
38 Sr ストロンチウム 锶 sî Strontium
39 Y イットリウム 钇 yï Yttrium
40 Zr ジルコニウム 锆 gào Zirconium
41 Nb ニオブ 铌 ní Niobium
42 Mo モリブデン moribuden 钼 mù Molybdenum
43 Tc テクネチウム 锝 dé Technetium
44 Ru ルテニウム 钌 liäo Ruthenium
45 Rh ロジウム rojiumu 铑 läo Rhodium
46 Pd パラジウム parajiumu 钯 bä Palladium
47 Ag 銀(シルバー)gin 银 yín Silver
48 Cd カドミウム kadomiumu 镉 gé Cadmium
49 In インジウム 铟 yîn Indium
50 Sn 錫(すず)suzu 锡 xî Tin
51 Sb アンチモン anchimon 锑 tî Antimony
52 Te テルル teruru 碲 dì Tellurium
53 I 沃素(ようそ)youso 碘 diän Iodine
54 Xe キセノン kisenon 氙 xiân Xenon
55 Cs セシウム seshiumu 铯 sè Cesium
56 Ba バリウム bariumu 钡 bèi Barium
57 La ランタン rantan 镧 lán Lanthanum
58 Ce セリウム seriumu 铈 shì Cerium
59 Pr プラセオジウム 镨 pü Praseodymium
60 Nd ネオジム 钕 nyü Neodymium
61 Pm プロメチウム 钷 pö Promethium
62 Sm サマリウム 钐 shàn Samarium
63 Eu ユウロピウム 铕 yöu Europium
64 Gd ガドリニウム 钆 gá Gadolinium
65 Tb テルビウム 铽 tè Terbium
66 Dy ディスプロシウム 镝 dî Dysprosium
67 Ho ホルミウム 钬 huö Holmium
68 Er エルビウム 铒 èr Erbium
69 Tm ツリウム 铥 diû Thulium
70 Yb イッテルビウム 镱 yì Ytterbium
71 Lu ルテチウム 镥 lü Lutetium
72 Hf ハフニウム 铪 hâ Hafnium
73 Ta タンタル 钽 tän Tantalum
74 W タングステン tangusuten 钨 wû Tungsten
75 Re レニウム 铼 lái Rhenium
76 Os オスミウム 锇 é Osmium
77 Ir イリジウム irijiumu 铱 yî Iridium
78 Pt 白金(プラチナ)hakkin 铂 bó Platinum
79 Au 金(ゴールド)kin 金 jîn Gold
80 Hg 水銀(すいぎん)suigin 汞 göng Mercury
81 Tl タリウム tariumu 铊 tâ Thallium
82 Pb 鉛(なまり)namari 铅 qiân Lead
83 Bi ビスマス bisumasu 铋 bì Bismuth
84 Po ポロニウム 钋 pô Polonium
85 At アスタチン 砹 ài Astatine
86 Rn ラドン radon 氡 dông Radon
87 Fr フランシウム 钫 fâng Francium
88 Ra ラジウム rajiumu 镭 léi Radium
89 Ac アクチニウム 锕 â Actinium
90 Th トリウム toriumu 钍 tü Thorium
91 Pa プロトアクチニウム 镤 pú Protactinium
92 U ウラン uran 铀 yóu Uranium
93 Np ネプツニウム 镎 ná Neptunium
94 Pu プルトニウム purutoniumu 钚 bù Plutonium
95 Am アメリシウム 镅 méi Americium
96 Cm キュリウム 锔 jú Curium
97 Bk バークリウム 锫 péi Berkelium
98 Cf カリフォルニウム 锎 kâi Californium
99 Es アインシュタニウム 锿 âi Einsteinium
100 Fm フェルミウム 镄 fèi Fermium
102 Md メンデレビウム 钔 mén Mendelevium
102 No ノーベリウム 锘 nuò Nobelium
103 Lr ローレンシウム 铹 láo Lawrencium
[FONT=arial, helvetica, sans-serif]アウト・オブ・プレー out over play暂停
アウトサイドキック out-side kick 足外侧踢球
アジア・サッカー連盟 亚足联
アシスト 助攻
イエローカード yellow card黄牌
移籍 转会
イレブン eleven ①足球队的别称;②美式足球队的别称③主力队员(11人)
インサイドキック in side kick 脚内侧踢球
インジュリー・タイム 伤停补时
インステップキック instep kick 用脚背踢球
インターセプト intercept ①断球,截球②抢球③截击(球)
ウイング wing ①边锋②两翼队员
エキジビション・ゲーム 热身赛
遠征チーム/来訪チーム 客队
延長戦/サドンデス 加时赛
エンドライン 端线
オーバーヘッド 高空球
オーバーヘッドキック over head kick 倒钩球
オーバー・ラップ 助攻
オープンプレー open play 拉开战术,拉开进攻
オール・スター 全明星队
オウンゴール 乌龙球
オフェンス offence 进攻,攻击
オフサイド・トラップ off side trap 越位战术,反越位
オブストラクション obstruction 阻碍,阻障,障碍物
カウンター・アタック 反击
ガッツポーズ 表示胜利和喜悦时产姿势
キーパーチャージ keeper charge 冲撞守门员
キック kick 踢球,踢法
キック・アンド・ラッシュ kick and rush 突袭战术,快速进攻战术
キックオフ kick off 开球
空中戦 空中战
クリア clear 解围
クロス 对角线,斜传球
クロスバー cross-bar 球门横木
決勝 决赛
ゲームメーカー game maker 核心球员(起组织进攻作用的队员)
攻撃 进攻
コーチ/監督 (主)教练
コーナーキック corner kick 角球,踢角球
コーナーフラッグ corner flag 角旗
ゴール goal 球门
ゴールイン 进球
ゴールエリア 禁区
ゴールキック/アウト・オブ/プレー 球门球
ゴールキーパー/キーパー goal keeper GK 守门员
国際サッカー連盟/フィファ FIFA 国际足联
ゴールデン・ゴール/ビクトリー・ゴール 金球
ゴールネット goal net 球门网
ゴールポスト goal post 球门柱
ゴールライン goal line 球门线
コイントス 掷钱币(选择场地或发球权)
後半 下半场
コンビネーション 打配合
サービス・エリア 发球区
サイド 边路,侧面
サッカーくじ 足球彩票,足球博彩
サッカー場 足球场
サッカーファン 球迷
サドンデス 突然死亡法
サブ 候补
サポーター 拉拉队
3トップ 3前锋
3バック 3后卫
試合時間 比赛时间
システム 阵型
シミュレーション 模拟,仿真
ジャンプキック jump kick 跳起踢球(飞脚)
シューター 射手
シュート 射门
主将/キャプテン 队长
主審 主裁判
守備 防守
準決勝 半决赛
準々決勝 1/4决赛
ショートパス short pass 短传
女子サッカー 女足
審判/れフリー 裁判
スイーパー sweeper 三后卫中间的殿后后卫,清道夫
スターティングメンバー 首发选手
ストッパー stopper 中卫,中坚
ストライカー striker 插进对方门前射门的队员,得分手,攻击手
スポーツ・シャツ 球衣
スライディグ 铲球
スルーパス through pass 空挡传球
スローイン/サーブ throw in 投掷界外球,发球
セービング saving 鱼跃抢球,鱼跃救球,扑球
セーブ率 控球率
前線 前锋线
センターサークル center circle 中圈
センター・ハーフ・バッグ 中前卫
センター・フォワード 中锋
センタリング centering 传中
前段階選抜試合/予選試合 预选赛
前半 上半场
ゾーンディフェンス zone defense 区域防守
タイム・アップ 终场
タックル tackle 抢截球
タッチライン touch line 踩线,踏线
縦パス 纵pass 纵深传球
男子サッカー 男足
直接フリー・キック 直接任意球
ディフェンダー defender DF 防守队队员
デンジャラス・プレー 危险动作
トーナメント 淘汰赛
ドーピング 药物检查
トス toss抽签
トラッピング trapping 假动作停球,虚晃停球
トラップ 停球
トリッピングtripping 绊人(犯规)
ドリブルdribble 带球,运球
ドリブルでディフェンスを交わす 带球过人
二アポスト 近门柱
バー 球门的横梁
ハーフ 半场
ハーフタイム 中场休息
ハーフ・ライン/センター・ライン 中线
パス 传球
バックシュートback shoot 转身射门
バックス/フルバック DF 后卫
バックチャージ back charge 背后撞人
バックパス back pass 向后传球
ハットトリック hat trick 一人连三分,连得三分,帽子戏法
バナナキック 香蕉球
反則/ファウル 犯规
パンチング punching 守门员挥拳击球
ハンドリング handing 手触球(犯规)
ヒールキック heel kick 用脚后跟传球
引き分け 平局
PK戦 点球大战
ファーポスト 远门柱
ファウル foul 违例,犯规
ファンブル 失球
フーリガン 足球流氓
フェアプレー 公正的比赛
フェイント feint 佯攻,假动作
フォワード/フォーワード forward FW 前锋
副審 边裁
プッシング pushing 推人犯规
フットサル 五人制足球
フリーキック free kick 任意球
プレースキック place kick 定位球
ベストイレブン 最佳阵容
ベスト16(16強) 16强
ベスト8(8強) 8强
ベスト・マッチ 最具观赏性的比赛
ヘディング/ヘッディング heading 头球
ペナルティーエリア penalty 罚球区
ペナルティキック penalty kick PK罚点球
ペナルティ退場 被罚退场
ボールをパスする 传球
ボール・コントロール 控球
ホールディング holding 拉,跑,阻挡等犯规动作
補欠選手 替补队员
ボレー 凌空球
ホーム・アンド・アウエー 交换场地,主客场
ホーム・チーム 主队
マンツーマンディフェンス man to man defence 人盯人防守,人盯人战术
ミッドフィールド/ハーフバック mid field MF中场,中卫
横パス 横pass 向侧传球
ライト・ウイング 右边锋
ライト・ハーフバック 右前卫
ライト・バック 右后卫
リーグ戦 联赛
リターンパス return pass 回传球
リベロ 意libero 游动后卫(位于后卫后方危险地带的)
リンクマン (场上)组织者
レッドカード/退場カード 红牌
レフト・ウイング 左边锋
レフト・ハーフバック 左前卫
レフト・バック 左后卫
ロスタイム 拖延时间
ロビング 吊高球
ロベング lobbing 踢起的慢高球
ロングシュート 远球
ロング・パス 长传
枠内シュート率 门框内射门率

赛会名称类
欧州選手権大会/欧洲足球锦标赛
スペインリーグ/西班牙足球甲级联赛
セリエA/意大利足球甲级联赛
チャンピオンズカップ(リーグ)/欧洲冠军杯(联赛)
南米選手権大会/美州杯
フランスリーグ/法国足球甲级联赛
プレミアリーグ/英格兰足球甲级联赛
ブンデスリーグ/德国足球甲级联赛
ワールドカップ/世界杯
Jリーグ/日本J联赛
UEFAカップ/欧洲联盟杯[/FONT]
 

593799819

宇宙人
詞組
1、 このあいだ        以前
2、 なんとなく        似乎有点
3、 思わず(思わず) 情不自禁
4、 それほど         那麽,那樣
5、 見た目(みため)     外観
6、 ちょっとした       有点特別
7、 そうか          是啊
8、 じゃあ   ...

2003 一級 文字.語彙


問題Ⅰ 次の文の___をつけた言葉は、どうように読みますか。その読み方を、
   それぞれの1,2,3,4から一つ選びなさい。

問1 社長は、工場を閉鎖するに至った経緯を詳しく説明した。
          1    2  3  4

1 閉鎖   1かんさ   2へいさ   3かんさく   4へいさく
2 至った  1おおった  2とおった  3いたった   4わたった
3 経緯   1けいい   2けいえい  3けいか    4けいかん
4 詳しく  1くやしく  2くわしく  3むなしく   4よろしく

問2 優勝チームの監督を囲んで盛大な祝賀会が催された。
         5     6  7   8
5 監督   1かんもく  2かんとく  3しんもく   4しんとく
6 盛大   1さいだい  2じょうだい 3せいだい   4そうだい

問3 彼は17世紀に書かれた戯曲をもとに、新しい芝居の脚本を執筆している。
              9         10 11 12
9 戯曲   1ぎきょく  2げきょく  3がっきょく  4げききょく
10芝居   1しばきょ  2しばい   3しきょ    4しい
11脚本   1きゃほん  2きょほん  3きゃくほん  4きょくほん
12執筆   1しつひつ  2しっぴつ  3しゅうひつ  4しゅっぴつ

問4 輝く太陽の光が雪山の斜面に反射している。
   13        14 15
13輝く   1かがやく  2かたむく  3きらめく   4まぶしく
14斜面   1しゃおもて 2しゃめん  3ななめおもて 4ななめめん
15反射   1はんい   2はんえい  3はんしゃ   4はんのう


問題Ⅱ 次の文の___をつけた言葉は、ひらがなでどう書きますか。同じひらがなで
   書く言葉を、1,2,3,4から一つ選びなさい。

16 レースの途中で棄権してしまった。
 1 用件    2 拝見    3 危険    4 封建

17 病気に感染しないように注意している。
 1 換算    2 幹線    3 簡素    4 乾燥

18 事故で行方がわからなくなった人の捜索が続いている。
 1 検査    2 審査    3 創作    4 操作

19 値引きしてくれるよう店の人と交渉した。
 1 高尚    2 好評   3 公募     4 候補

20 彼の入れた1点がゲームの均衡を破った。
 1 金庫    2 近郊   3 勘定     4 鑑賞


問題Ⅲ 次の文の___をつけた言葉は、どうような漢字を書きますか。その漢字を、
   それぞれの1,2,3,4から一つ選びなさい。

問1 論理のむじゅんを鋭くしてきされてあせった。
      21     22    23

21 むじゅん   1予盾   2矛盾  3予循   4矛循
22 してき    1指的   2刺的  3指摘   4刺摘
23 あせった   1汗った  2慌った 3焦った  4駆った

問2 このめいぼには個人情報がきさいされているので、とりあつかいに注意すること。
     24        25         26

24 めいぼ    1名博   2名縛  3名薄   4名簿
25 きさい    1記戴 2記載  3記裁   4記栽
26 とりあつかい 1取り及い 2取り吸い 3取り汲い  4取り扱い

問3 これらのしへいには、ぎぞうを防ぐためのとくしゅなインクが使われている。
       27    28       29

27 しへい   1紙弊   2資弊   3紙幣   4資幣
28 ぎぞう   1技造   2欺造   3偽造   4擬造
29 とくしゅ  1特有   2特色   3特集   4特殊

問4 パートで働くと、時間的なこうさくは少ない。しかし、せいきの社員と比べて、
               30           31
  たいぐうが悪い。  
  32 

30 こうさく  1抗則   2拘則   3抗束   4拘束
31 せいき   1正規   2成規   3正期   4成期
32 たいぐう  1対隅   2待隅   3対遇   4待遇

問5 つばさをけがした鳥のてあてをして、すに戻してやった。
   33        34     35

33 つばさ   1翻 2翼   3翌   4羽
34 てあて   1手当   2手合   3手充   4手治
35 す     1陣    2巣    3基    4群


問題Ⅳ 次の文の言葉の___の部分は、どうような漢字を書きますか。同じ漢字を使う
ものを、1,2,3,4から一つ選びなさい。

36 彼がじゅりつしたオリンピック記録は、まだ破られていない。
 1 実のなるじゅもくは手入れが大変だ。
 2 年々コメのじゅようが減ってきている。
 3 高橋きょうじゅのチームとロケットの研究をすることになった。
 4 犬と猫ではどちらのじゅみょうが長いのだろう。

37 広いしやから物事を見ることが大切だ。
 1 彼の話のしゅしがよくわからない。
 2 ダンスをしていると、しせいがよくなるらしい。
 3 会社のじょうしはいい人だ。
 4 信号をむしして事故にあった。

38 グループの皆をとうそつしていくのは、大変だ。
 1 とうけいによると女性の方が長生きする。
 2 十分にとうぎしてから、決めよう。
 3 一人でふんとうし、やっと荷物を積み終えた。
 4 観客の数にあっとうされてしまった。

39 洪水の被害があった地方へきゅうえんに向かった。
 1 健康で、病院にはえんがない。
 2 このえんがんは一年中波が高い。
 3 料理が出されたが、えんりょして食べなかった。
 4 子どもの運動会のおうえんに行った。

40 混乱が収まった社会のちつじょが回復してきた。
 1 先生からいろいろじょげんしていただいた。
2 キャンパス内を運転するときはじょこうしなければならない。
3 たまっていた仕事をじゅんじょよく片付けた。
4 今年度は住民税が一部めんじょされた。


問題Ⅴ 次の文の___の部分に入れるのに最も適当なものを、1,2,3,4から一つ
   選びなさい。

41 友人の___に従ってよかった。
 1 証言    2 申告    3宣言    4 忠告

42 この漫画は___なところがおもしろい。
 1 バランス   2 アナウンス   3 ナンセンス  4 ニュアンス

43 欠点というものは、まず本人がそれを___しないと直せない。
 1 向上     2 自覚      3 始末     4 処理

44 彼がなぜそのような発言をしたのか、___がわからない。
 1 意志     2 意識      3 意図     4 意欲

45 みんなで協力して仕事をしたら、__感が生まれた。
 1 依存     2 共存      3 連帯     4 連続

46 事故の___を防ぐために様々な努力がなされている。
 1 再現     2 再発      3 複活     4 複旧

47 レストランで、隣の人がダンスをすっていたので、___。
 1 くもりだった  2 くもった  3 けむりだった   4 けむたかった

48 熱があるのだろうか、体が___。 
 1 だるい    2 うつろだ   3 かすかだ   4 なさけない

49 この10年で情報__がずいぶん発達した。
 1 制      2 帯      3 派      4 網

50 商店街での駐車違反を厳しく___ようになった。
 1 取り消す   2 取り組む   3 取り締まる   4 取り上げる

51 彼は髪の毛を___くせがある。
 1 いじる    2 つねる    3 いためる    4 かぶれる

52 試験中に他人の答案を見ることを___という。
 1 カンニング  2 スプリング  3 タイミング   4 トレーニング

53 図書館の___室で本を読む。
 1 一覧     2 閲覧     3 回覧      4 観覧

54 中身がこぼれないように、ビンのふたを___しめた。
 1 きっかり   2 きっちり   3 くっきり    4 じっくり

55 佐藤さんは、おだやかで___のある話し方をする人です。
 1 気質     2 気性     3 気品      4 気分


問題Ⅵ 次の56から60の___の言葉の意味が、それぞれのはじめの文と最もちかい
   意味で使われている文を、1,2,3,4から一つ選びなさい。

56 やわらかい......同じことを言っても、言い方がやわらかいと感じが違う。
 1 歯が悪くて、やわらかいものしか食べられない。
 2 頭がやわらかいうちに外国語を勉強しておくとよい。
 3 林さんは70歳を過ぎているのに、驚くほど体がやわらかい。
 4 この画家の絵にはなんとも言えないやわらかい雰囲気がありますね。

57 たりる......これは、まじめに考えるにたりない、くだらない問題だ。
 1 千円も持っていけば十分にたりる。
 2 はたして彼は信頼するにたりる人間だろうか。
 3 彼女が怒ったのは私の言葉がたりなかったせいだ。
 4 1日24時間ではやりたいことを全部やるにはたりない。

58 はずれる......テストの山がはずれて、結果はひどいものだった。
 1 シャツのボタンがはずれていた。
 2 コースをはずれて失格になってしまった。
 3 歌の調子がはずれてしまい、はずかしかった。
 4 多くの来場者を見込んでいたが、あてがはずれた。

59 ひと......こんなことは、みっともなくてひとには言えない。
 1 山田さんは親切なひとだ。
 2 ひとには生きる権利がある。
 3 ひとのものをだまって使ってはいけない。
 4 彼はひとが変わったようにまじめに働いている。

60 うつる......夕日が窓にうつっている。
 1 湖にうつった紅葉がきれいです。
 2 これは暗くてもうつるフィルムです。
 3 この部屋には白いカーテンがよくうつりますね
 4 彼のふるまいは大人達の目に自分勝手にうつった。


問題Ⅶ 次の61から65の言葉の使い方として最も適当なものを、1,2,3,4
   から一つ選びなさい。

61 単一
 1 私の単一の趣味は釣りだ。
 2 庭の手入れは単一に父の仕事だ。
 3 このアルバイトは単一で飽きる。
 4 ヨーロッパでは単一の通貨が使われている。

62 しなやか
 1 彼女の手はしなやかしている。
 2 車がぶつかってしなやかにへこんだ。
 3 あの選手の動きはとてもしなやかだ。
 4 この床はよく磨いてあってしなやかだ。

63 ぶかぶか
 1 大粒の雨がぶかぶか降ってきた。
 2 晴れた空に雲がぶかぶか浮かんでいる。
 3 うちの子は食欲があって、ぶかぶか食べる。
 4 この靴はぶかぶかで、歩くとぬげてしまう。

64 終日
 1 この駅は終日禁煙だ。
 2 1月は31日が終日です。
 3 明日はレポート提出の終日です。
 4 昨日の終日は音楽を聴いてゆっくりした。

65 両立
 1 昨日は仕事と家庭を両立した。
 2 勉強とアルバイトはなかなか両立しない。
 3 何とかして父の希望も母の希望も両立したい。
 4 駅の東口と西口に二つのデパートが両立している。





  
 



2003 1級 読解 文法


問題Ⅰ 次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。答えは、1,2,3,4から最も
   適当なものを一つ選びなさい。

 教育の現場に携わるものとして以前からきになることがあった。学生たちと何を議論し
               ①
ていても、たいていだれかが「私はこう思うけれど、人それぞれ、いろいろな考えがある
と思うし、それでいい」という趣旨の意見を述べ、そのとたん、議論が成り立たなくなる
ことである。
 「人それぞれ」で「何でもあり」となれば、社会問題の大半が個人の好みと選択の問題
に矮小化されてしまう。ゼミでは「人それぞれ」を禁句にするなどの対策をとってはみた
 (注1)          ②      (注2)
ものの、私は学生の間に蔓延する個人志向的考え方にきちんと対峙できずにいた。そのよ
          (注3)             (注4)
うなとき、ある授業で学生たちが書いたりレポートを読んで、頭を殴られたようなショックを受けた。
 このところ過失とはとうてい思えないような悲惨な交通事故のニュースが相次いでいる。そこで交通事故や被害者の人権について、これから免許を取得する若い人に考えてもらいたくて、二木雄策氏の『交通死』という本の読書リポートを課した。
 大学生だった二木氏のお嬢さんは、自転車で交差点を横断中、赤信号を無視して突入し
てきた自動車にはねられて亡くなった。加害者の女性は執行猶予付きの判決で刑務所に
                  (注5)  (注6)       (注7)
入ることもなく、また、損害賠償の交渉も支払いも保険会社が代行した。
 加害者の信号無視で被害者は命を奪われたのに、被害者は(少なくとも形の上では)以前と変わらぬ生活を送ることができるのだ。加害者に手厚い現行の諸制度は、人の命より
                       (注8)        ③
も車(イコール企業)を重んじる社会だとの筆者の主張には説得力があると私は思っていた。
 ところが少なからぬ学生の反応は予想をしないものだった。「加害者がかわいそう」だ
と言うのである。被害者の立場からの主張のみが述べられているのは「客観性に欠ける」
という。私は頭を抱えてしまった。二木氏の文章は、娘を失った父親の沈痛な思いが
      ④
せつせつと伝わってくるものの、決して激情に駆られて書かれたものではない。むしろ
(注9)             (注10)
よくここまで冷静に書けるものだと感心するくらいなのだ。
 もちろん被害者には被害者の人生がある。しかし学生たちは、その人生に豊かな社会的
想像力を動かせるわけでもなく。単に、被害者側の見解だけでは一方的だと主張する。
杓子定規に客観的.中立的立場を求めなければいけないと思い込んでいるようなのだ
(注11)
まるで立場の異なる二者の間で意見の対立が見られた場合には、足して二で割ればちょうどよいとでも言わんばかりに。
 なぜ学生たちは、加害者と被害者の対立図式にこだわり、著者が訴える問題の社会的広がりに気づかないのか。もどかしい思いでリポートを読むうちに合点がいった。例の「人
          (注12)             (注13)
それぞれ」である。
 あらゆる意見が私的なものであれば、娘の交通事故死を経験して「くるま社会」の異常
さを訴える父親の主張も一つの個人的の立場に過ぎず、その意味では加害者の立場と等価なのだ。主張の対立のなかから、あるべき社会の姿を模索する努力を放棄したとき、社会正義は足して二で割るというような手続き上の公平さに求めざるを得ない。
(小笠原祐子「『何でもあり個人主義』の退廃」2000年7月11日付朝日新聞朝刊による)

(注1) 矮小化する:重要でない、小さいことにする。
(注2) 禁句:避けて使わないようにする言葉
(注3) 蔓延する:大きく広がる
(注4) 対峙する:向き合って立つ
(注5) 加害者:他人に危害を加えた人
(注6) 執行猶予:刑を一定の期間実行しないで、その期間を事故なく過ごした時に 
          は、刑を受けずにすむ制度
(注7) 刑務所:刑が決まった人を収容するところ
(注8) ~に手厚い:~を大事にする
(注9) せつせつと:人の心を動かすほど強く
(注10) 激情にかられて:激しい感情に動かされて
(注11) 杓子定規に:一つの標準、形式ですべてを決めようとする融通のきかないや
           り方で
(注12)もどかしい:思うようにならなくてイライラする
(注13)合点がいく:意味がよく分かる

問1 筆者は学生について①「以前からきになることがあった」としているが、それは
  どのようなことか。
 1 自分とは考えの違う人の意見を無視して議論を進めようとすること
 2 正しい議論にまとめるために、たくさんの人の意見を聞きすぎること
 3 いろいろな意見を出し合うが、お互いが理解している気にしないこと
 4 それぞれが自分の意見を言うが、一つの結論を導く姿勢を持たないこと

問2 筆者はなぜゼミで②「人それぞれ」を禁句にしたのか。
 1 一人一人の考え方や好みが違うということを学生たちに認識させるため
 2 それぞれが自分の選んだ社会問題を議論したいと思っても一度にできないため
 3 個人的な問題は社会問題と比べたら小さいもので、議論するものではないため
 4 個人の考え方の違いで済ませるのでなく、社会全体のことを考えて議論するため

問3 二木氏のお嬢さんをはねた車を運転していた人の事故後の状況について、正しいものはどれか。
 1 刑務所には入らず、賠償金は保険会社を通して支払われた。
 2 事故後すぐ相手にお金を払ったので、刑務所には入らなかった。
 3 事故後すぐは、前と同じ生活ができたが、後で刑務所に入った。
 4 刑務所には入ったが、賠償金を支払ったので、すぐに出られた。

問4 二木氏が③「人の命よりも車(イコール企業)を重んじる社会だ」と主張する根拠
  は何か。
 1 交通事故で被害者が亡くなっても、加害者がそれに合った罰を受けないこと
 2 社会の人々が、交通事故の被害者より加害者に同情するという傾向があること
 3 今の制度は、加害者の生活より加害者の会社のことを考えた制度だということ
 4 保険会社は、人が亡くなっても、車の損害分しかお金を支払ってくれないこと

問5 筆者が④「頭を抱えてしまった」のは、なぜか。
 1 学生たちが被害者よりも、悪質な交通事故を起こした加害者の方が正しいとして同情しているから
 2 学生たちが、被害者の主張を十分に理解せずに、ただ客観的であることが大切だと
  考えているから
 3 娘を亡くした二木氏に同情し、客観的判断をしていなかったことに、学生たちが気
  付かせてくれたから
 4 被害者の立場だけを考えるのは社会主義から考えて正しくないということを、学生
  たちが、気付かせてくれたから

問6 筆者の解釈では、学生たちはどのような意見を持っているか。
 1 学生たちは、加害者の立場よりも加害者の立場をもっと重んじるべきだと考えている。
 2 学生たちは、意見を述べるときには、私的に述べるのではなく、社会主義を考えるべきだと考えている。
 3 学生たちは、被害者も加害者も一人の人間であり、それぞれの立場から平等に主張してよいと考えている。
 4 学生たちは、被害者、加害者の意見を聞いた上で、社会のあるべき姿から考えて、
  加害者に罪を償わせるべきだと考えている。

問7 この文章の後に続く筆者の主張として、最も適当なものはどれか。
 1 社会主義を重んじるあまり、戦後広がった個人主義を批判し、個人の権利を否定す
  るのはやめるべきである。
 2 人はそれぞれ違うということを認識し、それぞれの人の立場、考えを尊重して、無理に議論で結論を出すべきではない。
 3 個人の権利が尊重され、価値観が多様化した社会の中で、自分の意見を他人に理解
  してもらう努力をもっとするべきである。
 4 個人の権利の尊重が強調されがちであるが、異なる立場の人々の意見に耳を傾けながら、もっと議論を高める努力をするべきである。


問題Ⅱ 次の(1)から(3)の文章を読んで、それぞれの問に対する答えとして最も適当なものを1,2,3,4から一つ選びなさい。

(1)  手紙というのが、どうも苦手である。手紙を書く必要に迫られたりすると、と
     ①
つぜんクシャミがとまらなくなったり、おなかをこわしたりする。
もともと、文章を書くのがいやだ、ということもある。が、それ以上に手紙を書くのがいやなのは、あの形式のせいである。
まず、「拝啓」というのが気に入らない。拝啓というのは「つつしんでもうしあげる」というイミらしいが、いまどきそんなことを知っている人は、あまりいない。イミもわからずに、なぜ「拝啓」なんて書かなければいけないのか、ぼくにはまったく理解できないのだ。
(中略)
ま、いちがいに「形式」がいけないとは言わない。もともと形式というのは、みんなの便利さのためにあるものだ。形式があるからこそ、ぼくたちは余分なことに余計に神経を
                           ②
使わずにすむ。もし、手紙の形式というものがなかったら、ぼくたちは手紙を書くたびに、「どう書きだせばいいだろうか」とか、「こう書いたら失礼にならないだろうか」とか、あれこれこまかいことに気をつかって、書かないうちからクタクタになってしまうかもし
                          (注1)
れない。
が、そういう形式の効用は十分認めたうえで、なおいまの手紙の形式は死んでいる、と
        (注2)
ぼくは思う。で、それがぼくたちの首やからだに巻きつき、ぼくたちの手紙を窒息状態に追い込んでいると思う。形式をちゃんとこなせばこなすほど、手紙からどんどん生気が失
              (注3)                (注4)
われていくのだ。

                     (天野祐吉『バカだなア』による)

(注1) クタクタになる:とても疲れる
(注2) 効用:役に立つこと
(注3) ちゃんとこなす:うまく使う
(注4) 生気:生き生きした力

問1 ① 「手紙というのが、どうも苦手である」とあるが、その一番の理由は何か。
 1 文章を書くのが好きではないから
 2 手紙の形式が好きにならないから
 3 手紙をどう書き出せばいいかわからないから
 4 手紙を書こうとすると体の具合が悪くなるから

問2 ② 「余分なことに余計に神経を使わずにすむ」とは、たとえばどんなことか。
1 疲れたり、体の調子が悪くならないように心配しなくてすむこと
2 書き始めの表現や相手への礼儀を表す言葉を考えなくてすむこと
3 相手の使う形式に合わせて、自分の手紙の形式を変えなくてすむこと
4 自分で考えた言葉をどんどん使って、相手に失礼になっても気にしないこと

問3 筆者は手紙の形式についてどのように考えているか。
1 形式はないと不便だが、現在の形式は手紙を書く意欲を奪うものだ。
2 手紙の形式のもともとの意味を知れば、よい手紙が書
 

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宇宙人
しいて —— 硬、勉強、強迫
ついに —— 終於、最終(沒)
むやみに —— 隨便、輕率、過分、過度
まして —— 何況、況且

ときおり —— 有時、偶爾
やたらに —— 胡亂、隨便(無秩序、無目的做某事)
むやみに —— 胡亂、隨便(沒有經過判斷、思考做某事)
もっぱら —— 主要、專門、淨
ひたすら —— 只顧、一味地

自分勝手に —— 任性、自私
自分で —— 自己、自身
ひとりで —— 一個人、單獨
ひとりでに —— 自行、自動
たちまち —— 轉瞬間、立刻

にわかに —— 突然、驟然
いきなり —— 突然、一下子
ただちに —— 立即、立刻
さっぱり —— 全部、完全、徹底
とうてい —— 無論如何也(不)

なんとしても —— 無論如何、一定
なんといっても —— 不管怎麼說
まして —— 何況、況且
もしも —— 假如、萬一
もしかしたら —— 也許、可能

いさ —— 一旦
さも —— 好像、彷彿
しぶしぶ —— 勉勉強強、不情願
しばしば —— 常常、往往
すんなり —— 順利、容易、苗條

わずかに —— 略微、稍微
まるで —— 完全、全然
のきなみ —— 挨個、全都
ことに —— 特別、格外
多少(たしょう) —— 多少、稍微
とりわけ —— 特別、尤其

よほど —— 很、相當
わりに —— 比較
たいがい —— 大部分、大概
すっきり —— 舒暢、爽快
どうも —— 似乎、總覺得

なるべく —— 儘量、盡可能
なにぶん —— 畢竟、不管怎麼說
あいさつ (挨拶)、あいじょう愛情。あくしゅ握手、あくま悪魔、あんき暗記、あんしん安心。あんてい安定、あんない案内、いいん委員、いか以下、いがい以外、いがい意外、いがく医学、いぎ意義。いくじ育児、いぎ意義、いけん意見、いこう以降、いし意志、いし意思、いし医師、いじ維持、いしき意識、いしゃ医者、いじょう以上、いしょくじゅう衣食住、いす椅子、いち位置、いちりゅう一流、いっか一家、いっさくじつ一昨日、いっさくねん一昨年、いっしゅん一瞬、いっしゅ一種、いっしょ一緒、いっしょう一生、いっち一致、いってい一定、いっぽう一方、いてん移転、いどう移動、いど井戸、いど緯度、いない以内、いはん違反、いふく衣服、いみ意味、いらい以来、いらい依頼、いりょう医療、いんさつ印刷、いんしょう印象、いんたい引退、いんりょく引力、うちゅう宇宙、うんが、えいきょう影響、えいご英語、えいせい衛生、えいぶん英文、えいよう営養、えいわ英和、えきたい液体、えんかい宴会、えんき延期、えんぎ演技、えんげい演芸、えんげき演劇、えんしゅう円周、えんしゅう演習、えんじょ援助、えんぜつ演説、えんそく堰塞、えんちょう延長、えんとつ煙突、えんぴつ鉛筆、えんりょ遠慮、おうえん応援、おうさま王様。おうじ王子、おうじょ王女、おうせつ応接、おうたい応対、おうだん横断、おうだんほどう横断歩道、おうふく往復、おうべい欧米、おくがい屋外、おくじょう屋上、おせん汚染、おんがく音楽、おんしつ温室、おんせん温泉、おんたい温帯、おんちゅう御中、おんど温度:cool:
生、いっち一致、いってい一定、いっぽう一方、いてん移転、いどう移動、いど井戸、いど緯度、いない以内、いはん違反、いふく衣服、いみ意味、いらい以来、いらい依頼、いりょう医療、いんさつ印刷、いんしょう印象、いんたい引退、いんりょく引力、うちゅう宇宙、うんが、えいきょう影響、えいご英語、えいせい衛生、えいぶん英文、えいよう営養、えいわ英和、えきたい液体、えんかい宴会、えんき延期、えんぎ演技、えんげい演芸、えんげき演劇、えんしゅう円周、えんしゅう演習、えんじょ援助、えんぜつ演説、えんそく堰塞、えんちょう延長、えんとつ煙突、えんぴつ鉛筆、えんりょ遠慮、おうえん応援、おうさま王様。おうじ王子、おうじょ王女、おうせつ応接、おうたい応対、おうだん横断、おうだんほどう横断歩道、おうふく往復、おうべい欧米、おくがい屋外、おくじょう屋上、おせん汚染、おんがく音楽、おんしつ温室、おんせん温泉、おんたい温帯、おんちゅう御中、おんど温度
 

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宇宙人
あんしょう 暗証 暗礁 暗誦
いいん 医院 委員
いがい 以外 意外
いぎ 意義 異議
いけん 意見 異見 違憲
いこう 以降 移行 意向 遺稿
いさい 異彩 委細
いし 意思 意志 医師
いじ 維持 意地
いしょう 意匠 衣装
いじょう 異状 以上 異常
いしょく 移植 衣食 異色
いせい 異性 威勢
いぜん 以前 依然
いぞん 依存 異存
いどう 移動 異動 異同
いらい 以来 依頼
いりょう 医療 衣料
いんたい 引退 隠退
えいせい 衛星 衛生
えんかく 遠隔 沿革
えんぎ 縁起 演技
えんしゅう 演習 円周
おんしつ 温室 音質
かいきん 解禁 皆勤
かいせい 改正 快晴
かいせつ 解説 開設
かいそう 改装 回想 階層 海藻 海草
かいだん 階段 会談
かいてい 改定 改訂 海底
かいとう 回答 解答 解凍
がいとう 該当 街頭 外套 街燈
かいほう 開放 解放
かがく 科学 化学
かくしん 確信 改新 核心
かくりつ 確立 確率
かこう 加工 下降 河口
かせつ 仮設 仮説 架設
かせん 下線 河川 化繊
がっき 楽器 学期
かてい 課程 過程 家庭 仮定
かどう 稼動 華道
かよう 火曜 歌謡
かんかく 間隔 感覚
かんけつ 簡潔 完結
かんご 看護 漢語
かんこう 観光 敢行
かんしゅう 観? 慣習 監修
かんしょう 鑑賞 干渉 感傷 緩衝 完勝
かんじょう 感情 勘定 環状
かんしん 関心 感心
かんせい 閑静 歓声 完成 慣性
かんせつ 間接 関節
かんせん 幹線 感染 観戦
かんぜん 完全 敢然
かんそう 感想 乾燥 歓送
かんよう 慣用 寛容 肝要
かんりょう 完了 官僚
かんわ 漢和 緩和
きかい 機会 機械 器械
きかく 企画 規格
きかん 期間 機関 器官 帰還
ききん 基金 飢饉
きげん 期限 起源 機嫌 紀元
きしゃ 汽車 記者
きしょう 気象 起床 希少 気性
きせい 規制 帰省 寄生 既製
きそ 基礎 起訴
きたい 期待 気体 機体
きち 基地 機知
きゅうこう 急行 休講 旧交
きゅうそく 急速 休息
きゅうりょう 給料 丘陵
きょうい 驚異 脅威
きょうか 教科 強化
きょうかい 協会 教会 境界
きょうぎ 協議 競技 狭義 教義
きょうこう 強行 強硬 恐慌 強攻 凶行
きょうちょう 強調 協調
きょうりょく 協力 強力
きょくち 極致 局地 極地
きんこう 近郊 均衡
きんし 禁止 近視
きんせん 金銭 琴線
けいい 経緯 敬意
けいかい 軽快 警戒
けいき 景気 計器 契機
けいじ 刑事 掲示
けいしょう 形象 敬称 継承 軽傷 景勝
けいせい 形成 形勢 傾城
けいたい 形態 携帯
けいゆ 軽油 経由
けっかん 欠陥 血管
けっこう 決行 結構 欠航 血行
けっしょう 決勝 結晶
けんきょ 謙虚 検挙
げんこう 原稿 現行
けんしょう 検証 懸賞 健勝
げんてん 原点 原典 減点
けんとう 見当 検討
けんめい 賢明 懸命
こうえん 公園 公演 講演 後援
こうか 効果 高架 硬化 高価
こうかい 公開 後悔 航海 公海
こうかん 交換 好感
こうき 好機 好奇 香気
こうぎ 講義 抗議 厚誼 広義
こうきょう 公共 好況 交響
こうけい 光景 後継
こうこう 高校 孝行
こうし 講師 公私 行使
こうしゅう 公? 講習
こうしょう 交渉 公証 高尚 工匠
こうじょう 向上 工場 厚情
こうせい 構成 公正 厚生 後世
こうそう 構想 高層
こうそく 拘束 高速
こうたい 交替 後退
こうちょう 好調 校長
こうてい 肯定 皇帝 校庭 公定
こうどう 講堂 行動
こうはい 後輩 後背
こうふく 幸福 降伏
こうひょう 好評 公表
こうほう 広報 後方 公報
こうよう 効用 高揚 紅葉
こうりつ 効率 公立
こじ 固持 孤児 故事 誇示
こじん 個人 故人
さいきん 最近 細菌
さいけん 債権 債券 再建
さいご 最後 最期
さいこう 最高 再考 採光
さいさん 採算 再三
さいしゅう 最終 採集
さいしん 最新 細心
さくい 作為 作意
さんか 参加 酸化
さんせい 賛成 酸性
しかく 資格 視覚 四角
しき 四季 指揮
じき 時期 時機 磁気
しきゅう 至急 支給
じこ 自己 事故
しこう 思考 試行 志向
しじ 指示 支持
ししゅう 詩集 刺繍
じしゅ 自主 自首
じしん 自信 地震
しせい 姿勢 施政
じせい 時勢 時世 自制
じたい 事態 自体 辞退
しっき 湿気 漆器
じったい 実態 実体
じてん 時点 辞典 自転 事典
じどう 自動 児童
しめい 氏名 指名 使命
しぼう 志望 死亡 脂肪
しゅうかん 習慣 週刊 週間
しゅうし 終始 収支 宗旨 終止
しゅうせい 修正 習性 終生
しゅうりょう 終了 修了
しょうかい 紹介 照会
しょうがい 生涯 障害 渉外
じょうきょう 状況 上京
しょうたい 招待 正体
しょうてん 商店 焦点
しょうにん 承認 商人
しょうひん 商品 賞品
しょうめい 照明 証明
しょくりょう 食料 食糧
じょし 女子 助詞
しんき 新規 心気
しんこう 振興 進行 信仰 侵攻

鯏→あさり  鮗→このしろ 鯡→にしん  鯵→あじ   鮭→さけ 

鯊→はぜ   鮎→あゆ   鯖→さば   鰰→はたはた

鮑→あわび  鮫→さめ   鱧→はも   鰯→いわし  鰆→さわら

鮠→はや   鰻→うなぎ  鯱→しゃち  鮃→ひらめ  鰍→かじか

鱸→すずき  鱶→ふか   鯑→かずのこ 鯣→するめ  鮒→ふな 
 
鰹→かつお  鯛→たい   鰤→ぶり   鰈→かれい  鮹→たこ 

鯔→ぼら   鱚→きす    鱈→たら   鮪→まぐろ 

鯨→くじら  鯲→どじょう 鱒→ます   鯉→こい   鯰→なまず

鰐→わに   公魚→ わかさぎ   秋刀魚→さんま

翻車魚→まんぼう    鮟鱇→あんこう

魴 おしきうお  ■鰤 ぶり  ■鯑 かずのこ  ■鮪 まぐろ

■鯵 あじ   ■鰕 えび  ■鰹 かつお  ■鮫 さめ   ■鱒 ます

■鯖 さば   ■鱚 きす  ■鰯 いわし  ■鱸 すずき ■鯉 こい

■鰈 かれい   ■鮑 あわび  ■鰆 さわら  ■鮃 ひらめ

■鯒 こち   ■鮹 たこ  ■鯛 たい  ■鮨 すし ■鱧 はも

■鱈 たら   ■鰊 にしん  ■鮎 あゆ  ■鰒 ふぐ  ■鰍 いなだ

■鮗 このしろ  ■鰰 はたはた  ■鰻 うなぎ  ■鯔 ぼら

■鮒 ふな   ■鯨 くじら   ■鯊 はぜ   ■鯢 さんしょううお

■鯣 するめ   ■鯲 どじょう  ■鮖 かじか


■扁桃 アーモンド ■薇 ぜんまい ■氷菓子 アイスクリーム

■蚕豆 そらまめ ■通草 あけび ■粽 ちまき ■火酒 ウイスキー

■心太 ところてん  ■独活 うど ■蕃茄 トマト ■加加阿 カカオ

■鳳梨 パイナップル  ■混合酒 カクテル ■牛酪 バター

■南瓜 かぼちゃ  ■甘蕉 バナナ ■黍 きび ■麦酒 ビール

■甘藍 キャベツ  ■乾蒸餅 ビスケット ■餃子 ぎょうざ

■蕗 ふき  ■凝乳 クリーム ■葡萄 ぶどう ■胡桃 くるみ

■火酒 ブランデー ■牛蒡 ごぼう ■檬果 マンゴ ■石榴 ざくろ

■老酒 ラオチュー ■紫蘇 しそ ■糖酒 ラム ■三鞭酒 シャンパン

■小酒 リキュール  ■焼売 しゅうまい ■林檎 りんご

■果蜜 シロップ  ■葡萄酒 ワイン ■洋酒 ジン ■山葵 わさび

■肉汁 スープ  ■蕨 わらび

瑪瑙 = めのう

琥珀 = こはく

瑠璃・琉璃 = るり

翡翠 = ひすい

水晶 = すいしょう

真珠 = しんじゅ ⇒ パール

柘榴石 = ざくろいし ⇒ ガーネット

蛋白石 = たんぱくせき  ⇒ オパール

金剛石 = こんごうせき ⇒ ダイヤモンド(ダイアモンド)

翠玉・緑玉 = すいぎょく・りょくぎょく ⇒ エメラルド

紅玉 = こうぎょく ⇒ ルビー

黄玉 = おうぎょく、こうぎょく ⇒ トパーズ

青玉 = せいぎょく ⇒ サファイア


【楽器】

竪琴 = たてごと ⇒ ハープ 等

提琴 = ていきん ⇒ バイオリン

手風琴 = てふうきん ⇒ アコーデオン

風琴 = ふうきん ⇒ オルガン、リードオルガン

木琴 = もっきん ⇒ シロホン

洋琴 = ようきん ⇒ ピアノ

自鳴琴 = オルゴール

哨吶 = チャルメラ

木魚 = もくぎょ

喇叭 = らっぱ

薊=あざみ    菖蒲=あやめ    竜胆=りんどう

櫟=いちい    銀杏=いちょう   酸漿=ほおずき

榎=えのき   枳殻=からたち   蒟蒻=こんにゃく

楓=かえで    桔梗=ききょう    杜若=かきつばた

樫=かし    胡瓜=きゅうり   芍薬=しゃくやく

樺=かば    柘榴=ざくろ    瓢箪=ひょうたん

欅=けやき    棕櫚=しゅろ    紫陽花=あじさい

榊=さかき   菖蒲=しょうぶ    白粉花=おしろいばな

杉=すぎ    白樺=しらかば   女郎花=おみなえし

薄=すすき   西瓜=すいか    仙人掌=さぼてん

菫=すみれ   土筆=つくし     百日紅=さるすべり

橘=たちばな  撫子=なでしこ   蒲公英=たんぽぽ

椿=つばき   薔薇=ばら      浜木綿=はまゆう

楡=にれ    葡萄=ぶどう    雛罌粟=ひなげし

柊=ひいらぎ   芙蓉=ふよう    向日葵=ひまわり

檜=ひのき    糸瓜=へちま    鳳仙花=ほうせんか

樅=もみ     牡丹=ぼたん     蓮華草=れんげそう

蓬=よもぎ   林檎=りんご    勿忘草=わすれなぐさ

欄=らん    檸檬=れもん     玉蜀黍=とうもろこし

芹=せり     蜜柑=みかん    山茶花=さざんか

百合=ゆり    無花果=いちじく

李=すもも    豌豆=えんどう   鬱金香=チューリップ

■楡 にれ   ■楮 こうぞ  ■榎 えのき  ■榛 はしばみ

■楠 くすのき ■椴 とどまつ ■椿 つばき  ■楓 かえで ■榁 むろ

■椛 もみじ  ■檜 ひのき  ■櫨 はぜ ■桃 もも ■樺 かば

■橙 だいだい ■橡 とち  ■橘 たちばな ■檀 まゆみ ■梅 うめ

■桐 きり  ■枳 からたち ■枹 なら ■柊 ひいらぎ ■柘 つげ

■柚 ゆず   ■柞 ははそ   ■栂 つが  ■梓 あずさ ■梔 くちなし

■梛 なぎ  ■梧 あおぎり  ■榊 さかき  ■樗 ごんずい  ■杉 すぎ

■椋 むく  ■柏 かしわ  ■柿 かき  ■椚 くぬぎ  ■樫 かし

【遊戯】

綾取り = あやとり

押し競饅頭 = おしくらまんじゅう

隠れん坊 = かくれんぼう

尻取り = しりとり

飯事 = ままごと

鞦韆 = ぶらんこ


【玩具】

御手玉 = おてだま

御弾き = おはじき

歌留多・加留多・骨牌 = かるた

癇癪玉 = かんしゃくだま

剣玉 = けんだま

独楽 = こま

賽子・骰子 = さいころ

凧 = たこ

羽子板 = はごいた

鞠・毬 = まり

万華鏡 = まんげきょう

面子 = めんこ


【人形】

操り人形 = あやつりにんぎょう

案山子 = かかし

小芥子 = こけし

土偶 = どぐう

達磨 = だるま

埴輪 = はにわ


【ゲーム】

囲碁 = いご

射的 = しゃてき

将棋 = しょうぎ

双六 = すごろく

撞球 = どうきゅう ⇒ ビリヤード

麻雀 = マージャン

【スポーツ】

蹴球 = しゅうきゅう ⇒ サッカー・フットボール

排球 = はいきゅう ⇒ バレーボール

籠球 = ろうきゅう ⇒ バスケットボール

鎧球 = がいきゅう ⇒ アメリカンフットボール

拳闘 = けんとう ⇒ ボクシング

送球 = そうきゅう ⇒ ハンドボール

庭球 = ていきゅう ⇒ テニス

鞍馬 = あんば

懸垂 = けんすい

大車輪 = だいしゃりん

跳馬 = ちょうば

吊輪 = つりわ


【武術】

太極拳 = たいきょくけん

空手・唐手 = からて

合気道 = あいきどう

洋弓 = ようきゅう ⇒ アーチェリー

 

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宇宙人
二级词汇测试(一) 1、今度の家は、近くに公園や川があって(     )がいい。  A、場面
 B、結構
 C、環境
 D、自然
2、医者に、太りすぎだから(      )の高くない食事をしろと言われた。  A、カロリー
 B、ナンバー
 C、サービス
 D、アイデア
3、寝る前に、明日持っていくものを(     )かばんの中にいれておきなさい。  A、そなえて
 B、そろえて
 C、たくわえて
 D、たとえて
4、長い間(     )しておりますが、お元気でいらっしゃいますか。  A、ごぶさた
 B、いたずら
 C、おじぎ
 D、ちょうだい
5、あの人は、同僚と(     )を起こすのを恐れて、自分の意見を言わないことが多い。  A、競争
 B、検討
 C、摩擦
 D、損害
6、こわい顔をしてじっと見る。  A、なでる
 B、にらむ
 C、どなる
 D、のぞく
7、目が開けていられないほど光が強いようす。  A、まぶしい
 B、すっぱい
 C、しつこい
 D、めでたい
8、適当な程度をこえてしまうこと  A、ストップ
 B、マイナス
 C、オーバー
 D、ドライブ
9、紙や布などを折って重ね、小さくまとめる。  A、くるむ
 B、たたむ
 C、ねじる
 D、ちぎる
10、言っていることの意味がはっきりしないようす。  A、あいまい
 B、からっぽ
 C、さかさま
 D、そっくり
11、いじわるな言い方で間接的に批判すること。  A、気の毒
 B、物騒
 C、欲張り
 D、皮肉
12、めんどうだと思って、仕事などをしないでいる。  A、もうける
 B、なまける
 C、ためらう
 D、ふるまう
13、性格や態度が明るいようす。  A、おだやか
 B、さわやか
 C、ほがらか
 D、にぎやか
14、細かい作業が上手にできるようす。  A、謙虚
 B、懸命
 C、貴重
 D、器用
15、通勤や通学をする人で交通機関が混雑する期間。  A、ラッシュアワー
 B、オートメーション
 C、スケジュール
 D、プラットホーム
16、この曲の(      )はおどりやすい。  A、カード
 B、チップ
 C、リズム
 D、レンズ
17、あのけちな人が(      )にも100万円寄付したそうです。  A、意外
 B、以外
 C、案外
 D、例外
18、(     )財布を落としてしまい、家へ帰るバス代がない。  A、ずっと
 B、しっかり
 C、こっそり
 D、うっかり
19、何かがすぐに起こりそうなようす。  A、いつか
 B、いまにも
 C、そのうち
 D、やがて
20、蒸気を強くあてて熱を加えること。  A、たく
 B、にる
 C、むす
 D、やく




  答案:

  1  (C)  2  (A)  3  (B)   4  (A)  5  (C)
  6  (B)  7  (A)  8  (C)   9  (B)  10 (A)
  11 (D)  12 (B)  13 (C)  14 (D)  15 (A)
  16 (C)  17 (A)  18 (D)  19 (B)  20 (C)

一级词汇测试(一) 1、優勝戦は、意外に(   )勝負が決まった。   A、あっけなく
  B、そっけなく
  C、はかなく
  D、ものたりなく


2、このいすは(   )はいいが、すわり心地が悪い。   A、モデル
  B、ジャンル
  C、デザイン
  D、デッサン


3、アルバイトの条件は、会社と(   )して決めることになっている。   A、会見
  B、交渉
  C、対話
  D、譲歩


4、目を閉じると、楽しかった学生時代の思い出が(   )。   A、よみがえる
  B、ちかづける
  C、すきとおる
  D、たてまつる


5、彼はいつも(   )商売をする。   A、けむたい
  B、まぶしい
  C、はかない
  D、あくどい


6、うちの子は運転が乱暴で、事故を起こすのではないかと、わたしはいつも(   )している。   A、おどおど
  B、しみじみ
  C、はらはら
  D、ぼつぼつ


7、あの人は常に努力を(   )ので、尊敬されている。   A、かばわない
  B、おかさない
  C、おこたらない
  D、かたよらない


8、この事業を実行するためには、まず人材を(   )する必要がある。   A、確信
  B、確立
  C、確率
  D、確保


9、何回会議をやっても結論が出ないので、(   )いやになった。   A、つくづく
  B、わざわざ
  C、ぞくぞくと
  D、くれぐれも


10、畑に(   )小麦が芽を出した。   A、ました
  B、まった
  C、まいた
  D、まげた


11、公式の席では、その場に(   )服装が要求される。   A、みぐるしい
  B、めざましい
  C、たくましい
  D、ふさわしい


12、いくら努力しても成果があがらないので、(   )なってきた。   A、とうとく
  B、むなしく
  C、ひさしく
  D、たやすく


13、海外で買ってきた物を空港で(   )されることがある。   A、収集
  B、収容
  C、徴収
  D、没収


14、たいこの音が聞こえてきて、祭りの(   )がいちだんと盛り上がってきた。   A、ブーム
  B、ポーズ
  C、ムード
  D、リード


15、この古い寺の庭は(   )がある。   A、おおすじ
  B、おもむき
  C、おとも
  D、おそれ


16、時間がないので、話してください。   A、ぞんざいに
  B、おおまかに
  C、にわかに
  D、おろそかに


17、このスープは塩の(   )がむずかしい。   A、場合
  B、調子
  C、加減
  D、場合


18、最近の青少年はしっかりしているようだが、精神的に(   )面がある。   A、しぶい
  B、だるい
  C、ゆるい
  D、もろい


19、政府が、この問題にどう(   )するか注目される。   A、対面
  B、対比
  C、対処
  D、対等


20、将来有望な人材を求める。年齢は30歳まで。(     )は問わない。   A、人格
  B、体格
  C、資格
  D、性格




  答案:

  1  (A)  2  (C)  3  (B)   4  (A)   5  (D)
  6  (C)  7  (C)  8  (D)   9  (A)  10 (C)
  11 (D)  12 (B)  13 (D)  14 (C)  15 (B)
  16 (B)  17 (C)  18 (D)  19 (C)  20 (C)


第1課

あいそう(愛想)
・ お酒ばかり飲む夫に愛想を尽かした妻は、離婚した。「討厭」
・ あの店員は愛想がよい。「招待」
・ 愛想を言う。「客套話」
・ 愛想がない。「親切」
・ おーい、お愛想。「結帳」

あいだがら(間柄)
・ 林先生と山田さんは、師弟の間柄だそうです。「關係」

あえて(敢えて)
・ あなたの将来のために、あえて忠告します。「特意、勉強」
・ どうしても行きたいなら、私はあえて反対しない。「並不」

あくどい
・ あの男のあくどいやり方に泣かされた人も多い。「太過火、惡毒」
・ 色があくどい、味があくどい。「過艷、太膩」

あざ(痣)
・ 私は生まれながらに、左手に小さなあざがあります。

あさましい(浅ましい)
・ 祖父が亡くなったとたん、遺産をめぐってあさましい争いが始まった。「卑鄙、可恥」

あざむく(欺く)
・ 敵を欺くために、一度退却するふりをした。「欺騙」
・ 花をあざむく器量。「賽過」

あざわらう(嘲笑う)
・ 助けを求めにきた人を、何もせずあざわらっていたあの男はひどい。

あせる(褪せる、焦る)
・ 朝寝坊をしたので焦って出かけた。「急躁、着急」
・ 何度も洗濯したのでTシャツの色が褪せた。「褪色」

あっけない
・ 有名な大学の試験だから、難しいと思ったが、あっけないほどやさしかった。「太簡単、没意思」

あつらえる(誂える)
・ 兄は、既成服に合わない体形なので、服をあつらえている。「訂做」

あとまわし(後回し)
・ 彼は自分のことを後回しにしても、他の人を助けるような人だ。「推遲、緩辦」

あべこべ
・ 道を曲がるのを間違えたらしく、あべこべの方向へ行ってしまった。「相反、顛倒」

あやつる(操る)
・ 彼女が横領したのは、陰で誰かに操られたからに違いない。「操縱」

あやぶむ(危ぶむ)
・ 遭難した船の行方は、いまだに分からず、伣M員の生存が危ぶまれている。「認爲危險」

あやふや
・ 彼のあやふやな態度に、彼女は激怒した。「含糊」

あやまち(過ち)
・ 誰でも若い時は、過ちの一つや二つはおかす。「過錯」

あらかじめ(予め)
・ あらかじめ必要なものをメモして行くと、無駄な買物をしない。「預先、事先」

あらっぽい(粗っぽい、荒っぽい)
・ 彼はあらっぽい性格に見えますが、実は優しい人なんです。「粗暴、粗野」

ありさま(有様)
・田中君は、彼女にふられてからというもの、食事ものどを通らない有様だ。「状態」

ありのまま
・ ありのままの私を認めてくれる人と結婚したいと思っている。「老実、坦白」

ありふれる(有り触れる)
・ 親友の結婚祝いだから、ありふれた品ではなく、特別なものを贈りたい。「通常的、不希奇的」
第2課
あんじ(暗示)
・ この絵の曲線は、人間の叫びを暗示しているそうだ。「暗示、示意」

あんじる(案じる)
・ 畑を荒らす野生の猿捕まえようと、一計を案じた。「(=あんずる)思考、想出一條辦法」
・ 事の成り行きを案じる。「掛念、担心」

あんのじょう(案の定)
・ 連休中の新幹線は、案の定、込んでいた。「果然、果如所料」

いいかげん(いい加減)
・ ちょうどいいかげんの温度。「いいかげんにしなさい」と、母親は子どもをしかった。「適当、適可而止」
・ 彼はいいかげんな男だ。いいかげんな返事。僕の英語はいいかげんなものだ。「敷衍、不負責任、馬馬虎虎」
・ もういいかげん酔った。「十分、很」

いいわけ(言い訳)
・ あなたが言っていることは、言い訳にもならない。「辯解」
・ 言い訳の手紙を出す。「道歉」

いかに(如何に)
・ いかに熱弁をふるっても、彼に賛同する人はいなかった。「(いかに...ても)無論」

いかにも
・ いかにも、おっしゃるとおりです。彼はいかにも優等生のダイプだ。「果然」

いき(粋)
・ 小林さんは、なかなか粋な人だ。「瀟灑、帥」

いきがい(生甲斐)
・ 彼から仕事をとりあげたら、生きがいがなくなってしまうだろう。「人生的意義」

いきごむ(意気込む)
・ 山下さんを説得しようと、意気込んで訪ねたのに、留守だった。「興致勃勃」

いくた(幾多)
・ 父は、幾多の困難をのりこえて、会社を大きくしてきたそうだ。「許多」

いじる(弄る)
・ 彼女は、話しながら髪の毛をいじる癖がある。「撥弄、擺弄」
・ 人事をいじる。「随便改動」

いぜん(依然)
・ 彼には遅刻しないよう、何度も注意したが、依然として改まらない。「仍然」

いたって(至って)
・ いたってのんきな弟は、よく宿題を忘れる。「甚、极」

いちがいに(一概に)
・ 田舎は住みやすいと言うが、一概にそうとも言いきれない「一概、一律」

いちどう(一同)
・ 社の発展のために、社員一同、力を合わせて頑張っている。「全体」

いちもく(一目)
・ グラフに表すと、結果は一目瞭然だ。「一目瞭然」
・ 彼女の才能は誰もが一目置く。「讓歩、自認遜色」

いちよう(一様)
・ 社長の言葉に、みな一様にうなずいた。「同樣」

いちりつ(一律)
・ 全社員一律2パーセントの昇給が決定した。「一律」

いちれん(一連)
・ 一連の問題解決にむけて、話し合いが行われている。「一連串」

いっかつ(一括)
・ 時間がないので、三つの議案を一括して審議する。「匯總、一包在内」

いっき(一気)
・ 日頃から鍛えている彼は、120段の階段を一気にかけ上がった。「一口気、一下子」

第3課
いっきょに(一挙に)
・ 作品を一挙に完成させる。「一舉、一下子」

いっしん(一心)
・ 母は、息子の無事を一心に祈った。「一心一意」

いっそ
・ 毎月、こんなに高い家賃を払うのなら、いっそのことマンションでも買おうか。「索性、倒不如」

いっぺん(一変)
・ 彼の言葉で、その場の雰囲気が一変した。「突然改變」

いと(意図)
・ 著者の意図がよく分からない本だった。「意図」

いびき(鼾)
・ 昨夜は、同室の原田さんのいびきがうらさくて、眠れなかった。「打呼嚕」

いまさら(今更)
・ いまさら謝られても、もう遅い。「現在才、事到如今」

いまだ(未だ)
・ もう12月だというのに、私はいまだに志望校を決めていない。「尚未、仍然」

いやいや(嫌々)
・ 上司からの依頼なので、その会合にいやいや参加した。「勉勉強強」

いやに
・ 山中さんは、今日に限って、いやにおとなしい。「太、非常、過於」

いんき(陰気)
・ 彼女は美人だが、陰気な性格だ。「憂鬱、鬱悶」

うけとめる(受け止める)
・ キャッチャーは、ピッチャーが投げた鋭い変化球を受け止めた。「擋住」
・ 私の気持ちを受け止めてくださったのは先生だけです。「理解」

うちあける(打ち明ける)
・ 妻に転職したいと打ち明けたところ、賛成してくれた。「坦率説出、毫不隱瞞的説出」

うちきる(打ち切る)
・ 発掘調査は、昨日で打ち切られた。「停止、截止」

うちこむ(打ち込む)
・ 相手のコートへ、球を強く打ち込んだ。「打入」
・ 仕事に打ち込んでいる。「專心致志、全神貫注、迷戀」

うちわけ(内訳)
・ 出張費の内訳を説明した。「詳細内容」

うっとうしい(鬱陶しい)
・ 雨が多く、うっとうしい天気が続いている。「陰鬱、沉悶」

うつむく(俯く)
・ 恥ずかしかったので、彼女はずっとうつむいていた。「低頭」

うつろ(虚ろ)
・ 何を考えているのか、高橋さんの瞳は、ぼんやりとうつろだった。「空虚、発呆」

うつわ(器)
・ 料理を器に盛る。「容器」
・ 彼は全員をまとめるリーダーの器ではない。「才幹、人才」

うでまえ(腕前)
・ たいした腕前だ。結婚して3年もたつと、料理の腕前も上がる。「本領、手藝」

うぬぼれ(己惚れ)
・ちやほやされて育った彼は、うぬぼれが強い。彼女は美人だとうぬぼれている。「驕傲、自負」

第4課

うまれつき(生まれつき)
・ 彼女がだれにでも優しいのは生まれつきの性格だ。「天性、天生」

うるおう(潤う)
・ 畑が雨で潤った。「湿潤」
・ 臨時収入で懐が潤った。「寬裕、補益」

うわまわる(上回る)
・ 今月の売上は、先月を大幅に上回っている。「超出、越出」

うんざり
・ 食べすぎたので、料理を見ただけでうんざりする。「厭膩、厭煩」

うんよう(哂茫‐r
・ 資産の哂盲蛘`ると会社の経営が危なくなる。「哂谩筡r

えんかつ(円滑)
・ 交渉が円滑に進んで安心した。「圓満、順利」

えんきょく(婉曲)
・ 日本語の婉曲な言い回しには、苦労する。「婉轉、委婉」

えんまん(円満)
・ 紛争が円満に解決することを祈っている。「圓満、美満」

おいこむ(追い込む)
・ 彼女を自殺に追い込んだ原因は、友達のいじめだそうだ。「逼入、被迫...」
・ 鶏を小屋に追い込む。「趕進」
・ ゴール前で一気に追い込む。「最後階段的努力,加勁」
・ この行を前ページに追い込むこと。「擠排、移前」

おいて(於いて)
・ 学業においても、邉婴摔い皮狻⒈摔斡窑顺訾胝撙悉い胜ぁ!冈冢矫妗筡r

おう(負う)
・ 現在の彼の成功は、母親の教育に負うところが大きい。「多虧、有賴於」
・ 失敗した責任を負う。「担負、蒙受」
・ 子どもを背中に負う。「背、負」

おおかた(大方)
・ おおかたの予想どおり、小林氏は当選した。「大家、広泛的人們」
・ おおかたの話は王さんから伺いました。「大部分、大致」

おおがら(大柄)
・ 彼女には、大柄な模様の着物が似合う。「大花紋、大花様」
・ 大柄な体格のわりに、彼は小心者だ。「大骨架」

おおげさ(大袈裟)
・ 彼女の話は、いつも大げさだ。「誇張、誇大」

おおすじ(大筋)
・ 事件のおおすじが、警察側から発表された。「梗概、主要經過」

おおまか(大まか)
・ 彼は、何事にも、おおまかな人だ。「草率、馬馬虎虎」

おくびょう(臆病)
・ うちの犬は、図体は大きいのにおく病で、猫を見ても逃げる。「膽小、怯懦」

おごる(奢る)
・ 今度夕食をおごるから、今日の残業かわってくれない。「請客」
・ 奢った生活をしている「奢侈」
・ 口が奢る「講究吃、品位高」

おしきる(押し切る)
・ 彼女に押し切られて、卒業旅行はイギリスに行くことになった。「堅持到底、排除(反対、困難)」
・ 干し草を押し切って馬の餌にする。「切断」

おしこむ(押し込む)
・ 朝のラッシュ時は、駅員が伩亭螂娷嚖搜氦忿zんでいる。「塞進」

おしよせる(押し寄せる)
・ 突然の夕立に、広場にいた人々が一斉に駅構内に押し寄せた。「湧上來、蜂擁而至」
・ 邪魔になる物は隅のほうに押し寄せておく。「挪到一辺」

おそくとも(遅くとも)
・ 今夜は、遅くとも8時には帰るよ。「至遅、最晩」


第5課
おそれ(恐れ)
・ 大型の台風が上陸する恐れがあります。「憂慮、擔心」
・ 恐れを知らぬ年ごろ「害怕、初生牛犢不怕虎」

おそれいる(恐れ入る)
・ わざわざ届けていただき、恐れ入ります。「是在不擔當、不勝感激」
・ 君の腕前には恐れ入った。「佩服」
・ こんなに寒いのに水泳とは、恐れ入った。「感到意外、吃驚」

おだてる(煽てる)
・ 彼は、おだてるとすぐいうことを聞いてくれる。「給戴高帽、煽動、慫恿」
・ 豚もおだてりゃ木に登る。「受到慫恿豬也能上樹。指經不起吹捧」

おちこむ(落ち込む)
・ 不景気だから、収入も落ち込んでいる。「下降、下跌」
・ 落選した野口候補は落ち込んでいる。「鬱悶、不痛快」
・ やせてほおが落ち込んでいる。井戸に落ち込んだ。「下陷、落入」

おてあげ(お手上げ)
・ 毎日、雨続きでは、道路工事の仕事はお手上げだ。「束手無策、毫無辦法」

おどおど(おどおど)
・ 少年は何かにおびえているかのように、おどおどした目つきをしていた。「揣揣不安、心驚膽戰」

おどす/おどかす(脅す)
・ 彼は議員に対し、汚職を暴露するとおどしていた。「威脅、嚇嗁」

おのずから(自ずから)
・ 今、何に興味があるか考えれば、おのずから、自分の進むべき道が見えてくる。「自然而然的」

おびえる(怯える)
・ 小犬は、大きな犬が近くに寄ってきたのでおびえていた。「害怕、胆怯」

おびただしい(夥しい)
 

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宇宙人
事故現場には、おびただしい量の血が流れていた。「大量、很多」

おびやかす(脅かす)
・ あの選手も、新人選手に、レギュラーの座を脅かされている。「威脅」

おびる(帯びる)
・ 秋になり、木の葉が赤みを帯びてきた。「帯有、含有」
・ 剣を帯びる。「佩帶」
・ 特別の使命を帯びている。「擔負」

おまけ
・ 子どもの頃、おまけが欲しくて、よくお菓子を買った。「減価」
・ 全部買ってくだされば、それをおまけに差し上げます。「(作爲贈品)附送、白送」
・ おまけをつける。「添枝加葉、誇大其辤」

おもいつき(思いつき)
・ ちょっとした思いつきから大発明が生まれることもある。「偶然的想法、設想」

おもむき(趣)
・ 時には趣を変えて、庭にテーブルといすを出して食事をしよう。「情趣、風趣」
・ それは以前とは趣を異にしている「情形、局面」

おもんじる(重んじる)
・ 最近は、学歴よりも能力を重んじる企業が増えてきたそうだ。「重視、器重、尊重」

およぶ(及ぶ)
・ 私の日本語能力は、ジョンさんの足元にも及ばない。「趕得上、匹敵」
・ 被害が全国に及ぶ。「渋及、達到」

おりかえす(折り返す)
・ 友人から手紙が届いたので、折り返し返事を書く。「折疊」
・ 急用で、途中から折り返す。「返回」
・ 折り返して電話する。「反復」

おろそか(疎か)
・ 一円でもおろそかにしてはいけない。「疏忽」

おんわ(温和)
・ この地方は、気候が温和なため、みかんの栽培に適しているそうだ。「温和」

~界
・ 芸能界で長く生きていけるのは、ほんの一部の人だけだそうだ。「範囲」

かいしゅう(回収)
・アンケート用紙を回収した。「回収」
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第6課
がいする(害する)
・ 彼の一言で、気分を害してしまった。「傷害、損害」
・ 交通を害する。「妨碍」
・ 人を害せんとしてわが身を害する。「害人反害己」

がいとう(該当)
・ 該当事項に丸印をつける。「符合、適合」

がいとう(街頭)
・ 卒業論文を書くために、街頭でアンケート調査をすることにした。「街頭」

かいにゅう(介入)
・ 両国の民間レベルの交流に、政治はできるだけ介入させたくない。「介入、插手」

かいほう(介抱)
・ 病人を手厚く介抱した。「護理、服侍」

かえりみる(省みる)
・ 過ちを省みない人は、進歩しないと思う。「反省、自問」
・ 省みてやましいところがない。「問心無愧」

かおつき(顔つき)
・ 息子は、性格も顔つきも、父親に似てきた。「相貌、樣子」

かきまわす(掻き回す)
・ スープの鍋をかきまわすと、いいにおいがした。「撹拌、混合」
・ 会社の中をかきまわす。「搗乱、擾乱」

かくさ(格差)
・ 企業によって、社員の待遇に格差がある。「差別、差距」

かけ(賭け)
・ 佐藤さんは賭けごとに夢中になって、本業をおろそかにしている。「賭博」

かさばる(嵩張る)
・ おみやげがかさばって、スーツケースのふたが閉まらない。「体積大、増大」

かさむ(嵩む)
・ 今月は冠婚葬祭が多かったので、出費がかさんだ。「増大、増多」

かじょうがき(箇条書き)
・ 要点を箇条書きにした。「一条条写、分項写」

かすか(微か)
・ 遠くのほうからかすかに波の音が聞こえる。「微弱的、隱約、微微的」

かすむ(霞む)
・ 富士山の山頂は、かすんでいてよく見えない。「雲霧懞朧」
・ 目がかすんで字がよく見えない。「模糊」

かする(掠る)
・ バットは、ボールにかすっただけだった。「掠過、擦過」

かそ(過疎)
・ 町の過疎化に、町長は悩まされている。「過稀、過少」

~がたい
・ 2年前の火災は、私にとっては忘れ難い出来事です。「不容易、難於」

かたこと(片言)
・ 1歳半の娘は、片言だが話をするようになった。「只言片語」

かためる(固める)
・ 基礎をしっかり固めて建てたビルだったので、地震の被害も少なかった。「鞏固、加固」
・ 荷物を固めておけ。「堆積、堆攢」

かたわら(傍ら)
・ 私が絵を描く傍らで、猫が寝ている。「傍辺」
・ 彼は会社経営の傍ら、小説を書いている。「一辺...一辺...」

第7課
かっきてき(画期的)
・ 彼は画期的な発明をした。「劃時代的」

がっくり
・ 完走したとたん、がっくりと膝をついた。「突然無力的」
・ 不合格と知り、がっくりときた。「頽喪、灰心」

がっしり
・ 彼は、体ががっしりしている。「粗壯、健壯」

がっち(合致)
・ 双方の希望が合致した。「一致、吻合」

がっちり
・ あのチームはがっちりとスクラムを組んで、最後まで戦った。「牢固、堅固、緊緊的」
・ がっちり屋「守財奴」

かつて
・ かつて見たこともないほど、美しい海だった。「至今(從未)」
・ かつては記者だったこともある。「曾經」

かなう(叶う)
・ 思いがかなって、彼と結婚することになった。「希望実現、如願以償」

かなわない(叶わない/適わない/敵わない)
・ 体力では、彼にかなわない。「比不上」
・ 今日は暑くてかなわない。「經不起、受不了」
・ 叶わない恋(実現不可能である)。立つことも歩くことも敵わない(実現させる力がない)「不能実現」

かねて(予て)
・ かねてから希望していた弁護士になることができた。「老早以前、事先」

かばう(庇う)
・ 正義感が強い彼は、子供の頃から弱い者をかばっていた。「庇護、袒護」

かぶれる
・ 化粧品で肌がかぶれ、かゆい。「起炎症」
・ 彼はすっかり哲学にかぶれている。「着迷、熱中」

かみ(加味)
・ 田中さんの意見も加味したうえに、計画書を作成した。「摻加、採納」
・ 酢が加味した料理。「添加調味料」

からだつき(体つき)
・ 山本さんは、モデルのような体つきをしている。「体形、身材」

からむ(絡む)
・ あの人は、お酒を飲むと、すぐに人にからむから、気を付けたほうがいい。「找茬糾纏、無理取鬧」
・ 彼は義理に絡まれていやとは言いかねた。「密切相関、緊密相連」
・ つる草が木に絡む。「纏上、繞上」

かり(仮)
・ 救急隊員は、かりの処置だけ行い、医者に任せた。「臨時、暫時」
・ これはかりのたとえ話だ。「假定」
・ 仮の名。「化名」。仮の親「義父義母」

かれる(枯れる)
・ このまま才能がかれていってしまうのだろうか。「枯竭衰竭」

かろうじて
・ かろうじて、難を逃れることができた。「好容易才」

かわす(交わす)
・ 二人は、一年後に結婚する約束を交わした。「互相、交換」

かんげん(還元)
・ 企業の利益を、文化事業で会社に還元する。「歸還」

かんさん(換算)
・ 1インチはセンチメートルに換算すると、約2.54センチメートルになる。「折合、換算」

がんじょう(頑丈)
・ あの人は体が頑丈で、一度も病気になったことがない。「健壯、強壯」

かんじん(肝心)
・ 細かいことに気をとられて、肝心な点を見落とす。「重要、首要」

第8課
かんせい(歓声)
・ プール開きの日、プール中に水しぶきと歓声があがった。「歓声」

かんぺき(完璧)
・ たくさん勉強したので、これでテストの準備は完璧だ。「完善、完美」

かんよう(寛容)
・ 子供同士のケンカなので、寛容な態度で臨むことにした。「寛容」

がんらい(元来)
・ 馬は元来優しい動物だ。「生來、本來」

かんろく(貫禄)
・ 彼には部族の長としての貫禄がある。「尊嚴、威嚴、派頭」

きがい(危害)
・ 熊が人に危害を加える事件が起こった。「危害」

きかざる(着飾る)
・ パーティーには、思い切り着飾って出かけましょう。「盛裝、打扮」

きがね(気兼ね)
・ 咳が止まらず、コンサートの間じゅう、まわりの人に気兼ねをした。「顧慮、拘謹、不自在」

きがる(気軽)
・ いつでも気軽に飲める本格的な味の缶コーヒーが増えてきた。「舒暢、爽快」

きき(危機)
・ あの芸能人同士のカップルは、しょっちゅう離婚の危機を噂されている。「危機」

ききめ(効き目)
・ 塩分制限の効き目が出始め、近頃血圧が安定している。「效驗、效力、靈驗」

きざ(気障)
・ あの男の紳士ぶったきざな振舞いは、みんなに嫌われている。「裝模作樣、擺臭架子」

きざし(兆し)
・ その少年が罪を犯すような兆しは、学校でもまったくなかった。「兆頭、征兆」

きしつ(気質)
・ 彼は、おだやかな気質の人だ。「気質」

きしむ(軋む)
・ 古い建物の中を歩くと、床がきしんで鳴った。「吱吱嘎嘎響」

きずく(築く)
・ あの人は自分の力だけで、現在の地位を築き上げた。「建立、積累、筑成」

きだて(気立て)
・ 彼女は気立てが優しいので、みんなに好かれている。「性情、脾気」

きたる(来る)
・ きたる10月10日に邉踊幛蛐肖τ瓒à扦埂!赶麓蔚摹筡r

きちっと(=きちんと)
・ 子供は、母の言いつけを、きちっと守った。「好好的、牢牢的」
・ きちんと部屋を片付けた。「整整齊齊」
・ 勘定をきちんと払う。「準時、如期」
・ きちんと腰かける。きちんと訳す。「端正、恰當」

きちょうめん(几帳面)
・ 父は几帳面な人なので、私の生活態度には口やかましかった。「規規矩矩、一絲不苟」

きっかり
・ 8人できっかり8等分した。「正好、恰好」

きっちり
・ きっちり3時に、この場所で会いましょう。「整」
・ きっちり蓋をする。「巌、無誤差」

第9課
きっぱり
・ 押し売りのような売り方なので、きっぱりと断わった。「果断、斬釘截鐵」

きどう(軌道)
・ モノレールは、1本の軌道にまたがって走る。「軌道」

きひん(気品)
・ この絵は、実に巧みに描かれているが、気品に欠ける。「意境、品格、気度」

きふく(起伏)
・ あの人は、山あり谷ありの、起伏の多い一生を送った。「起伏、起落」

きまぐれ(気まぐれ)
・ きまぐれに布をつないでいったら、きれいなパッチワークの作品になった。「心血來潮、反復無常」

きまじめ(生真面目)
・ あの人は生真面目すぎで、ときどき損をしている。「一本正經」

きまりわるい(決まり悪い)
・ 初めてパーティーに招待された彼女は、きまり悪そうにモジモジしていた。「不好意思、難爲情」

きゃしゃ(華奢)
・ このドレスは、きゃしゃな感じの女性に着て欲しい。「苗條、芊細」

きゅうきょく(究極)
・ 自分で納得する究極の作品ができる前に、先生は亡くなってしまった。「最終、極端」

きゅうくつ(窮屈)
・ 子供は成長が早いので、去年の服がもう窮屈だ。「緊、瘦小」
・ おじの家にいるのは窮屈だ。「感覺受拘束」

きゅうち(旧知)
・ 今日の会は、旧知の人ばかりの集まりです。「故知、老友」

きょうい(驚異)
・ あの人が合格するなんて、驚異だ。「驚異、驚奇」

きょうかん(共感)
・ この本の著者の意見に共感した。「共感、共鳴」

きょうぐう(境遇)
・ 親兄弟と引き離され、孤独な境遇に育った。「環境、処境」

きょうじる(興じる)
・ 学生でありながら、芝居に興じて、学業をおろそかにしている。「感興趣、以...自娯」

きょうめい(共鳴)
・ その政治家の発言に共鳴して、その人の属する政党に入った。「同感、贊同」

きょうれつ(強烈)
・ あの人の強烈な個性は、彼の服装に表れている。「強烈」

きょくたん(極端)
・ あの人の発言は、いつでも極端だ。「極端、過火」

きよらか(清らか)
・ 赤ちゃんの瞳は、清らかであどけない。「清潔、乾淨」

きらびやか
・ 花嫁は、きらびやかな衣装に身を包んでいた。「華麗、光輝燦爛」

きりかえる(切り替える)
・ 休日には、頭を切り替えて、仕事を忘れたほうが良い。「轉換、改換」

きわめて(極めて)
・ あなたには、努力を続けて、学問の道を極めて欲しい。極めて重大な問題だ。「極其、非常
 

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宇宙人
p;いたずらを仕掛ける。「挑衅」
・ 夕食の準備をしかけたところで電話が鳴った。「開始做」
・ しかけてやめだ。「途中」

しきる(仕切る)
・ 今回のパーティーの進行を、彼が仕切る。「主持、掌管」
・ 部屋を二つに仕切って姉妹で使う。「隔開」

しくじる
・ 今度はしくじらないよう、準備を万全にして試験に臨んだ「失敗、失策」

しくみ(仕組み)
・ 世の中の仕組みには、ときどき納得のいかないところがある。「規定、結構」

じざい(自在)
・ 彼は新しい機械を自在に操る。「自由自在」

しじ(支持)
・ 彼女の提案は、支持された。「支持、擁護」

したごころ(下心)
・ 彼が急に親切になったのは、下心があるからに違いない。「用心、企圖」
・ 彼のしたごころを見抜く。「内心、本心」

したじ(下地)
・ 彼女は下地ができていたので、上達が早かった。「素質、基礎」

したしらべ(下調べ)
・ 今日の公開授業のため、入念な下調べをした。「預習、預先調査」

したどり(下取り)
・ 古い自動車を下取りしてもらい、新車を少々安く買った。「用舊物折價貼換新物」

したび(下火)
・ 1時間の消火活動で、火はようやく下火になった。「衰退、微弱」

シック
・ この部屋のインテリアはとてもシックだ。「雅致」

じっくり
・ 旅行の計画を友人とじっくり相談する。「仔細的、踏踏實實」

しつけ(躾け)
・ 彼女はしつけの厳しい家庭で育った。「教養、家教」

しとやか(淑やか)
・ あの人の歩き方は、しとやかで上品だ。「端莊、穩重」
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第15課
しなびる(萎びる)
・ 水をやり忘れたので、花がしなびてしまった。「枯萎」

しなやか
・ 体操選手の体は、とてもしなやかだ。「柔美、優美」

しのぐ(凌ぐ)
・ 輸出の増加は、円安当時をしのぐ勢いだ「擺脫、抵御」

しぶい(渋い)
・ このお茶は渋すぎる。「澀」
・ 彼女は若いわりに、洋服の好みが渋い。「素雅、質樸」
・ 娘の話を聞いて父は渋い顔をした。「不快、不満意」

しぶとい
・ 彼はしぶとい打者なので、ここでピットを打つかもしれない。「頑強」
・ まったくしぶといやつだ。「頑固、倔強」

しみる(染みる)
・ 寒さが厳しく、骨身にしみる。「刺(骨)」
・ Tシャツの背中に汗がしみ出ている。「染上、滲浸」
・ 教訓が身にしみる。「銘刻」

しめい(使命)
・ 与えられた使命を実行する。「使命」

しや(視野)
・ 視力が落ちていなくても、視野が狭まったのなら、眼科で受预筏郡郅Δ瑜ぁ!敢曇啊筡r
・ 彼は広い視野に立ってものを考える。「眼界」

じゃっかん(若干)
・ 予算が若干余ったので、新しいテレビを買った。「若干、少許」

ジャンル
・ 本棚の本をジャンル別に整理してください。「種類、体裁、流派、風格」

しゅうし(終始)
・ 彼の言い分は終始一貫していた。「從頭到尾」

しゅうちゃく(執着)
・ 父はこの土地に執着しているので、引っ越すことはないだろう。「留戀、執著、貪戀」

じゅうらい(従来)
・ 従来どおりのやり方には限界がある。「一如既往」

しゅくめい(宿命)
・ 何をやっても失敗ばかり、これが宿命なのだろうか。「宿命」

しゅっせ(出世)
・ 彼は確実に出世するだろう。「成功、発跡、晉升」

じゅんじる(準じる)
・ この場合は、今までの規則に準じて処罰するしかない。「以...為標準」

しよう(仕様)
・ もはやどうにもしようがなかった。「辦法」
・ 箱の中にやり方の書かれた仕様書がある。「規格」

じょう(情)
・ 私は二人の情にうたれ、協力を申し出た。「情面、人情」

しょうする(称する)
・ あの人は、自分を完璧主義者と称している。「自稱」
・ 病気と称して会社を休む。「假稱、僞稱」

しょざい(所在)
・ 宮城県の県庁所在地は仙台だ。「所在地」
・ 責任の所在を明らかにする。「所在」

しょじ(所持)
・ 彼はいつもパスポートを所持している。「持、携帯」

しょっちゅう
・ 彼は、しょっちゅう遅刻している。「經常、総是」

第16課
しょゆう(所有)
・ 彼がこの土地の所有者だ。「所有」

しんそう(真相)
・ 真相が明らかになるまで、事件の調査は続いた。「真相」

じんそく(迅速)
・ 客の苦情を迅速に処理する。「迅速」

しんにん(信任)
・ 彼を会長に信任する。「信任」

しんぼう(辛抱)
・ 長年辛抱してきたが、やっと新しいアパートに移ることができた。「忍耐、忍受」

すえる(据える)
・ 人形を台座に据えて飾った。「安設、放置」
・ 背中の痛い所に灸を据えた。「灸治」
・ 目を据えて見る。「沉著、凝視」

すがすがしい(清清しい)
・ 高原の風と空気はすがすがしい。「清爽」

すくう(掬う)
・ 縁日の屋台で金魚をすくう。「撈取、掬取」

すこやか(健やか)
・ あの家の子供たちは、皆健やかに育っている。身も心も健やかでありたい。「健壯、健康」

すすぐ(漱ぐ・濯ぐ・雪ぐ)
・ 彼は、努力して過去の汚名をすすいだ。「洗刷」
・ 丁寧にすすぎ洗いをする。「洗滌」

すそ(裾)
・ スカート丈が長いので、5センチメートルくらい裾を上げた。「下擺、褲脚」

すたれる(廃れる)
・ 最近の流行は、すぐに廃れる。「過時、衰退」
ストレス
・ 新しいお店の売り上げが伸びず、ストレスがたまる一方だ。「精神圧力」

すばしこい
・ 泥棒はすばしこくて、逃げ足が早かった。「敏捷、利落」

すばやい(素早い)
・ あの選手の攻撃はとても素早い。「快速、敏捷」

ずばり
・ あいまいな意見が多い中で、彼だけがずばりと答えを出した。「擊中要害、一語道破」

ずぶぬれ(ずぶ濡れ)
・ 途中で川に落ちてしまい、小犬はずぶぬれだ。「全身湿透」

すみやかに(速やかに)
・ この件に関しては、速やかに対策を立てる必要がある。「迅速、及時」

ずらっと
・ あの店には、新商品がずらっと並んでいる。「成排的」

ずるずる
・ あやふやな態度で、返事をずるずると引き延ばす。「拖拉、緩慢、不乾脆」

すれちがい(すれ違い)
・ 山登りの時は、知らない人同士でも、すれ違いざまに声をかけあう。「交錯」

すんなり
・ 彼女は、手足がすんなりとして背が高い。「苗條」
・ 事件はすんなりと解決した。「順利、不費力」

第17課
せいか(成果)
・ 彼は営業の仕事で成果を収めた。「成果」

せいぜん(整然)
・ 棚の上に、植木悚护葋Kんでいる。「井然有序、有條不紊」

せいとう(正当)
・ 彼の言い分は正当だ。「正当、合理」

せいめい(声明)
・ その小国の指導者は、内外に緊急声明を発表した。「声明」

せかす(急かす)
・ すぐに出発しますから、そう急かさないでください。「催促」

せじ(世辞)
・ 彼はだれにでもお世辞を言う。「恭維、奉承」

ぜせい(是正)
・ 不公平な給予体系の是正をする。「更正、訂正」

せつじつ(切実)
・ 今年の夏の水不足は切実だ。「切実、迫切」

せつない(切ない)
・ 卒業して友達と離ばなれになるのは切ない。「悲痛、悲傷」

センス
・ 彼女は洋服のセンスがよい。「品味、感覺」

ぜんてい(前提)
・ 全員参加を前提に旅行の計画を立てる。「前提」

そっぽ
・ けんかした後、妹は呼んでもそっぽを向いて返事をしなかった。「扭向一邊、不理睬」

そびえる(聳える)
・ 富士山は他のどの山よりもた高くそびえている。「聳立、峙立」

そらす(逸らす)
・ 事故の悲惨さに思わず目にそらした。「迴避、轉移」

そる(反る)
・ 材木は乾燥させないと、あとで床板などが反る。「彎曲、翹曲」
・ 思いきり胸を反らせて深呼吸する。(身子向後彎、挺胸)

ぞんざい
・ ぞんざいな受け答えをすると、その人自身の印象を悪くします。「草率、馬虎」

たいしょ(対処)
・ 相手が大物なので、対処を間違えると責任問題にもなりかねない。「處理、應付」

だいなし(台無し)
・ 楽しみにしていたキャンプも、雨で台無しになった。「斷送、糟蹋」

タイミング
・ いつ頼みごとを切りだそうかとタイミングを見計らっている。「時機」

たくましい(逞しい)
・ ひ弱だった彼も、苦労してからすっかりたくましくなった。「堅強、旺盛、健壯」

たくみ(巧み)
・ 漁師は、巧みに綱を操って魚を追い込んでいく。「巧妙、精巧」

たずさわる(携わる)
・ この仕事に携わるのが私の小さい時からの夢でした。「參與、從事」


第18課
たっせい(達成)
・ 売り上げの目標を達成する。「達成、完成」

たてまえ(建前)
・ 商人は、お客さま第一を建前としている。「方針、原則」
・ 本音と建前は別だ。「場面話」

たどる(辿る)
・ 歴史をたどって、ことばの意味の変化を知る。「追溯、探索」
・ 破滅の呙颏郡嗓搿!缸呦颉筡r

たばねる(束ねる)
・ 洗った髪を一つに束ねる。「包、捆、束」
・ 町内を束ねる。「管理、整頓」

だぶだぶ
・ 今の若者のあいだでは、だぶだぶのズボンが流行している。「又肥又大」
・ ソースをだぶだぶにかける。「満、盈」

たもつ(保つ)
・ 安定した生活を保つためには、最低限の収入が必要だ。「保持、維持」

たやすい(容易い)
・ 彼の技術があれば、一日で仕上げるのはたやすい。「容易、輕易」

たよう(多様)
・ 日本でも、雇用形態は多様になってきた。「多種多樣」

だるい
・ 月曜の朝は、少し体がだるいように思う。「発倦、慵懶」

たるむ(弛む)
・ 大きな仕事を一つ片づけたら、気がたるんでしまった。「松懈」

たんいつ(単一)
・ 単一民族から成る国家は数少ない。「単一」

ちゃくもく(着目)
・ 着目すべき点を間違えると、問題が思わぬ方向へ進んでしまう。「著眼、注目」

ちやほや
・ 田中さんは一人っ子なので、ちやほやされて育った。「溺愛、嬌養」

ちゅうこく(忠告)
・ あの時、君の忠告がなければ、今頃私はどうなっていたかわからない。「忠告」

ちゅうしょう(中傷)
・ そんな噂は、私を陥れるための中傷にすぎない。「中傷、誹謗」

ちょうほう(重宝)
・ 彼女はよく気がつくので、皆から重宝されている。「器重、愛惜」
・ いろいろに使えて重宝な用具。「便利、適用」

ちょくちょく
・ 彼はちょくちょくこの店にくるので、近いうちに会えると思う。「時常、往往」

ちらっと・ちらりと
・ 電車の中でちらっと見ただけなので、よく覚えていない。「一閃、一晃」

ついやす(費やす)
・ 彼女は、一日のほとんどを読書に費やす。「花費」
・ つまらないことでむだに時間を費やした。「浪費」

つうせつ(痛切)
・ 挑戦者はチャンピオンに敗れて、力の差を痛切に実感した。「痛切、深切」

つかのま(束の間)
・ 彼は、束の間の休暇を思いっきり楽しんだ。「轉瞬、轉眼之間」

つきなみ(月並み)
・ 企画会議は長時間に及んだが、月並みな案しか出なかった。「平庸、平凡」
・ 月並みの行事。「毎月」

第19課
つきる(尽きる)
・ がむしゃらに働いてばかりいると、体力がつきてしまう。「用完、窮尽」

つくす(尽くす)
・ 全力を尽くして戦ったが、いま一歩及ばなかった。「尽力、皆尽」

つくづく
・ つくづく会社が嫌になった。「深切、痛切」
・ つくづく考える。「仔細」

つげる(告げる)
・ 別れを告げる場面は、涙
 

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宇宙人
を誘われる。「告知、通知」

つじつま(辻褄)
・ この小説は前半と後半で矛盾があり、話のつじつまが合わない。「條理、首尾、前後」

つつしむ(謹む)
・ 失礼にならないよう言葉を謹む。「謹慎、慎重」
・ 病気中はタバコを謹みなさい。「節制」
・ 謹んで新年のお慶びを申し上げます。「謹、敬」

つっぱる(突っ張る)
・ そんなに最後まで突っ張るのなら、もう勝手にしなさい。「支撐、頂」
・ 横腹が突っ張る。「突然劇痛」

つとめて(努めて)
・ 複雑な話を、努めて簡単に伝えようとした。「盡量、盡可能」

つねる(抓る)
・ 彼はあまりのうれしさに、夢ではないかと自分のほおをつねってみた。「擰、掐」

つのる(募る)
・ 交通安全の標語を、広く一般から募ることにした。「征集、招募」
・ 離れれば離れるほど恋しさが募る。「越來越厲害」

つぶやく(呟く)
・ 独り暮らしを始めてから、老人はしょっちゅう何かつぶやくようになった。「發牢騷」

つぶら(円ら)
・ 子供のつぶらな瞳を見ていると、心がなごむ。「圓」

つぶる(瞑る)
・ 顔の前で手を叩かれると、人は思わず目をつぶる。「閉眼」
・ いましばらく目をつぶっていてください、そのうちに彼もわかってくれるでしょう。「假裝不知道」

つまむ(摘む・撮む)
・ どうぞ手でつまんで食べてください。「抓、挾」
・ 要点をつまんで話す。「摘取」

つらなる(連なる)
・ 国境近くに山々が連なっていた。「成排、連綿」
・ 国際問題につらなる事件。「牽渋」
・ 委員の末席につらなる。「列席」

つらぬく(貫く)
・ 初志を貫いて、目的の大学に入った。「貫徹、堅持」
・ 吆婴筏沃醒毪蜇灓い屏鳏欷搿!复┻^」

つらねる(連ねる)
・ 修学旅行の一行は、5台のバスを連ねて出発した。「連成一排」

てあて(手当)
・ 給料には家族手当や住宅手当が含まれている。「津貼、補貼」

ていぎ(定義)
・ 美しさの定義は、人それぞれ違うものです。「定義」

ていけい(提携)
・ 関連企業との提携が、唯一残された会社再建の道です。「協作、合作」

ていさい(体裁)
・ パーティの会場を体裁よく飾る。「門面、樣式」
・ 私はお体裁を言えない性格だ。「奉承話」

ておくれ(手遅れ)
・ 医者に見せた時には、病気はかなり進行していて、もはや手遅れだった。「耽誤、錯過」
第20課
てがかり(手懸り)
・ 犯人逮捕の手がかりを、一般市民からの情報によって得た。「綫索、頭緒」

てがける(手掛ける)
・ 彼が手掛けた仕事のほとんどは、人々の高い評価を得ている。「親自動手」

てかず(手数)
・ 忙しいので、あまり手数がかかる料理は作れなかった。「麻煩、周折」
・ 手数は多いが決定打がない。「出拳數」

てがる(手軽)
・ 朝は、時間がないので、パンとコーヒーで手軽に食事を済ませる。「簡單」

てきぎ(適宜)
・ この料理は、仕上げにパセリを適宜散らすと良いだろう。「酌情、適当」

てぎわ(手際)
・ 彼は手際よく魚を料理した。「手法、本領」

でくわす(出会す)
・ こんな所であなたとでくわすなんて、思いもよらなかった。「偶然碰見」

てじゅん(手順)
・ 作業に入るまえに手順を確認しておく。「程序、次序」

てぢか(手近)
・ 彼は自分の手近にあった灰皿を差し出した。「手辺、眼前」
・ てぢかな例を挙げる。「常見、溄筡r

てっきり(手っきり)
・ てっきりあなたの上司だと思い挨拶したが、どうも人違いだったようだ。「一定、必定」

てっする(徹する)
・ 彼らは、夜を徹して、翌日の会議の資料を準備した。「徹(夜)」

でなおし(出直し)
・ 人材が集まらないので、計画は最初から出直しになった。「重新開始」

てはい(手配)
・ 事件の容疑者が、今夜、指名手配された。「通緝」
・ 食事の手配をする。「安排、部署」

てはず(手はず)
・ 手はず通りなら、彼はもう到着している頃だ。「歩驟、程序」

てほん(手本)
・ まず手本を見せますから、後から自分でやってみてください。「範本」
・ 彼は学生のよい手本だ。「模範、榜樣」

てまわし(手回し)
・ 司会者の手回しがよかったので、式は順調に進んだ。「預先籌劃」

てもと(手元)
・ 今あなたの手元にある印鑑をお借りしたいのですが。「身邊、手頭」

てんじる(転じる)
・ ドラマでは、急に場面が転じて10年後になることがある。「轉換、轉変」

てんで
・ 彼女はてんで作法を知らないので困る。「絲毫、完全、根本」

といあわせる(問い合わせる)
・ 電話で商品について問い合わせる。「打聽、査詢」

とう~
・ 当社のキャッチフレーズはざん新なものにしたい。「本、現在」

どうかん(同感)
・ 記事を読んで、著者の主張には同感できるところが多々あった。「同感」

第21課
とうてい(到底)
・ これだけ点差をつけられては、とうてい勝てないだろう。「無論如何也」

どうとう(同等)
・ 私は、生徒達を全員同等に扱っているつもりだ。「同等」

どうどう(堂々)
・ 意見を発表する間、堂々とした態度をくずさないようにした。「堂堂正正、無所顧忌」

どうにか
・ どうにか彼はこの窮地を切り抜けた。「總算、好歹」

どうやら
・ どうやら雨も上がったようだから、外に出掛けよう。「多半、大概」
・ 10時の飛行機にどうやら間に合いそうだ。「好歹、好容易」

とおざかる(遠ざかる)
・ 汽笛がだんだんと遠ざかる。「離遠」
・ 心臓を患って以来久しく酒とたばこから遠ざかっている。「節制、疏遠」

とかく
・ 12月はとかく忙しくて、おちつかない。「這樣那樣、不知不覺之間」
・ 寒い時にはとかく風邪を引きやすい。「動不動、總是」

とがめる(咎める)
・ 彼は理由もなく人をとがめることはしない。「責備、責難」
・ 深夜、警官にとがめられる。「盤問」
・ とがめるから傷をいじっちゃいけないよ。「紅腫、発炎」

ときおり(時折)
・ 時折彼はこの家にやってくる。「有時、偶爾」

とぎれる(途切れる)
・ 話がとぎれて気まずい沈黙の時間が流れた。「間斷、中斷」

どくじ(独自)
・ 独自の製品を開発しないと、会社の業績は上がらないだろう。「独自」

とげる(遂げる)
・ 彼は獣医になるという目的を遂げた。「達到、完成」

とだえる(途絶える)
・ 犯人の足どりはここで途絶えている。「中斷、斷絶」

とっさ(咄嗟)
・ 地震が起こった時、私はとっさにガスの火を消した。「猛然、立刻」
・ とっさの機転。「急中生智」

とつじょ(突如)
・ 突如彼は席を立ち、そのまま教室から出て行った。「突然」

とどこおる(滞る)
・ 朝・夕のラッシュ時は、車の流れが滞る。「堵塞」
・ 事務の滞ったのをかたづける。「耽擱、延遲」

ととのえる(整える・調える)
・ 彼女はデートの前に、服装をもう一度整えた。「整理」
・ 交渋をととのえる。「達成、談妥」

となえる(唱える)
・ 彼はこの説を唱えた最初の人だ。「提倡、主張」

とぼける(恍ける)
・ 自分の立場が悪くなると、父はすぐとぼける。「裝胡涂」
・ 恍けるのがうまい。「出洋相、搞滑稽」

とぼしい(乏しい)
・ もう三ヶ月も失業中なので、貯金が乏しくなってきた。「缺乏」

ドライ
・ 娘はドライな性格だと思われているが、本当はあれで涙もろい。「淡漠、理智」
・ ドライな取り扱い。「枯燥無味」

トラブル
・ お客様とのトラブルは絶対避けてください。「糾紛」
・ エンジントラブルで車が走行不能になる。「故障、事故」
第22課
とりあえず(取り敢えず)
・ 母が入院したとの知らせに、とるものもとりあえず病院に駆けつけた。「趕忙、急忙」
・ とりあえずビールをくれ。「暫時、姑且」

とりわけ
・ 素晴らしい作品ばかりだったが、とりわけ彼女の絵は際立っていた。「尤其、格外」

とろける(蕩ける)
・ 最高級のフランス料理を食べて、舌がとろけそうだった。「溶化」
・ とろけそうな笑顔。「心蕩神馳」

どわすれ(度忘れ)
・ 先生の名前を度忘れして恥をかいた。「一時想不起來」

とんだ
・ 交通事故で人を死なせるなんて、とんだことをしてしまった。「意外的」
・ おまえはとんだことをしてくれたね。「嚴重的」

ないし
・ 英語を学ぶために、アメリカないしイギリスに行きたい。「或者」
・ 完成には5年ないし10年かかるだろう。「到、至」

ないしょ(内緒)
・ 花びんを割ってしまったことを、父には内緒にしておいた。「瞞着、秘密」

ないしん(内心)
・ 間に合ったから良かったものの、内心冷や冷やした。「内心、心中」

なおさら(尚更)
・ 熱があるのならなおさらのこと、旅行は中止した方がいい。「更加、越発」

なげく(嘆く)
・ 母は、息子が勉強しないで遊んでばかりいると嘆いた。「嘆惋、哀嘆」

なげだす(投げ出す)
・ 練習がつらくて、途中で投げ出してしまった。「放棄、抛棄」
・ 泥棒は手提げ金庫を投げ出して逃げた。「扔下、甩」
・ 命を投げ出す。「豁出」

なごやか(和やか)
・ お茶を飲みながら和やかに語り合った。「和諧」

なごり(名残)
・ 冬のなごりの雪が、まだあちこちに見えた。「残餘」
・ いつまではなしても名残は尽きない。「惜別、依恋」

なさけ(情け)
・ 人の情けにすがるのもよいが、自分の努力が肝心だ。「同情、慈悲」
・ 情けを知る年ごろ。「愛情、恋情」
・ なさけ容赦もなく。「情面、情義」

なさけない(情けない)
・ こんなやさしい漢字も書けないなんて、情けない。「令人遺憾、可憐」
・ 試験に不正をやるとは情けない。「可恥、可鄙」

なさけぶかい(情け深い)
・ 情け深い人が、捨てられた子猫を拾って育ててくれた。「仁慈、富於同情心」

なじる(詰る)
・ 他人の失敗をなじるだけでは、問題は解決しない。「責問、責備」

なだかい(名高い)
・ この村はブドウの産地として名高い。「有名、著名」

なつく(懐く)
・ 犬好きの山田さんにはどんな犬でもよくなつく。「接近、喜歡」

なにげない(何気ない)
・ 何気なく口にした一言が人を傷つけることもある。「無意、無心」
・ 彼は何気ない様子で席についた。「若無其事、假裝沒事」

なにとぞ(何卒)
・ 契約の件は、なにとぞよろしくお願いします。「請…」

なにより(何より)
・ 健康には睡眠が何よりだ。「再好不過、最好」
・ 漫画が何よりし好きだ。「比什幺都」
第23課
なまぐさい(生臭い)
・ 料理した後、魚の生臭いにおいが消しえない。「腥、膻」

なまぬるい(生ぬるい)
・ 真夏の太陽に温められて、海の水は生ぬるくなっていた。「微暖」
・ そんな生温いやり方ではだめだ。「不太徹底、不太嚴格」

なまみ(生身)
・ 生身の人間だから涙も流すし、興奮して熱くもなる。「肉身、肉體」

なめる(嘗める・舐める)
・ ネコは体をなめて傷を治す。「舔」
・ 試験をなめてかかったら、0点を取ってしまった。「輕視、小看」
・ 辛酸をなめる。「嘗受、經歴」

ならびに(並びに)
・ 裁判官、検事並びに弁護士は、司法試験に合格しなければなれない。「以及」

なりたつ(成り立つ)
・ みんなが法律を守らなければ、社会は成り立たない。「不能維持」
・ 両者の間で契約が成り立ちました。「談妥」
・ 日本は大小多数の島から成り立つ。「構成、組成」

なれなれしい(馴れ馴れしい)
・ 一度お茶を飲んだだけなのに、恋人のようになれなれしい態度をとる。「過分親昵」

なんだかんだ(何だ彼んだ)
nbsp;学校を卒業してから、なんだかんだで20年になる。「這樣、那樣」

なんなりと
・ 困ったら、どうぞ遠慮せずになんなりと相談してください。「無論什幺、不管什幺」

にかよう(似通う)
・ あの二人は、姉妹のように顔が似通っている。「相似、類似」

にぎわう(賑う)
・ 年末の大売出しで、デパートはにぎわっていた。「熱鬧、繁華」

にげだす(逃げ出す)
・ 困難にぶつかって逃げ出していては何も解決しない。「逃跑、逃避」

にじむ(滲む)
・ 一生懸命働く父の額には、汗がにじんでいた。「滲」
・ 手紙に思いやりがにじんでいる。「反映出」

にせもの(偽者)
・ だまされて、にせものの絵を買わされた。「假冒者」

になう(担う)
・ 彼は、次の時代を担う有能な人材だ。「肩負、負擔」

にゅうしゅ(入手)
・ マイケル・ジャクソンのコンサートの切符は、入手が困難だ。「得到、取得」

にんじょう(人情)
・ 彼は人情が厚いので、困った時は頼りになる。「人情」

にんめい(任命)
・ 開発チームのリーダーに任命されて、責任の重さを感じた。「任命」

ぬけだす(抜け出す)
・ 経済は、いよいよ不況を抜け出して、好況の局面に入った。「擺脱」

ね(音)
・ 静かな夜、誰かが吹く笛の音が聞こえてきた。「楽音」
・ つらい練習に音を上げた。「叫苦」

ねいろ(音色)
・ バイオリンの音色にはどこかさびしさがある。「音色」

ねうち(値打ち)
・ これは古い品だが、こっとう品としての値打ちはない。「價値」</SPAN>
第24課
ねじれる(捩れる)
・ ねじれたくぎは使い物にならない。「彎曲、扭歪」
・ あいつは性格がねじれている。「乖僻」

ねたむ(妬む)
・ 出世をねたんだ人から、彼はいやがらせを受けた。「嫉妒」

ねだる
・ 結婚10年目の記念に、妻は夫にダイヤモンドの指輪をねだった。「死氣白賴的要求」

ねびき(値引き)
・ 閉店近くになると、食品は一斉に値引きされて安くなる。「降價、減價」

ねまわし(根回し)
・ 会議の前に出席者に根回ししておいたので、提案はすんなり通った。「事前講明、打下基礎」

ねる(練る・錬る)
・ うどんは、粉に水と塩を加えてよく練って作る。「攪拌、揉和」
・ 胆力を錬る。「鍛煉」
・ 構想をねる。「斟酌、推敲」

ねんちょう(年長)
・ 彼は私より3歳、年長だ。「年長」

ノイローゼ
・ 仕事が性格に合わなかったせいで、ノイローゼになった。「神經過敏、神經衰弱」

のうにゅう(納入)
・ 期限までに授業料を納入する。「交納、繳納」

のがす(逃す)
・ 釣り糸が切れて、大きな魚を逃してしまった。「放過、錯過」

のがれる(逃れる)
・ 台風から逃れるために、漁船は進路を変えた。「逃避、擺脱」

のきなみ(軒並み)
・ 隣近所が、軒並み泥棒の被害にあった。「毎家」
・ 公共料金がのきなみ値上げされた。「一律」

のぞましい(望ましい)
・ 応募書類は、事前に書いてくることが望ましい。「最好、最理想」

のぞむ(臨む)
・ 十分に準備をして試験に臨んだ「面對、參加」

のっとる(仱萌·耄‐r
・ 飛行機が、武器を持った数人の男に仱萌·椁欷俊!附俪帧⑶謥住筡r

のどか「長閑」
・ 風もないのどかな春の1日を、恋人と過ごした。「和暖、晴朗」
・ 試験が終わって、長閑な気持ちで一日を送る。「悠閒、寧靜」

ののしる(罵る)
・ だまされた彼は、相手のことをののしった。「謾骂、咒骂」

のべ(延べ)
・ この建物の延べ床面積は500平方メートルだ。「共計、總計」

はあく(把握)
・ あまりに突然だったので、事態を把握するのに時間がかかった。「掌握」

はいけい(背景)
・ 犯罪の背景には、少年時代の貧しい環境がある。「背景」

はいご(背後)
・ 事件の背後に、大物政治家の影がちらつく。「背後、幕後」

はいしゃく(拝借)
・ 事態を解決するために、あなたのお知恵を拝借したい。「幫、借」


第25課
はいぶん(配分)
・ 遺産の配分をめぐって、相続人の間で争いが起きた。「分配」

はいれつ(配列)
・ コンビニやスーパーでは、商品の配列に相当の工夫がある。「排列」

はかどる(捗る)
・ 仕事が思ったよりはかどったので、早く帰ることができた。「進展順利」

はかない「儚い・果敢ない」
・ 10歳のはかない一生を終えた。「短暫」
・ はかない夢に終わる。「虛幻」

はぐ(剥ぐ)
・ 強盗は、身ぐるみはいですべてを持ち去った。「扒下、剝下」
・ 罰として官位を剥ぐ。「剝奪」

はくがい(迫害)
・ 権力者の迫害に耐えて正義を貫いた。「迫害」

はくじょう(白状)
・ 今だから白状するが、実は昔、悪いことをしたことがある。「坦白、招認」

ばくぜん(漠然)
・ 彼のあいまいな態度に、彼女は漠然とした疑いをもった。「含糊、模糊、隱隠」

はげます(励ます)
・ 傷ついた友人を励ました。「激励、鼓励」

はげる(剥げる)
・ 壁のペンキがはげたので塗り直した。「剝落」

はじく(弾く)
・ このコートは防水加工がしてあって水をはじく。「防、抗」
・ 弦を弾く。「弾」

はじらう(恥らう)
・ 彼女は恥じらって、呼ばれてもステージに上がらなかった。「害羞」

はじる(恥じる)
・ 世間に恥じるような行為をしてはならない。「羞愧、慚愧」

はしわたし(橋渡し)
・ 家を売りたい人と買いたい人がいたので、その橋渡しをした。「搭橋、中間人」

はずむ(弾む)
・ 新たな期待にこころが弾む。「情緒高漲」
・ 5階まで駆け上がったら息が弾んだ。「気喘」
・ お礼は弾むからよろしく頼むよ。「(一高興、一狠心)拿出很多錢」
・ このボールはよく弾む。「跳、蹦、弾」

はそん(破損)
・ 破損したガラス窓から冷たい風が吹き込んできた。「破損、損壞」

はっせい(発生)
・ 霧が発生したので、高速道路で事故が多発した。「発生」

はつみみ(初耳)
・ そんなこと知らなかった。初耳だ。「初次聽到」

はて(果て)
・ 冒険を求めて世界の果てまで旅行した。「辺際、尽頭」

ばてる
・ 夏の暑さに、すっかりばててしまった。「疲乏、精疲力竭」

はなはだ(甚だ)
・ あのチームが負けたのは、はなはだ残念だ。「太、非常」

はなばなしい(華々しい)
・ 若い時は華々しく活躍したが、最近は目立たない。「轟轟烈烈」
・ 華々しい結婚式。「豪華、堂皇」

第26課
はばむ(阻む)
・ 氷の割れ目が阻み、冒険家は、それ以上進めなかった。「阻礙、阻擋」

はまる(嵌まる)
・ 型にはまったこれまでの生活を捨て、自由に生きることにした。「束縛、陷入」
・ その条件にぴったりはまる。「恰好合適」
・ テレビゲームにはまる。「熱中、入迷」

はやす(生やす)
・ 兄は最近口ひげを生やしている。「留」
・ ついに彼も、この土地に根を生やした。「扎根、使~生長」

はらはら
・ 哕炇证攻冤`ドを出すのではらはらした。「捏一把汗、心驚膽戰」
・ 桜の花びらがはらはらと舞う。「飄落」

ばらまく(ばら蒔く)
・ 財布の口が開いていたのに気付かず、小銭をばらまいてしまった。「散布、到處~」

はるか(遥か)
・ はるかかなたの水平線から朝日が昇ってきた。「遠方、遙遠」

はれる(腫れる)
・ なぐられて、目の回りがはれた。「腫」

はんじょう(繁盛)
・ 安くてうまいラーメンが評判になって、お店が繁盛している。「繁盛」

はんする(反する)
・ 規則に反すると、罰を与えられる。「違反」
・ 父親の希望に反して学者にはならなかった。「相反」

ばんのう(万能)
・ この薬は万能で、どんな病気にも効く。「万能、全能」

はんぱ(半端)
・ みんなで分けたら半端がでたので、ほしい人に余計にあげた。「零碎、零散」
・ 半端な態度はよくない。「不徹底」
・ 半端な人間になるな。「無用的人」

はんぱつ(反発)
・ 学生の反発が強いので、夏休みの補習は中止した。「反抗、反感」
・ 磁石の同極は反発しあう。「排斥」

ひいては
・ 人の世話をすることが、ひいては自分のためにもなる。「不但~而且、進而」

ひかえる(控える)
・ 最近太ったので、甘い物をひかえている。「控制、抑制」
・ 大切なことを手帳にひかえておく。「記録」
・ 戦車部隊が次の攻撃に備えて控えている。「等候、待命」

ひかん(悲観)
・ いつまでたっても成績が上がらないのを悲観して、退学してしまった。「悲観」

ひごろ(日頃)
・ 彼の成功は、日頃の努力が実を結んだものだ。「平時、平常」

ひそか(密か)
・ 二人は誰にも気付かれず、ひそかに愛し合っていた。「暗中、悄悄」

ひたす(浸す)
・ 干しシイタケは、水に浸して、戻してから料理する。「浸泡」

ひたすら(只管)
・ 彼は、ただひたすら小説を書き続けた。「只顧、一味」

ひっかく(引っ掻く)
・ 猫を無理に抱こうとしたら、つめで腕をひっかかれた。「撓、抓」

ひっしゅう(必修)
・ 英語は必修だが、美術は選択科目だ。「必修」

びっしょり
・ 暑かったので、汗をびっしょりかいた。「湿透」


第27課
ひつぜん(必然)
・ 古いものが消え去り、新しいものが主流になるのは、歴史の必然だ。「必然」

ひってき(匹敵)
・ 彼は高校生だが、大人の選手に匹敵する実力を持っている。「匹敵、比得上」

ひといき(一息)
・ この仕事が終ったら、一息入れてコーヒーでも飲もう。「稍微休息一下」
・ 一息つくひまもないぐらい忙しい。「歇口気」
・ 一息に仕上げる。「一口気」
・ 彼はもう一息のところで負けた。「一把勁兒」

ひとがら(人柄)
・ 彼女は美人な上に、人柄もいいので、みんなに好かれている。「人品、人格」

ひとすじ(一筋)
・ 彼は忍耐一筋の苦労人なので、失敗してもくじけない。「一心一意」

ひとめ(人目)
・ 逃亡中の犯人は、昼間は人目につくので、夜行動した。「心俊筡r

ひどり(日取り)
・ 退院の日取りは、今週中に決まる。「日期、日程」

ひなた(日向)
・ 猫が、日向で気持ちよさそうに眠っている。「朝陽的地方」
・ 日向でほこりを立てる。「沒事找事」

ひび(罅)
・ そのアパートは、建ってから30年にもなるので、壁にひびが入っている。「裂縫、裂紋」
・ 友情にひびが入った。「人的關係發生裂痕」

ひやかす(冷やかす)
・ 新婚の彼を周りの女子社員がいつも冷やかしている。「調侃、開玩笑」

ひょっとしたら
・ ひょっとしたら雨が降るかもしれないから、傘を持って行こう。「也許、或許」

ひらたい(平たい)
・ 平たい皿に料理を美しく盛り付ける。「平、扁平」
・ 平たい言葉で述べる。「浅顕、簡単」

ふい(不意)
・ 不意に呼び止められて、びっくりした。「冷不防、突然」

ブーム
・ 社交ダンスが、最近ブームになっている。「流行、潮流」

ぶかぶか
・ 靴がぶかぶかだったので、走ったら脱げてしまった。「肥大」

ふくれる(膨れる)
・ 夕食後、お腹がふくれたので、眠くなった。「膨脹」
・ あの子は、叱られるとふくれた。「噘嘴、不高興」

ふさわしい(相応しい)
・ ホテルでのパーティーには、その場にふさわしい服装で出かける。「相称、相符」

ふしん(不審)
・ 夜遅く一人でぶらついていたら、不審に思われて、警察に通報された。「可疑」

ふしん(不振)
・ 心配事があって、食欲不振になった。「不佳」

ぶつぎ(物議)
・ 脳死の判定基準が公表され、物議をかもしている。「公械呐u」

ふっきゅう(復旧)
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593799819

宇宙人
sp;大地震のあと、懸命の復旧作業が続けられた。「恢復原状」

ぶっし(物資)
・ 災害にあった国に、食料や医薬品などの物資を援助する。「物資」
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第28課
ふとう(不当)
・ みんなと同じように働いているのに、私だけ給料が不当に低い。「不合理」

ぶなん(無難)
・ 良く知らない人に対しては、丁重に接する方が無難だ。「無可非議、説得過去」

ふへん(普遍)
・ 教科書の記述は、普遍的なものが望ましい。「普遍」

ふまえる(踏まえる)
・ 理想もよいが、常に現実を踏まえて計画を立てるべきだ。「依據、根據」
・ 揺れている甲板をしっかり踏まえた。「踏、踩」

ふみこむ(踏み込む)
・ 表面だけの議論ではなく、もう一歩踏み込んだ意見がほしい。「跨進」

ふらふら
・ 徹夜した次の日は疲れてふらふらだった。「搖晃、暈忽忽」
・ 考えがふらふらと定まらない。「遊移不定」

ぶらぶら
・ 暇なので、町をぶらぶらした。「溜達」
・ 定年退職した父は、家でぶらぶらしている。「賦閑」

ふり
・ お年寄りが困っていたら、知らないふりをせずに助けよう。「裝作、假裝」

ふりかえる(振り返る)
・ 声をかけられて振り返ると、学生時代の友人だった。「回頭看」
・ 過去を振り返って反省する。「回顧、回首」

ふりだし(振り出し)
・ 容疑者が犯人ではなかったことが判明し、捜査は振り出しに戻った。「出發點、最初」
・ 振り出しの日付。「開出(票據)」

ふるわせる(震わせる)
・ 小犬は、雨にぬれて全身を震わせていた。「使~哆嗦」

ふんしつ(紛失)
・ 旅行中パスポートを紛失し、予約した飛行機に仱欷胜盲俊!竵G失」

ふんだん
・ ハリウッド映画は、資金をふんだんに使って作られるので、豪華で面白い。「大量、很多」

へいこう(閉口)
・ 暑い日に、クーラーもないところで、1時間も待たされて閉口した。「受不了、吃不消」
・ 彼は問い詰められて閉口した。「閉口無言」

へきえき
・ あの人の自慢話にはへきえきする。「感到爲難,夠人」

ぺこぺこ
・ お腹がすいてぺこぺこだ。「餓、空」
・ 上役にぺこぺこする。「點頭哈腰」

へだたる(隔たる)
・ 街から遠く隔たった農村に、彼女は暮らしている。「距離、相隔」

べんかい(弁解)
・ みんなに迷惑をかけたのだから、弁解するより、ます謝るのが先だ。「辯解」

ほうしき(方式)
・ 正確な統計資料を作るため、新しい計算方式を採用した。「方式」

ほうじる(報じる)
・ 犯人逮捕のニュースが報じられた。「報知」
・ 恩に報じる。「報答」

ぼうぜん(茫然)
・ 地震で家が全壊し、しばらくぼう然としていた。「茫然若失」

ほうりこむ(放り込む)
・ 突然お客さんが来たので、荷物を押し入れに放り込んだ。「投入、扔進去」

第29課
ほうりだす(放り出す)
・ 疲れると、勉強を放り出してテレビを見る。「放棄、丟開」
・ 学校を放り出される。「開除」

ぼける(惚ける・呆ける・暈ける)
・ この写真はピントがぼけている。「模糊」
・ 年を取って頭がぼけてしまった。「糊塗、發呆」

ほころびる(綻びる)
・ 古いシャツの縫い目がほころびていた。「開綫」
・ 梅の蕾が綻び始める。「綻開」

ほっさ(発作)
・ 彼の自殺は、遺書もなく、発作的なものだったらしい。「突然性的、發作性的」

ぼっしゅう(没収)
・ ブランド品のにせものを製造していた業者が逮捕され、製品は全部没収された。「没収」

ほっそく(発足)
・ ボランティアの連絡組織が発足した。「成立」

ほっと
・ けがが意外と軽かったので、ほっとした。「松了一口気」

ほどける(解ける)
・ 固く結んであったので、ひもがなかなかほどけなかった。「解開、松開」

ほどこす(施す)
・ 救急車が到着する前に、応急処置を施した。「施行」
・ 恩惠を施す。「周濟、施捨」
・ おのれの欲せざるところを人に施すことなかれ「己所不慾勿施於人」

ほとり
・ そのホテルは、湖のほとりにあって景色が良かった。「邊、畔」

ぼやく
・ 彼は、給料が安いと、いつもぼやいている。「嘟囔、發牢騷」

ぼやける
・ 霧のため、景色がぼやけてよく見えない。「模糊、不清楚」

ほろびる(滅びる)
・ 千年続いた王国は、隣国との戦争に敗れ滅びた。「滅亡、滅絕」

ほんかく(本格)
・ 画家の弟子になって、油絵を本格的に学んだ。「正規、正式」

ほんね(本音)
・ 本音を聞き出そうとしたが、彼はなかなか明かそうとしなかった。「真心話」

ほんば(本場)
・ 上海で本場の中華料理を味わう。「發源地」

まえおき(前置き)
・ 前置きは抜きにして、すぐに本題に入ろう。「開場白」

まえもって(前もって)
・ 前もって地図で調べておいたので、道に迷わないですんだ。「事先、預先」

まかなう(賄う)
・ 生活は夫の給料で賄っている。「維持、提供」

まぎらわしい(紛らわしい)
・ 最近は似たような名前の会社が多いので、紛らわしい。「容易混淆、不易分辨」

まぎれる(紛れる)
・ たいくつな時、音楽を聞いていると、気が紛れる。「解悶、排遣」

まごつく(間誤付く)
・ 初めてのところなので、何がどこにあるのかわからず、まごついた。「茫然不知所措」
第30課
まことに(栅耍‐r
・ わざわざお見舞いにきていただき、まことにありがとうございました。「實在、非常」

まさしく(正しく)
・ 食器といってもここまで美しく仕上げてあると、これはまさしく芸術だ。「的確、沒錯」

~まし
・ ランチにコーヒーをつけると、100円増しになります。「增加、增多」
・ こんなものなら、ないほうがましだ。「比~好些」

まじえる(交える)
・ 講師は冗談を交えて面白く話したので、難しい講義も退屈しなかった。「夾雜、參雜」
・ 言葉を交える。「交換」

まして(況して)
・ 健康な人でさえ、この暑さはこたえる。まして病人は、なおさらだ。「何況、況且」

マスコミ(マスコミュニケーション)
・ その小説は、テレビや雑誌などのマスコミに取り上げられ、売れ行きが伸びた。「宣傳媒介」

またがる「跨る」
・ 登山ルートは、富山県と長野県にまたがっている。「橫跨」

まちどおしい(待ち遠しい)
・ 7月になると、夏休みが待ち遠しい。「盼望、急切等待」

まちのぞむ(待ち望む)
・ 待ち望んでいた友人との再会が、やっと実現した。「期待、殷切希望」

まちまち(区々)
・ 学生の国籍はまちまちで、中国人もいればアメリカ人もいる。「形形色色」

まぬがれる(免れる)
・ 彼だけホテルのフロントに貴重品を預けておいたので、盗難の被害を免れた。「避免、擺脫」

まばたき(瞬き)
・ びっくりして、まばたきもせずに相手の顔を見つめた。「眨眼」

まひ(麻痺)
・ 脳の血管が詰まり、手足がまひして動かない。「麻痺」
・ 地震で交通機関がまひする。「癱瘓」

まるごと(丸ごと)
・ リンゴを切らないで、丸ごとかじる。「整個、完整」

まるっきり
・ 朝からずっと釣りをしているが、まるっきり釣れない。「全然、根本」

まるまる
・ 赤ん坊は、まるまると太っていた。「蜷曲」

まるめる(丸める)
・ 大きな紙を丸めて筒に入れる。「揉成團」

まんじょう(満場)
・ 提案は満場一致で可決された。「全場」

みあわせる(見合わせる)
・ 台風が近づいているというので、出発を見合わせた。「暫停、推遲」
・ 諸条件を見合わせた上で決める。「比較、對照」

みおとす(見落とす)
・ 数字の間違いを見落とし、会議で指摘されて恥をかいた。「看漏、忽略過去」

みかく(味覚)
・ スイカは、夏の味覚として親しまれている。「味覚」

みぐるしい(見苦しい)
・ 子供の前で、夫婦げんかをするのは見苦しい。「難看、沒面子」
第31課
みこみ(見込み)
・ 雨は今日いっぱい降り続く見込みだ。「估計」
・ 将来見込みのある人物。「希望」

みじん(微塵)
・ たまねぎをみじん切りにする。「碎末」
・ もうけるつもりはみじんもない。「一点」

みすぼらしい
・ 服装はみすばらしいが、彼は有名な学者だ。「寒磣、破舊」

みせびらかす
・ 新しい車を買ったので、みんなに見せびらかしている。「賣弄、炫耀」

みたす(満たす)
・ 大きなコップになみなみとビールを満たす。「充滿」
・ 長い間の希望を満たす。「満足」

みだす(乱す)
・ 風が吹いてきて、私の髪を乱した。「弄乱」

みぢか(身近)
・ 身近に知っている人がいないと、何かあった時に不安だ。「身邊、近旁」

みっしゅう(密集)
・ 密集した住宅地のため、火はまたたく間に広がった。「密集、稠密」

みっせつ(密接)
・ 日本とアメリカは、経済的に密接な関係にある。「密切」

みつもり(見積り)
・ 建設会社に、建築費の見積りを出させる。「估價」

みとおし(見通し)
・ 建物は今週中に完成する見通した。「預料、推測」
・ 見通しのきく場所。「瞭望、眺望」
・ おまえの考えていることは何もかもお見通しだ。「看穿」

みなす(見なす)
・ 30分以上の遅刻は欠席とみなす。「看作、認爲」

みなり(身なり)
・ 立派な身なりをしていたので、お金持ちだと思った。「裝束、服飾」

みのうえ(身の上)
・ 彼は、少年時代に両親を失った不幸な身の上を語った。「身世、境遇」

みのがす(見逃す)
・ 子供のいたずらだから、見逃してやろう。「饒恕、寬恕」
・ これは見逃せない映画だ。「錯過看得機會」
・ せっかくのいい機会を見逃した。「放過、放跑」

みのまわり(身の回り)
・ 「火事だ!」という声に、身の回りのものだけ持って逃げた。「身邊衣物」
・ 身の回りの世話をする。「日常生活」
・ 身の回りをきれいにしておく。「應該自己處理的事」

みはからう(見計らう)
・ 帰宅する時間を見計らって、友人を訪ねた。「斟酌、估計」

みはらし(見晴らし)
・ 彼の家は丘の上に建っているので、見晴らしがいい。「眺望、景致」

みぶり(身振り)
・ 外国語が分らなくても、身振り手振りで何とか通じる。「姿態、動作」

みれん(未練)
・ 仕事に未練はあったが、出産を機に会社を辞めることにした。「依戀、戀戀不捨」

みわたす(見渡す)
・ 大火事の被害にあった町は、見渡す限り焼け野原だった。「放眼望去」

むくち(無口)
・ いつも無口なのに、今日はうれしいことがあったのか、よくしゃべる。「沉默寡言」
第32課
むしる
・ タラの干物をむしって食べる。「撕、揪、拔」

むだづかい(無駄遣い)
・ 夏は雨が少なく、水不足になるので、水の無駄遣いはやめよう。「浪費」

むちゃ
・ 若い人は、むちゃな哕灓颏筏剖鹿胜蚱黏长筏浃工ぁ!负鷣y、亂來」

むなしい(空しい)
・ いくら働いても、生活が楽にならないので、空しい。「空虛」
・ むなしく1時間待った。「白白、徒然」

むやみに(無闇に)
・ むやみに山の木を切ると、洪水の原因になる。「過度、過分」
・ むやみに他人を信じてはいけない。「隨便、輕率」

むら(斑)
・ ペンキの塗り方にむらがあって、濃いところと薄いところがある。「不均勻、有斑點」
・ 成績にむらがある。「參差不齊」

むろん(無論)
・ 駅まで遠いと、通勤には無論、買い物にも不便だ。「不用説」

めいちゅう(命中)
・ 弾が命中して、鳥が落ちてきた。「命中」

めいはく(明白)
・ 調査の結果、川の水は予想以上に汚染されていることが明白になった。「明顯」

めいりょう(明瞭)
・ 発音が不明瞭で、何を言っているのかよく聞き取れなかった。「明瞭、明確」

めくる
 

593799819

宇宙人
月が変わったので、カレンダーをめくる。「揭下、翻」

めざましい(目覚しい)
・ 第二次世界大戦後、日本はめざましい発展を遂げた。「驚人、異常顯著」

めつき(目つき)
・ 父は厳しい目つきで、いたずらをした息子をにらんだ。「眼神」

めど(目処)
・ 工事が遅れていて、完成のめどがつかない。「目標」

めもり(目盛り)
・ 太陽が朝から照りつけて、温度計の目盛りが30度を超えた。「刻度」

めんする(面する)
・ その部屋は大通りに面しているので、車の音がうるさい。「面對、面向」

めんぼく(面目)
・ 先生の推薦で会社に入社したのだから、頑張らないと先生の面目が立たない。「臉面」

もうける(設ける)
・ 社内に保育所を設けたので、小さい子を持つ母親が働きやすくなった。「設立」

もうしいれる(申し入れる)
・ 事故が多い交差点に信号をつけるように、警察に申し入れた。「提出意見」

もうしでる(申し出る)
・ 急いている人は申し出てください。「報名、提出」

もうしぶん(申し分)
・ 卒業論文は、申し分ないほどよくできています。「欠缺、缺點」

もがく
・ 小さな子が、プールでおぼれそうになってもがいている。「掙扎」</SPAN>
第33課
もくろみ(目論見)
・ 競馬でひともうけしようというもくろみがはずれて、大損をした。「計劃、策劃、企圖」

もしくは(若しくは)
・ 解答用紙には、鉛筆もしくはシャープペンシルで記入すること。「或者」

もたらす(齎す)
・ 投手力の充実が、このチームに優勝をもたらした。「帶來、造成」

もちきり(持ち切り)
・ 町は、昨夜UFOが空に浮かんでいたという噂で持ち切りだ。「始終談論一件事、淨談」

もっか(目下)
・ その件については、もっか検討中なのでもう少しお待ちください。「當前、目前」

もっぱら(専ら)
・ 最近は忙しいので、もっぱら外食だ。「主要、淨」

もてなす(持て成す)
・ 外国からのお客様を、日本料理でもてなした。「款待、招待」

ものずき(物好き)
・ お金にもならない研究を、一生懸命やるなんて物好きな人だ。「好事」

ものたりない(物足りない)
・ 一泊だけではものたりない気がして、もう一日泊まることにした。「不能令人十分滿意」

もはや(最早)
・ 病気は、もはや治療できないほど進行していた。「(事到如今)已經」

もめる(揉める)
・ もうけたお金の配分をめぐって、仲間同士でもめた。「發生爭執、起糾紛」

もよおす(催す)
・ 哕炛忻邭荬虼撙筏郡韦恰④嚖蛑工幛皮筏肖椁撙盲俊!父杏X要、有...征兆」
・ このホールでは2000人の宴会を催すことができる。「舉辦」

もらす(漏らす)
・ 秘密を漏らさないように注意する。「洩漏」

もろい(脆い)
・ 雨で地盤がもろくなっているので、崖崩れに注意が必要だ。「易壞、脆弱」

もろに
・ 小船が大波をもろに受けて、沈んでしまった。「迎面、迎頭」

やがい(野外)
・ 雨のため、野外でのパーティーは中止になった。「野外」

やけに
・ 今日はやけにお客が多くて、閉店前に売切れてしまった。「(多得)厲害、要命」

やしなう(養う)
・ 夫の収入だけで家族4人を養っている。「養活」
・ 自宅で病気を養う。「休養」
・ 良い習慣を養う。「培養」

やしん(野心)
・ 彼は入社した時から、社長になるという野心を持っていた。「野心」

やすっぽい(安っぽい)
・ 革製と比べて、ビニール製の靴は安っぽく見える。「俗氣、庸俗」


やせい(野生)
・ 山に近い村には、時折、えさを求めて野生の猿がやってくる。「野生」

ややこしい
・ 話すとややこしいので、図に書いて説明します。「複雜、麻煩」

第34課
やりとおす(遣り通す)
・ 一度やると決めたことはやりとおす。「做到底」

やりなおす(遣り直す)
・ 何度もやりなおす。「重做、再做」

ゆうずう(融通)
・ アパートを借りるのにお金が必要なので、親に融通してもらった。「通融」
・ 融通のきかない人。「臨機應變」

ゆうぼう(有望)
・ 将来有望な新人がチームに加わった。「有前途、有希望」

ゆがむ(歪む)
・ あまりの痛みに、彼の顔がゆがんだ。「歪曲」

ゆさぶる(揺さぶる)
・ 演奏のすばらしさに、心を揺さぶられた。「震撼」
・ 幹を揺さぶって実を落とす。「搖動」

ゆすぐ(濯ぐ)
・ うがいをすると同時に、口をゆすぐ。「漱、涮洗」

ゆとり
・ 忙しい現代人には、ゆとりが欠けている。「余裕、余地」

ゆらぐ(揺らぐ)
・ 風で木の葉が揺らいでいる。「搖動、搖晃」

ゆるむ(緩む)
・ 靴のひもが緩んだので、結び直す。「松動」
・ 仕事が一段落して気が緩む。「松懈」
・ 制限が緩む。「緩和、放寬」

ようする(要する)
・ その仕事には、少なくとも一週間を要する。「需要」

ようするに(要するに)
・要するに彼があきらめればよいのだ。「總之」

よける(避ける)
・ 水たまりがあったのでよけて通った。「躲避」

よそみ(余所見)
・ 授業中、よそ見をしていて先生にしかられた。「東張西望」

よち(余地)
・ 避難所は住民たちでいっぱいで、足をのぼす余地もないほどだった。「空地、余地」

よふかし(夜更かし)
・ 友達とお酒を飲んで夜更かししてしまい、朝起きられなかった。「熬夜」

よふけ(夜更け)
・ テストの前日は、夜更けまで勉強していた。「深夜」

よほど(余程)
・ あのおとなしい彼が怒るなんて、よほどのことがあったに違いない。「很、頗、相當」
・ よほどやってみようかと思う。「很想、差一點就」

よりかかる(寄り掛る)
・ 子供は疲れていたのか、いすの背によりかかって寝てしまった。「依靠」
・ いつまでも親によりかかってはいられない。「依賴」

りくつ(理屈)
・ 同じ仕事をしているのに、彼の方が彼女より給料が高いのは理屈に合わない。「道理」
・ そんなことは理屈にもならない。「借口」

りてん(利点)
・ このファクスの利点は、普通紙が使えることだ。「優點、長處」

りょうしき(良識)
・ 子供のお金をだまし取るなんて、良識のある大人のすることではない。「良知、明智」

りょうりつ(両立)
・ 彼は、勉強とスポーツを立派に両立させている。「両立、並存」

るいじ(類似)
・ 新商品に対し、類似の苦情が多く寄せられている。「類似、相似」

第35課
るいすい(類推)
・ 初めての漢字でも、その前後から意味を類推できる。「類推」

ルーズ
・ 彼はお金にルーズで、借りたお金をいつまでも返さない。「不遵守、吊兒郎當」

ルール
・ 野球の試合を見に行ったが、ルールが分らなかった。「規則」

れいこく(冷酷)
・ 彼女が冷酷な態度をとったので、彼は自殺しかねなかった。「冷酷無情」

れいたん(冷淡)
・ 借金を断ると、友人は急に冷淡になった。「冷漠、冷淡」

レッスン
・ 彼女はプロの歌手を引退してからも、毎日レッスンを欠かさない。「功課」

れんきゅう(連休)
・ 今度の連休には、2泊3日で温泉に行く。「連休」

レンジ
・ 電子レンジでおかずを温める。「爐灶(微波爐)」

れんじつ(連日)
・ 人気の映画を、連日大勢の人が見に行った。「連日」

ろうひ(浪費)
・ お金の遣い道を考えて、浪費を防ぐ。「浪費」

ろうりょく(労力)
・ この仕事には多くの労力を費やした。「労力」

ろくに(碌に)
・ 病気で、ろくに食べられなかったため、やせてしまった。「很好的、正經的」

ろこつ(露骨)
・ 子供向けの映画では露骨な描写を避けるべきだ。「露骨、毫不顧忌的」

ロマンチック
・ 中世のお城のようなロマンチックなホテルに泊まる。「羅曼蒂克、浪漫」

ろんぎ(論議)
・ 新しい政策について論議する。「議論、討論、辯論」

ろんり(論理)
・ 山本さんの考え方は、極めて論理的だ。「邏輯、論點」

わざわざ
・ わざわざ遠いところをおいでいただき、ありがとうございます。「特地、特意、故意」

わずらわしい(煩わしい)
・ 中学生になると、親の意見や忠告をわずらわしく思うようになる。「麻煩、囉嗦、瑣碎」

わふう(和風)
・ 古めかしい和風旅館に泊まる。「日本風格」

~わり
・ 教室にいる人の3割は眼鏡をかけている。「成、比率」

わりあて(割り当て)
・ 割り当ての仕事をきちんとこなす。「分配、分攤」

わりかん(割り勘)
・今回は割り勘にしようよ。「AA製、分攤」

わりこむ(割り込む)
・ バスを待つ列に割り込む人がいたので、注意した。「加塞兒」
・ ドルは100円台を割り込んだ。「下跌」

:cool:
成就 会釈 懸念 境内 煩悩 交付 幸福 降伏 
神聖 視線 新鮮 姿勢 陽気 勇気

縁起 予期 活躍 躍起 事業 授業 卒業 複利 福祉 副詞 父子 お節介 風刺 服従
嫌悪 煩悩 汚らわしい 師走 匿名 台詞 欠陥 血管 決壊 月刊 景色 警官 景観 
遺言 由緒 関心 過信 更新 肝心 信仰 心境 環境 信号 真空 

政治 記事 生地 貴重 重要 敬重 尊重 異常 遺書 一生 衣装 数奇 
動揺 登用 化粧 決勝 決心 化身 生涯 昇華 除外 
現象 検証 現状 謙譲 献上 減少  少子化 案の定
意外 貨幣 家柄 信用 信仰 更迭 時化 人気 納める 
雪崩れ 拘束 浴衣 日和 愚か 頻々(しきりに) 
和やか 穏やか 爽やか 鮮やか 麗らか 総額 金額 閣僚 日和見  玄人 素人

答案
じょうじゅ えしゃく けねん けいだい ぼんのう こうふ こうふく こうふく
しんせい しせん しんせん しせい ようき ゆうき
えんぎ よき かつやく やっき じぎょう じゅぎょう そつぎょう ふくり ふくし ふくし ふし おせっかい ふうし ふくじゅう 
けんお ぼんのう けがらわしい しわす とくめい せりふ けっかん けっかん けっかい げっかん けしき けいかん けいかん
ゆいごん ゆいしょ かんしん かしん こうしん かんじん しんこう しんきょう かんきょう しんごう しんくう

せいじ きじ きじ きちょう じゅうよう けいちょう そんちょう いじょう いしょ いっしょう いしょう すうき 
どうよう とうよう けしょう けっしょう けっしん けしん しょうがい しょうか じょがい
げんしょう けんしょう げんじょう けんじょう けんじょう げんしょう しょうしか あんのじょう
いがい かへい いえがら しんよう しんこう こうてつ しけ ひとけ おさめる
なだれ こうそく ゆかた ひより おろか ひんぴん 
なごやか おだやか さわやか あざやか うららか そうがく きんがく かくりょう ひよりみ くろうと しろうと

选词填空
さしあたり ついでに さすが ただ
田中さんと妹のある日の会話
妹:お兄ちゃんのズボンにアイロンかけておいたよ。
:(1)、わが妹!ありがとう!
:(2)私のをやった(3)しただけよ
兄:いやいや、おまえは本当にいい妹だよ。また頼むな。
妹:うん、いいわよ。ところで、おこづかいが足りないんだ。
兄:なんだ、なんだ。いくらほしいんだ?
:(4)これだけ。[指を五本出しながら]
兄:五百円か、安いもんだ。
妹:もう...ばか!五千円よ!


正确答案
1さすが
2ただ
3ついでに
4さしあたり

さすが 不愧是
ただ ただ...だけ 只不过
ついでに 顺便
さしあたり 眼下

なるべく せめて せいぜい 少なくとも できるだけ

选词填空
社長:今年の夏は忙しいから(少なくとも、なるべく)休まないように。
社員:(できるだけ、せめて)1週間は休みたいんですけど
社長:だめだめ、(せめて、せいぜい)3日だな。
社員:えっ!ほかの会社は(できるだけ、少なくとも)5日はありますよ。
社長:くびになれば毎日休めるぞ!

答案:
なるべく せめて せいぜい 少なくとも

できるだけ 尽可能
例:できるだけ力を保つ。尽可能保存力量。

少なくとも 至少
なるべく 尽可能,尽量
なるべく日本語で話すようにしています。尽量用日语讲。

せめて 至少,多表示自己的愿望
せいぜい 最多

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593799819

宇宙人
きっと [副]
1、一定,必定,准 △彼はあした、~帰ってくる。/他明天一定会回来。
2、严厉,严肃 △~なる/突然变得严厉起来


ぐっと [副]
1、用力,一口气
2、比以前更…,越发

さっと [副]
迅速,一下子 △こまかく切って~ゆでる△/切成丝焯一下

ざっと[副]
1、粗略地 △~読んだが、いい本だよ/粗读了一遍,是本好书。
2、大约,大致

じっと [副]
目不转睛,一动不动 △~見つめる/凝视 △そのまま~している/一动不动

ずっと[副]
1、(距离、差距)大;(时间)很长△駅はまだ~先です/火车站离这儿好远呢△彼とは~一緒だ/一直和他在一起
2、一直,径直 △これから先は~下りだ/打这儿开始一直是下坡。

そっと[副]
轻轻地,悄悄地,偷偷地 △ 気づかれないように~近づく/不让人发觉悄悄地靠近 △仕事を~はこぶ/偷偷地工作

ぞっと[副]
1、令人毛骨悚然 △考えただけでも~する/只想一想都令人毛骨悚然
2、~しない/不怎么样

はっと[副]
1、猛然,突然 △~気がづく/猛然发觉到
2、(因意外而)受惊吓

ほっと[副]
1、轻微叹气 △~ため息をつく/叹了一口气
2、放心,安心 △~胸をなでおろした/放下心来

もっと[副]
更,更加,进一步 △~元気を出せ/再打起点精神来 △~ください/请再给点

やっと[副]
毫不容易,勉勉强强 △ ~間に合った/ 勉强赶上 △ ~できあがった/好不容易做出来
训读动词


学习重点 问题1的汉字中,有近三成的问题是有关动词的读法。过去试题中曾经出现过3级的词汇,但这4年来并未出现3级的汉字。
过去试题中出现的训读动词
1994年
燃える 耕す 守る 実る 抜く 閉じる
(もえる) (たがやす) (まもる) (みのる) (ぬく) (とじる)

1993年
改める 似る 結ぶ 抱える
(あらためる) (にる) (むすぶ) (かかえる)

1992年
悩む 破る 届く 流す 働く
(なやむ) (やぶる) (とどく) (ながす) (はたらく)

1991年
続く 並ぶ 渡す 余る 戻す 割り引き
(つづく) (ならぶ) (わたす) (あまる) (もどす) (わりびき)

1990年
重ねる 返す 育つ 背負う 眺める
(かさねる) (かえす) (そだつ) (せおう) (ながめる)
配る 乗り越える      
(くばる) (のりこえる)      

2级的训读动词

合う 味わう 預かる 預ける 遊ぶ 与える
(あう) (あじわう) (あずかる) (あずける) (あそぶ) (あたえる)
暖まる 温まる 当たる 当てる 暴れる 浴びる
(あたたまる) (あたたまる) (あたる) (あてる) (あばれる) (あびる)
甘える 余る 編む 洗う 争う 改める
(あまえる) (あまる) (あむ) (あらう) (あらそう) (あらためる)
表す 現す 現れる 荒れる    
(あらわす) (あらわす) (あらわれる) (あれる)    
抱く 痛む 祈る 祝う    
(いだく) (いたむ) (いのる) (いわう)    
植える 浮く 浮かぶ 浮かべる 承る 受ける
(うえる) (うく) (うかぶ) (うかべる) (うけたまわる) (うける)
失う 薄める 疑う 打つ 移る 移す
(うしなう) (うすめる) (うたがう) (うつ) (うつる) (うつす)
埋める 敬う 占う      
(うめる) (うやまう) (うらなう)      
選ぶ 得る        
(えらぶ) (える)        
追う 終える 拝む 補う 置く 贈る
(おう) (おえる) (おがむ) (おぎなう) (おく) (おくる)
怒る 収める 納める 治める 押す 恐れる
(おこる) (おさめる) (おさめる) (おさめる) (おす) (おそれる)
教わる 落ちる 落とす 踊る 驚く 覚える
(おそわる) (おちる) (おとす) (おどる) (おどろく) (おぼえる)
泳ぐ 降りる 降ろす 折る 折れる  
(およぐ) (おりる) (おろす) (おる) (おれる)  


返す 返る 変える 変わる 替える 替わる
(かえす) (かえる) (かえる) (かわる) (かえる) (かわる)
抱える 限る 欠ける 囲む 重なる 重ねる
(かかえる) (かぎる) (かける) (かこむ) (かさなる) (かさねる)
飾る 数える 固まる 傾く 傾ける 語る
(かざる) (かぞえる) (かたまる) (かたむく) (かたむける) (かたる)
勝つ 悲しむ 通う 枯れる 乾く 乾かす
(かつ) (かなしむ) (かよう) (かれる) (かわく) (かわかす)
消える 効く 刻む      
(きえる) (きく) (きざむ)      
配る 組む 曇る 暮らす 比べる 苦しむ
(くばる) (くむ) (くもる) (くらす) (くらべる) (くるしむ)
暮れる 加える 加わる 消す    
(くれる) (くわえる) (くわわる) (けす)    
越える 越す 超える 超す 凍る 凍える
(こえる) (こす) (こえる) (こす) (こおる) (こごえる)
試みる 断る 好む 困る 込む 転がる
(こころみる) (ことわる) (このむ) (こまる) (こむ) (ころがる)
転ぶ 殺す 壊れる 壊す    
(ころぶ) (ころす) (こわれる) (こわす)    


探す 捜す 逆らう 咲く 探る 叫ぶ
(さがす) (さがす) (さからう) (さく) (さぐる) (さけぶ)
支える 刺す 指す 差す 冷める 冷ます
(ささえる) (さす) (さす) (さす) (さめる) (さます)
覚める 覚ます 去る 騒ぐ 触る  
(さめる) (さます) (さる) (さわぐ) (さわる)  
沈む 従う 閉まる 閉める 示す 占める
(しずむ) (したがう) (しまる) (しめる) (しめす) (しめる)
湿る 調べる        
(しめる) (しらべる)        
吸う 過ぎる 過ごす 救う 優れる 進む
(すう) (すぎる) (すごす) (すくう) (すぐれる) (すすむ)
進める 捨てる 済む 座る 責める 注ぐ
(すすめる) (すてる) (すむ) (すわる) (せめる) (そそぐ)
育つ 育てる 備える      
(そだつ) (そだてる) (そなえる)      


倒れる 倒す 耕す 抱く 確かめる 助かる
(たおれる) (たおす) (たがやす) (だく) (たしかめる) (たすかる)
助ける 訪ねる 戦う 頼む 試す 頼る
(たすける) (たずねる) (たたかう) (たのむ) (ためす) (たよる)
違う 散る 散らかる 散らかす    
(ちがう) (ちる) (ちらかる) (ちらかす)    
捕まる 捕まえる 疲れる 突く 造る 伝える
(つかまる) (つかまえる) (つかれる) (つく) (つくる) (つたえる)
伝わる 続く 続ける 包む 勤める 努める
(つたわる) (つづく) (つづける) (つつむ) (つとめる) (つとめる)
務める 詰まる 詰める 積む 積もる 連れる
(つとめる) (つまる) (つめる) (つむ) (つもる) (つれる)
照る 照らす 溶く 溶ける 溶かす 解く
(てる) (てらす) (とく) (とける) (とかす) (とく)
解ける 閉じる 届く 届ける 飛ぶ 泊まる
(とける) (とじる) (とどく) (とどける) (とぶ) (とまる)
捕らえる 取る 撮る      
(とらえる) (とる) (とる)      


直る 直す 治る 治す 流れる 流す
(なおる) (なおす) (なおる) (なおす) (ながれる) (ながす)
鳴く 泣く 亡くなる 投げる 悩む 鳴る
(なく) (なく) (なくなる) (なげる) (なやむ) (なる)
鳴らす 並ぶ 並べぶ 慣れる    
(ならす) (ならぶ) (ならべぶ) (なれる)    
逃げる 逃がす 憎む 似る 抜く 抜ける
(にげる) (にがす) (にくむ) (にる) (ぬく) (むける)
盗む 塗る        
(ぬすむ) (ぬる)        
願う 寝る 残る 残す 乗る 乗せる
(ねがう) (ねる) (のこる) (のこす) (のる) (のせる)
望む 伸びる 伸ばす 延びる 延ばす 上る
(のぞむ) (のびる) (のばす) (のびる) (のばす) (のぼる)
昇る 登る        
(のぼる) (のぼる)        


生える 測る 計る 量る 掃く 挟まる
(はえる) (はかる) (はかる) (はかる) (はく) (はさまる)
挟む 外れる 外す 働く 離れる 離す
(はさむ) (はずれる) (はずす) (はたらく) (はなれる) (はなす)
放れる 放す 省く 払う 晴れる  
(はなれる) (はなす) (はぶく) (はらう) (はれる)  
冷える 冷やす 光る 引く 拾う  
(ひえる) (ひやす) (ひかる) (ひく) (ひろう)  
増える 増やす 吹く 含む 含める 防ぐ
(ふえる) (ふやす) (ふく) (ふくむ) (ふくめる) (ふせぐ)
降る 震える 触れる      
(ふる) (ふるえる) (ふれる)      
減る 減らす 干す 掘る    
(へる) (へらす) (ほす) (ほる)    


参る 任せる 曲がる 曲げる 巻く 負ける
(まいる) (まかせる) (まがる) (まげる) (まく) (まける)
交ざる 交じる 交ぜる 混ざる 混じる  
(まざる) (まじる) (まぜる) (まざる) (まじる)  
混ぜる 増す 祭る 学ぶ 招く 守る
(まぜる) (ます) (まつる) (まなぶ) (まねく) (まもる)
迷う 回る 回す      
(まよう) (まわる) (まわす)      
磨く 満ちる 認める 実る 診る  
(みがく) (みちる) (みとめる) (みのる) (みる)  
向かう 向く 向ける 蒸す 結ぶ  
(むかう) (むく) (むける) (むす) (むすぶ)  
申す 燃やす 用いる 戻す 戻る 求める
(もうす) (もやす) (もちいる) (もどす) (もどる) (もとめる)


焼く 雇う 破る 辞める 止む 止める
(やく) (やとう) (やぶる) (やめる) (やむ) (やめる)
許す 揺れる 汚れる 汚す 寄る 寄せる
(ゆるす) (ゆれる) (よごれる) (よごす) (よる) (よせる)
呼ぶ 喜ぶ        
(よぶ) (よろこぶ)        


沸く 沸かす 渡る 渡す 忘れる 笑う
(わく) (わかす) (わたる) (わたす) (わすれる) (わらう)
割れる 割る        
(われる) (わる)    

 

593799819

宇宙人
[
全面分析日语助词



1接续法
と接在活用词终止形后面。

2意义和用法
と主要构成连用修饰语,有以下各种意义。

①表示假定顺接条件。
●大风が吹くと倒れるだろう。
●明日になると天気もよくなろう。

②表示确定顺接条件。
●ここまで送ってもらうと、もう一人で帰る。
●考えてみると、そんなことはないはずだ。

③表示恒常的条件
●春になると、青い芽が出る。
●六を三で割ると二となる。
●长い间本を読むと、目が疲れる。

④表示同时或紧接着发生的两个事项或动作,前项为后项产生的契机。
(1)表示两个不同的主体同时或紧接着进行的动作,作用。
●学校につくと、べるが鸣った。
●家に帰ると、日がくれた。
●道を右に曲ると、駅が见えた。

(2)表示同一主体相继进行的两项动作和作用。
●火事だと闻くと、とびおきた。
●家につくと、すぐ昼ごはんのしたくにとりかかった。

⑤提示话题,根据。
●结果を示すと、次の通りです。
●君の考えだと、あとで何か问题が起こりそうな気がする。

なり

1接续法
なり接在动词,助动词的终止形后面。
●昨夜はとても疲れていたので、家へ帰ってくるなり寝てしまった。
●田中さんは一年前に家を出たなり、帰ってこない。

2意义和用法。
なり主要构成连用修饰语,意义如下。
①表示紧接着(几乎同时)发生的两个事项,相当于と的用法。
●彼は目を闭じるなり寝入った
●朝起きるなり、颜もあらわないで、畑へ出かけた。

②表示一直维持某一状态,通常是 、、、、(た)なり 的形式。
●母亲の目を见つめたなり、瞬きもしなかった。
●买ったなり、まだ読んでいない。
●今朝家を出たなり、まだ帰らない。



や本来是文语接续助词,在现代口语里主要用在文章语里,接在动词终止形后面,意为 一。。。。就。。。 相当于と的 表示同时或紧接着发生的两个事项或动作的用法

ては は

1接续法
ては接在动词和形容词以及动词活用型和形容词活用形助动词的连用形后面,接在ガ ナ バ マ行五段活用动词后面时要发生音便为では。
  接在形容动词和形容词活用形助动词后面时,因为这些词的连用形是。。。。で 所以接在后面的不是では 而是は。
●先生が字を间违えては困ります。
●こんなにあつくては何もできません。

2意义和用法。
①表示假定顺接条件,后项多为消极或否定的表达方式,意思相当于汉语的 如果。。。那就。。。
●运転手が信号を间违えるようなことがあっては大変です。
●この川でおよいではいけません。
●お金がなくては少し早すぎるだろう。

②表示确定顺接条件,后项仍然是多为消极或否定的表达方式,意思相当于汉语的 既然。。。就。。。
●演说がこんなに长く続けいては、だれもあきてしまうだろう。
●お父さんがご病気では、さびしいこともあるだろう。
●体がこんなに弱くてはとても仕事はできない

③表示动作的反复。
●雨が降ってはやみ、やんでは降って、実にいやな天気だ。
●図书馆へ行っては本を借りてきます。


ても も

1接续法
ても接在动词和形容词以及动词活用型和形容词活用型助动词的连用型后面,但接在ガ、ナ、バ、マ行五段活用动词后面时要发生音便为でも。接在形容词和形容动词活用型助动词后面时,这些词的连用形是で。
●あしたの旅行は雨が降っても决行します。

2意义和用法
①表示假定逆接条件,相当于汉语的 即使。。。也。。。 无论。。。也。。。 的意思
●话して闻かせても、わかるまい。
●父が承知しても、私は协力しないつもりだ。

②表示确定逆接条件,相当于汉语的 虽然。。。可是。。。 尽管。。。可是。。。。 的意思。
●いくらすすめられても闻き入れなかった。
●なんべん呼んでも返事がなかった。
●どんなに努力しても彼には胜てなかった。

③表示恒常条件。
●马は暗くても平気で歩ける。
●いつ试験をされても、ふだんから勉强していればこまることはありません。

とも

とも と ども都是文语接续助词,用于逆态接续,现代口语里主要是用在文章语方面

1とも と
主要接在形容词连用型和助动词う よう まい ず たり なり等的终止形后面,也有接在动词终止形后面的时候,意义相当于ても。接在形容词连用形后面时也可以单用も、而不用とも。 
●いかにこまるとも、がまんすべきだ。
●どんなに苦しくとも途中でやめるな。
●そんな无理をせずともいいのに。

2ども
ども用在口语里的场合不多,接续法仍按文语的接续规律,接在动词已然形后面,表示确定逆接条件,意为 虽然。。。。可是。。。。 一般用といえども 可以作为一个惯用句型看。
●関系者といえども、みだりに出入することを禁止する。
●行けども行けども绿の野がつづく。

たって って

1接续法
たって って的接续法和でも、も基本相同 请参考。发生音便时为だって。
●そんなに急いだってもう间に合わない。

2意义和用法
たって って的意义也和ても て基本上相同,但一般用在说话的场合。
①表示假定逆接条件,相当于汉语的 即使。。。也。。。 纵然。。。也。。。 的意思
●おこられたって私はやめないわよ。
●そんなに古くなった薬はいくら饮んだってきかないでしょう。
●いくら神様だってこれだけはできないでしょう。

②表示确定逆接条件,相当于汉语的 尽管,,,可是 ,,, 的意思。
●泣いておどかしたってだめです。
●呼んだって返事もしない、なにをおこっているのかしら。

③表示恒常条件。
●马は暗くたって平気で歩ける。

こととて とて

1こととて
こととて主要用在文章里,用法如下
①表示理由,根据等确定顺接条件,相当于 。。。。だから 的意思
●知らぬこととて、失礼いたしました。
●子供のこととて、できなくてもしかたがありません。

②表示确定逆接条件,相当于 。。。といっても 的意思。
●子供たちができごころでやったこととて、すこし悪ふざけも度がすぎますね。

2とて
とて接在活用词终止形后面,多用于文章里,相当于讲话时用たって的意义,即表示としても、といっても的意思。
①表示假定逆接条件,即 即使。。。也。。。。 等意思。
●いくらたくさん本を読んだとてそれだけで人生の役に立つだろうか。

②表示确定逆接条件,即 虽然。。。可是。。。 等意思。
●理论的には说明できたとてじっさいにそれをやってみせなければ、本当に正しいかどうかわからない。
●いまさら悲しんだとて仕方がない

から

1接续法
から接在活用词终止形后面。
●暑いから窓をあけてください。
●雨が降りそうだから、かさを持っていきましょう。

2意义和]用法。
から主要构成连用修饰语,用于确定顺接条件,表示原因和理由的意义,后项往往接主观性强的表现方式,如表示说话人的意志,主张,推测,请求,命令,质问等意义的后项。
●お客さんが来るから部屋の扫除をしておこう。
●试験が近づいたから、游んではいられない。
●星が出ているから、あすもいい天気だろう。
●その本が読みたいから、贷してくれませんか。
●あぶないから気をつけなさい。
●あまりたくさんあるから、どれがいいか分からない。

ので

1接续法
ので接在活用词的连体形后面。
●雨が降っているので、旅行するのをやめました。
●病気だと闻いていましたが、思ったより元気なので安心しました。

2意义和用法
ので和から一样,主要构成连用修饰语,用于确定顺接条件,但一般表示产生某一客观情形的原因,也可以表示委婉的理由。
●风が强いので、ほこりがひどい。
●余りなまけたので、失败した。
●强い雨なので外出は见合わせた。
●月があるので、云の流れる速さがよくわかる。
●时间がおそくなりましたので伺いませんでした。



1接续法
が接在活用词终止形后面。
●急いだが间に合わなかった。
●すみませんが、ちょっとおいてください。
2意义和用法
①表示确定逆接条件,相当于汉语的 虽然。。。可是。。。 的意思。
●春は来たがまだ寒い。
●仕事はむずかしいが、终わりまで続ける。

②连接相对比的两个事项,意为 虽然。。。但是。。。 。。。而。。。 等等。
●勉强も结构だが、健康を忘れてはだめだ。
●日本では自动车は道の左がわを走るが、わたしの国では右がわを走ることになっている。

③单纯的接续,有时仅仅是为了连着讲后面的一句话,有时是为了起一个话头。
●夜中に目がさめたが、もう雨がやんでいた。
●すみませんが、これを贷してくださいませんか。

けれども

1接续法
けれども接在活用词终止形后面。
●ほしいけれども、お金がないから买えません。
●あれもおもしろいけれども、この方がもっとおもしろいですよ。

2意义和用法
けれども的意义和が基本相同,けれども有时略成けれど、けど 也有略成けども的时候,比けれども的语气略轻一些,随便一些。
①表示确定逆接条件,相当于汉语的 虽然。。。可是。。。
●热はさがったけれども、まだ头が痛い。
●今日は日曜日だけれども学校へ行かなければならない。
●一所悬命勉强したんだけど、试験はよくできなかった。

②连接对比的两个事项,意为 虽然。。。但是。。。 。。。而。。。 等等
●これは大きいけれども、それは小さい。
●彼は英语も达者だけれども、ドイツ语も上手だ。

③单纯的接续,有时仅仅是为了连着讲下面一句话,有时是为了提起一个话头。
●あまり美味しくないかもしれないけれども、どうぞ召し上がってください。
●あの人は头がいいかもしれないけれども、よく勉强するから、成绩がいいんだよ。
●私は田中ですけれども、山田さんはいらっしゃいますか。

のに

1接续法
のに接在活用词连体形后面,有时候可以接在形容动词和形容动词活用形助动词的终止形后面。
●あの人は日本语が上手なのに、あまり日本语で话しそうとしません。
●田中さんはからだは小さいのに、なかなか力があります。
●こんなに静かだのにどうして眠れないんですか。

2意义和用法
のに表示确定逆接条件,连接两项逆的事项,常含有反常,意外,责怪,不满,失望等语气,相当于汉语的 可是 却 偏偏 等意思。
●山田さんはビールは饮めるのに、日本酒は饮めない。
●九月のおわりだというのに、真夏のような暑さだ。
●热心にたのんでいるのに闻き入れてくれない。
●呼んでいるのに返事もしない。
●早く来るはずなのに、まだこない。



に是语文接续助词,接在活用词连体形后面。に的用法如下:
①表示确定逆接条件,相当于のに的意义。
●早く来ればよいに、まだ来ない。
●よせというに、なぜやめないのか。
●雨が降ったらこまろうに、あの子はかさを持たずに出かけたよ。

②单纯的接续,常用 思うに 要するに 等提起话头。
●わたしの言いたいことは、要するに、みんなもっとよく勉强しなければならないということなのです。

くせに

くせ来自名词,但常与格助词に复合构成一个相当于接续助词的词。
くせに接在活用词连体形以及体言加の的后面,表示确定逆接条件,一般都带有对别人责怪,责难,不满的语气,比のに语气更强。
●あなたは知っているくせに、私に教えてくれないのですね。
●大学を出たくせに、こんなやさしいことも分からないのか。
●あの人は体が大きいくせに、力がない。

もの

もの一般接在だ、です的终止形后面,もので、ものだから、ものですから接在活用词连体形后面,也有接在だ、です的终止形后面的时候。
1もの
もの表示确定顺接条件,多用于口语,强调原因,后项一般是既成事实。
●子供だもの、仕方がないさ。
●あんなにきれいだもの、皆に好かれるわ。

2もので
もの表示确定顺接条件,多用于解释,说明产生某项结果的原因,有比ので语气强烈的感觉,后项是既成事实,もので有时也讲成もんで。
●昨夜おそくまで起きていたもので、朝寝坊してしまいました。
●あまり天気がいいもので、どこかへ出かけたくなった。
●ついいそがしかったもんで、お电话するのを忘れてしまいました。

3ものだから、ものですから
ものだ(です)から和もので的意义相同,但是比もので更强调主观认定的原因。ものだから在口头讲话时也可以讲成もんだから。
●雨がひどいものだから、どうしても出られない。
●つい疲れてうたたねをしていたものですから、かぜをひいてしまいました。

ものなら

ものなら一般接在推量助动词う、よう的后面以及表示可能的动词,助动词等的连体形后面,讲话时ものなら常讲成もんなら。

1接在推量助动词う よう后面,表示假定顺接条件,通常是假设一个未确定的事项,而后项一般是消极的或否定的,意义相当于汉语的 假如。。。就。。。 万一。。。就。。。 等等。
●そんなことをしようものなら、大変だ。
●うそをつこうものなら、二度と口をきかないぞ。

2接在表示可能的动词,助动词后面,表示假定顺接条件,通常是假设一个不大可能实现的事项,相当于汉语的 如果能。。。的话,那就。。。吧 的意思。
●ひとりで行けるものなら、行ってみなさい。
●できるものなら、やってみなさい。
●これぐらいの练习で彼に胜てるものなら、胜って欲しいね。

ものの

1接续法
ものの接在活用词的连体形后面。

2意义和用法
ものの只表示确定逆接条件,ものの所表示的转接意义是:承认前项是事实,即それは本当だ、但后项却是与前项不相符的事实,意为 虽说。。。可是。。。
●そうはいうものの、なかなかそう简単にはいきませんよ。
●答えを教えてあげると约束はしたものの、実はぼくにもよく分からないでこまっている。
●苦しいことは苦しいものの、また楽しいこともある。

ものを

1接续法
ものを接在活用词连体形后面。

2意义和用法
ものを只表示确定逆接条件,与のに的用法相似,含有遗憾,不平,不满等语气。
●そんなに上手に歌えるものを、なぜ歌わなかったのですか。
●子供たちがあんなに见たがっているものを、见せてやらないんてかわいそうだ

ところが

ところ来自名词,ところが或ところ可以在句中起到相当于接续助词的作用。
ところが一般接在助动词た的后面,即以 。。。。たところが。。。。 的形式出现。

1表示确定顺接条件,连接两个并存的事项,前项为后项的契机,相当于たら的部分用法
●あしたは晴れるだろうと思って寝たが、翌朝起きてみたところ、やっぱり晴れていた。
●そのくすりを饮んだところが、どんどんよくなって病気は一周间ですっかりなおりました。

2表示确定逆接条件,后项往往是与自己的意愿相反的事情,相当于汉语的 可是 却 的意思。
●叱られると思ったところが、かえって褒められた。
●店を开いたところ、客がさっぱり来ませんでした

ところで

1接续法
ところで的接续法与ところが相同,即一般接在助动词た的后面。

2意义和用法
①表示假定逆接条件,与ても的用法相同,意为 即使。。。也。。。 纵然。。。也。。。 等,后项一般是消极或否定的语气。
●これ以上议论したところで、ますます混乱するばかりだ。
●どんなにたくさん本を买ったところで、読まなければ何にもならない。
●话してみたところで、分かるまい。

どころか

どころか的どころ也是来自名词ところ。どころ还有一些特殊的用法。
1接续法
どころか接在体言,副词以及活用词的连体形后面,还接在形容词的词干后面。
●お前なんかには、千円どころか、百円だって贷せないぜ。
●しばらくどころか、一ヶ月も待たされた。

2意义和用法。
①列出份量较轻的前项并后续程度上更进一步的事项,意为 不仅。。。 而且。。。
●田中さんは英语どころか、フランス语もドイツ语も知っています。
●百円どころか千円もかかった。

②举出两个完全相反的事项,否定前项,并强调后项的事实,意为 根本不是。。。而是。。。
●私は独身どころか、もう子供が三人もあります。
●寒いどころか、汗が出るぐらいだ。

③以 。。。どころか。。。ない 的形式,强烈地否定前项,因为后项是程度上更进一步的被否定的事实,意为 别说。。。连。。。也。。。
●あの人は汉字どころか、平仮名も书けない。
●田中さんは部屋を扫除するどころか、颜も洗わないくらいのなまけものだ。



第3节 副助词



1接续法
は接在体言 副词 助词以及活用词连用形后面。

2意义和用法
①表示主题,指定叙述的题目,要求对此进行说明。
●これはなんですか?
●君はどう思うか?
●ご饭は何処で食べますか?
●店先には见本だけが并んでいる。
●李さんは日本语がじょうずです。
●それについては。。。。
●あすは雨が降るだろう。

②提示两个对比的事物
●酒はすこし饮むが、たばこはすわない。
●仆は今日は行けない。

③起强调或调整语气的作用。
●ビールの一杯ぐらいは饮めるでしょう?
●今朝はそんなに寒くはない。
●绝対に忘れはしない。
●読んでは见たが、分からないところが多い。
●こんなにあつくてはなにもできません。



1接续法
も接在体言 副词 助词以及活用词连用形后面。

2意义和用法
①从同类事物中举出一项以暗示其他事物的存在。
●今日も雨降りだ。
●どうか私にも见せてください。

②并列,列举同类的两个以上的事物。
●先月も今月も赤字だ
●あなたが行くなら、私も行きます。
●兄も兄なら、弟も弟だ。
●日本人は谁もそう考えている。

③加强语气。
●猿も木から落ちる。
●あまりにもひどい。

こそ

1接续法
こそ接在体言,副词 接续词 助词后面。

2意义和用法
こそ既做提示又起强调的作用,两者通常是兼而有之。
①提示并突出强调主语,相当于汉语的 唯有 才 正是 等意思
●これこそ本物です。
●あのたてものこそ代表的な日本家屋です。

②强调其他各种文节。
●あすこそ早く起きよう。

さえ

1接续法
さえ接在体言,副词 助词 以及活用词连用刑后面

2意义和用法
①表示类推,举出一项极端的事例,暗示其他一般性事例 相当于汉语的 就连。。。也。。。
●子供でさえ知っている。
●そこは电気さえないような山の中です。

②表示限定唯一必要的某项条件 多用 。。。さえ。。。ば的形式,相当于汉语的 只要。。。就。。。 的意思
●天気さえよければいく。
●これさえあれば、ほかにはなにもいりません。

③表示添加。意味在一个事项上又加上另一个事项,相当于汉语的 而且 甚至 的意思。 可以以さえも的形式做进一步强调。
●强い雨のところに、风さえ吹き出したからつまらない
●やさしいうえに面白くさえできている。

すら だに

すら和
 

593799819

宇宙人
だに是两个文语助词,在口语里它们的意义和用法已基本上被さえ代替,但仍然时有出现。

すら
●电车がこんでいて、まっすぐ立っていることすらできませんでした。

だに
●梦にだに知らない。

でも

1接续法
でも接在体言 副词 助词 以及活用词连用形后面。

2意义和用法
①表示类推 通常是举出一个极端的事项以暗示一般场合。相当于汉语的 就连。。。也。。。 哪怕。。。也。。。
●子供でも知っている。
●私にでもできそうだ。
●忙しいので、日曜日でも会社へ出なければなりません。

②表示全面的肯定,接在疑问词和不定词后面,与积极或肯定的语气相呼应,相当于汉语的 无论。。。都。。。
●何でもおすきなものをお取りなさい。
●こんなことはだれでも知っていることだ。

③表示概指事物,举出一两项事物表明大致的范围。相当于汉语的 。。。之类 或是。。。 譬如。。。 等意思
●まだ时间があるので、お茶でも饮んでいきましょう。
●先生にでも相谈してみたらどうでしょうか?</SPAN>
だって

1接续法
だって接在体言 副词 助词后面。

2意义和用法
①提示一个代表性的事项,暗示这种场合与别的场合相同,不例外 等于 。。。もやはり 相当于汉语的 即使也。。。 哪怕。。。也。。。
●子供だってそのくらいのことはできます。
●もうなげ売りだってします。
●女だってかまわないでしょう?

②并列地提示两个以上的事项,相当于汉语的 无论。。。无论。。。
●あの人なら英语だって、フランス语だってできます。
●アメリカへだってヨーロッパへだって行ける机会があったのに。

③接在疑问句 不定词后面,意为 无论谁 什么 多少 哪里,都。。。
●そんなことは谁だって分からないでしょう?
●おもちゃならなんだってよろこびます。

④接在 一度 一円 一人之类的数词后面,与否定的谓语相呼应。
●私は学生时代には一度だって遅刻なんかしませんでした。
●そんな悪い子はひとりだっていません。

なり

1接续法
なり接在体言 助词以及用言的终止形后面。

2意义和用法
①表示概指事物,举出一项或两项事物表明大致的范围,相当于 でも 的用法。可在なり后面加上と或とも 意为 或是。。。 。。。。之类
●サイダーなりと饮んでください。
●どこへなり海へなり行きたいと思います

②并列两项事物以供选择 用なり。。。なり。。。的形式,这种场合なり后面不加と 意为 或是。。。或是。。。 。。。也好。。。也好
●あなたなり私なり谁か行かなければなりますまい。
●ここまで来れればあなたの家は近いから、ひとりでもバスに仱毪胜隁iくなりして帰れるでしょう

③表示一种最低的要求 用せめて。。。なりと。。。。的惯用句型,相当于汉语的 哪怕。。。 至少。。。
●せめて私になり知らせてくれればよかった

全面分析日语助词(转)
目录

第1节 格助词






から
より


第2节 接续助词
て して

ながら つつ
たり


なり や
ては は
ても も とも
たって って
こととて とて
から
ので

けれども
のに
くせに
もの もので ものだ(です)から
ものなら
ものの
ものを
ところが ところ
ところで
どころか

第3节 副助词


こそ
さえ
でも
だって
なり
しか
まで
ばかり
だけ
きり
くらい
ほど
など
ずつ
やら



だの
とか
って たら てば なんて


第4节 终助词

かしら
な(禁止)
な(あ)







とも


っけ

こと
もの
ものか(もんか)

以上でーす

第1节 格助词



1 接续法
が接在体言和相当于体言性质的活用词连体形或某些助词的后面。
●人がいる。
●朝早く起きるのがつらい。(が前面的の作形式体言看)

2 意义和用法
①表示主语
●この方が山本先生です。
●风がふく。

②表示希望,好恶,难易,能力等的对象语
●结果が闻きたい。
●やわらかいのがすきだ。
●この万年笔が使いよい。
●汉文が読める。

注意 が表示希望的对象时 往往可以用を代替 但が一般用于比较单纯 本能的愿望。表示可能的对象的が有时也可用を代替。 在现代日语中 を的用法不断增多 如 -をできる、-をすきだ、-を言いにくい。格助词の也有表示主语或对象语的用法 在这之后会介绍。

③が有时起到相当于の的作用,即构成连体修饰语,是文语的的残余。
●千円が値打ちはある。
●今が今まで本当と信じていた。
●言うが程のことはない。



1 接续法
の接在体言和相当于体言性质的活用词连体形以及主动词后面,还可以接在部分副词后面
●これは私の本です。
●しばらくの间。(接在副词后面)
●弟からの手纸。(接格助词后面,此外,との への より の で等也是同样的接续法)
●本人にあっての上の话(の接在接续助词て后面。)
●そればかりのことで泣くなんてみっともない。(接副助词后面,这种用法很多。)
●喜ぶのはまだ早い。(接活用词连体形后面使之具有体言性质,作形式体言看。)
●これは私のです。(不构成连体修饰语,和前面的词构成体言性质的词组。)
●みかんはいくらぐらいのがいいですか。(同上)

2 意义和用法
①构成连体修饰语,对受其修饰的体言加以详细的说明。
●私の时计はスイス制です。
●これは友达の歩みさんからの手纸です。
●鉄の意志。

② 构成主语和对象语。
●私の卒业した学校(私の 为对象语文节)
●话の好きな人。(同理)
●水泳のできる人。(同理)



1接续法
を接在体言后面, 也可以接在某些副助词后面。
●花を见る。
●珍しいのを见つけた。(を前面的の是形式体言)
●试験のときには、铅笔と消しゴムだけを持ってくればよい。(を接在副助词后面,通常省去不用)

2意义和用法
①表示他动词的宾语(包括自动词后续使役助动词的场合)。
●学生は図书馆で本を読みます。
●今日の会では、みんなでこの问题を考えたいと思っています。
●电车の中でスリに财布をぬすまれた。
●来年大学に入ることを目标として勉强している。

②表示临时带有他动词性质的自动词的目的或对象。
●病気で一周间会社を休みました。
●これで、私の授业を全部终わります。

③表示动作移动或经过的场所,を后面的动词为移动性动词。
●日本では、人はみちの右がわを歩き、自転车はみちの左がわをはしります。
●夏休みには、北海道や九州を旅行してきました。
●汽车はふみきりを通り、鉄桥をわたる。

④表示经过的时间或时间点
●私は毎朝八时に家を出て、学校へ行きます。
●私の家へは、駅で电车を降りてから十分ぐらいかかる。



1接续法
に接在体言和相当于体言性质的活用词连体形或连用形以及部分助词后面。
●つくえの上に本がある
●今夜はうんと温度がさがるに违いない。
●映画を见に行く。
●もう卒业するばかりになっている。

2意义和用法
①构成连用修饰语
(1)表示存在的场所,动作发生的时间(或某种时间性的场合)。
●山に住む。
●三时に出かける。
●夏休みには奈良を旅行しました。
●最後に一言申し上げたいことがあります。
●电车から降りたとたんに気分が悪くなった。

(2)表示动作的归着点。
●椅子にこしかけてください。
●东京駅につく。
●壁に地図をはった。

(3)表示作用或状态变化的结果。
●氷がとけて水になる。
●大人になる。

(4)表示动作的目的。
●调査に赴く。
●映画を见に行く。
●北京へ行くには、どの汽车に仱盲郡椁いい扦筏绀Δn
(5)表示动作的对象
●山田さんに頼む。
●先生に教えてもらった。
●弟に数学を教える。
●私はあなたの考えに反対です。

(6)表示比较,比例,衡量或评价的基准。
●弟におとる。
●亲に似ている。
●二と三の和は五に等しい。
●运动は体にいいです。

(7)表示动作,作用的原因,动机或理由。
●それを见て、あまりのおかしさに、思わず笑ってしまった。
●彼はその仕事の成功にすっかり自信をつけてしまった。
●事実によって判断する。

(8)表示被动的时候其作用的来源
●波にさらわれる。
●田中さんの热心な気持ちに心を打たれた。

(9)表示使役的对象
●先生は学生に作文をかかせる。
●赤ちゃんにミルクをのませる。

(10)表示状态
●さっきの地震は大きかったね。初めは左右に、それから上下にゆれたね。

(11)动词连用型+に+同一动词
●考えに考えて、この问题を解くことができた。
●待ちに待ったお正月がやってきた。

(12)用言+には+同一用言 用以缓和语气
●行くには行くが、何时に行けるか、ちょっとわからんよ。
●痛いには痛いが、我慢できないほどではない。

(13),,,,ずに  表示动作的否定。
●たまには饮まずに帰ってきてください。
●まったく笑わずにはいられない。

(14)。。。。。になる 
●この本はお読みになりましたか。
●どうぞお休みになってください。

②构成对等文节。
(1)表示并列 列举。
●トマトにきゅうりにたまねぎをください。
●雪に月に花の眺めともによい。

(2)表示添加。
●あの人が协力してやれば鬼に金棒だ。
●実际泣き面に蜂でしてね。

③构成主语
(1)对主语表示敬意,常用には、にも。
(2)表示具有某种能力的主语,常用には、にも。
●この山なら私にも登られよう。
●彼には分かるはずはない。

1接续法
へ接在体言后面。
●家へ帰る。

2意义和用法
へ主要构成连用修饰语,后续移动性动词。へ后面也可以接の、即への 这时。。。。へ的文节相当于体言性质。

①表示动作的目标,方向。
●北へ进む。
●鸟は山のほうへ飞んでいった。
●どうぞ、こちらへ。

②表示动作的归着点。
●もうそろそろ东京へ着くころだろう。
●私は国へ帰って、医者になるつもりです。

③表示动作,作用的对象。
●友人へ手纸を书く。
●私も远藤さんへ话しておきました。
●あの人へは人形がいいでしょう。



1接续法
と接在体言或相当于体言性质的活用词连体形及部分助词后面,但接在以活用词结尾的文节后面时,形式上看是接在活用词终止形后面,但实际上と所附属的文节在整句话里只不过相当于一个连用修饰语的成分,也就是说等于一个体言文节的用法。
●友达と出かける。
●见ると闻くとは大きいに违う。
●谁かと一绪に出かけた。
●きっと合格するだろうと思う。

2意义和用法
①构成连用修饰语。
(1)表示动作所需要的对手,对象或动作的共同进行者。
●敌と闘う。
●友达と会う。
●友达との约束を忘れた。
●彼は妹と暮らしている。

(2)表示比较对象。
●私の国と比べると、日本の方があついです。
●これは前のと违う。
●私と同じ考えのかたはありませんか。
●いままでとは逆な生活を始めた。

(3)表示事物转变的结果或使事物转化的结果
●氷がとけて水となる。
●春もたけなわとなる。
●长い间の努力も水の泡となった。

(4)表示引用,思考,称谓等的内容。
●ありがとうございます とお礼を言いました。

(5)表示动作,作用的情形或状态。
●フランスからアメリカへとずっと见物して回りました。

(6)表示比喻。
●国のため花と散った。

②构成对等文节。
(1)表示并列,列举。
●见ると闻くとは天地の差だ。

(2)表示整数和零头。
●全部で一年と二ヶ月でした。
●一年は365日と四分の一である。

1接续法
から接在体言和某些助词后面。
●会议は十时から始まる。
●九月に入ってから、急に寒くなった。

2意义和用法。
①构成连用修饰语
(1)表示时间,空间,顺序等的起点。
●昨日から降り続く雨がまだやまない。
●学校から帰ったところです。
●さて、何から始めようか。

(2)表示动作,作用经由的场所。
●汽车のまどから海が见える。

(3)表示动作,作用的起源。
●父から毎月お金を送ってもらう。
●これは友达からの赠り物です。

(4)表示摆脱,分离的基点。
●やっと忙しいから解放された。
●试験の问题はこの本の中から出すことにします。

(5)表示数量上的最起码的程度。
●この川は深い所は十メートルからある。
●デモに参加した人は十亿からあった。

(6)表示判断,比较的依据。
●あの人の成绩からすると、大学受験はとても无理だ。
●君から见るとうちの子は元気がない。

(7)表示动作,作用的起因。
●ちょっとした油断から大変なことになる。
●たばこの火から火事を起こすことが多い。

(8)表示事物构成的材料或要素。
●日本酒は米から作る。
●この本は上下二册からなる。

②构成主语。
●スポークスマンからこれを発表した。
●先生へは私から申し上げましょう。
●それはいったい谁からいいだしたことでしょう。

より

1接续法
より接在体言和相当于体言性质的活用词连体形以及部分分助词后面。
●谁よりも背が高い。
●思ったよりたくさんありますね。
●いままでよりよくなったようです。

2意义和用法
より主要构成连用修饰语。
①表示比较的基准,标准。
●あなたは私よりだいぶ若いんですね。
●闻くよりは见る方がいい。
●花よりだんご。
●それよりかこれがいい。

②表示限定(常用。。。より。。。ない的形式出现)。
●もうあきらめるよりほかない。
●こうするよりほかには方法がない。
●あなたよりほかにはこれのできる人はいません。

③表示时间,空间上的起点(是比から更郑重的说法)。
●北京駅より出発する。
●学校は午前九时より始まる。

④表示事物构成的材料和要素(与から同)
●日本酒は米より作る。

★より的一些特殊用法
1构成相当于连体修饰语的文节(主要是限定界限,范围,程度等)。
●それはいまよりずっと昔の话だ。
●応接室より手前に会议室がある。

2做程度性的副词使用。
●われわれは、现状に満足せず、よりよい生活をめざして努力すべきだ。
●次の会には、より多くのかたがたにお集まりいただきたいと思います。



1接续法
で接在体言及部分副助词后面。
●中国のお茶は世界で一番有名です。
●これだけではまにあわない。

2意义和用法。
①构成连用修饰语。
(1)表示动作,作用的场所或范围。
●私たちは毎日学校で日本语の勉强をしています。
●彼は私たちのクラスで一番背が高いです。
●それはどこでお买いになりましたか。

(2)表示时间的范围和期限。
●明日の午前中で终わるだろうと思う。
●いま忙しいから、あとで来てください。
●この仕事は二日でできるでしょう。

(3)表示动作进行时的状态。
●私はアパートにひとりで住んでいる。
●みんなでいっしょに歌いましょう。
●先生も学生の立场で考えて见てください。

(4)表示动作,作用进行的基准。
●この列车は一时间に二百キロのスピードで走っています。
●これは千円で买いました。

(5)表示动作,作用的手段或材料。
●日本语で话してください。
●自転车で行きましょう。
●电话か手纸でお知らせします。

(6)表示原因。
●昨日は病気で学校を休みました。
●旅行ですっかり疲れました。
●おかげさまで元気です。

②表示主语,通常用では、でも。
●学校ではそんなことを教えないはずだ。
●政府でもとくにこれを重视しています

第2节 接续助词

て して

1接续法
て接在动词,形容词以及动词或形容词的活用形助动词的连用形后面,接在ガ ナ バ マ行五段动词后面时要发生音便为で。
●春がすぎて夏が来た。
●私をハワイへ行かせてください。
●だれも来なくてのんびりした。

2意义和用法。
①构成对等文节。
(1)表示顺序,用于动作, 状态,事项的继续或推移的场合。
●中学校を卒业して高校生になる。
●夏が过ぎて秋になった。
●デパートで买物をして、映画を见て、コーヒーを饮んで帰りました。

(2)表示并列,添加。
●やすくてうまい。
●あの山は高くて険しい。
●わが国は土地が広くて、物产も豊かです。

②构成连用修饰语。
(1)表示原因,理由。
●雨が降ってすずしくなる。
●お目にかかれて大変うれしかった。
●风邪をひいて、学校を休みました。

(2)表示手段,方法。
●立って话しなさい。
●泳いで川を渡った。
●手をたたいて賛成した。

(3)起用言和补助用言之间的连接作用。
●きれいな花が咲いている。
●この时计は父に买ってもらいました。



1接续法
し接在用言,助动词的终止形后面。
●この花は色もきれいだし、においもいい。
●いやだとことわるわけにもいかないし、しかたがないんですね。

2意义和用法。
①构成对等文节。
●景色はいいし、気候も温和だ。
●夏は凉しいし、冬は暖かい。
●あの庭には池もあるし、山もある。

②构成连用修饰语。
(1)并列两个以上的事实作为后项的理由。
●朝は早いし夜は遅いし、子供たちの颜を见ることがほとんどない。
●勉强はするし、すこし风邪をひいているし、するから、きょうは一日家にいよう。
●あの人は头もいいし、体も丈夫だし、そして、気だてもいいし、本当に申し分のない人です。

(2)列举一个主要事实作为后项的原因。(意味着还有别的原因)
●年もとったし、あまりむりな仕事はしないほうがいい。
●仆一人で行くわけでもあるまいし、心配はご无用です。

し有时还可以用于句末。
●旅行には行きたいけど、まだ体が十分じゃないしなあ。

ながら

1接续法
ながら主要接在动词和动词活用型助动词的连用形,形容词和形容词活用形助动词的终止形,形容动词词干后面,也可以接在体言和少数副词后面。
●ごはんを食べながら本を読む。
●小さいながらよく走る。
●行きたいながら远虑している。
●残念ながら、今日はお目にかかれません。

2意义和用法。
ながら可以构成对等文节和连用修饰语文节,有如下意义。
①表示两项动做同时进行。
●道を歩きながら考えた。
●働きながら大学に通う。
●涙ながらに话す。

②逆态接续,连接两项不相适应或反常的相关联的事项。
●毎日よく勉强していながら、试験の成绩はいつも悪い。
●むずかしいと言いながらもこの本をおわりまで読んでしまった。
●今日は晴れていながら寒い。
●知っていながら人に闻く。
●年が若いながら、なかなかしっかりしている。
●私はいやいやながら承知した。

③表示 一如,,,,, 像。。。。那样 等意思。
●いつもながら亲切だ。
●昔ながらのしきたり。

④表示 原样 原封不动 得意思。
●生まれながらの音楽家。
●皮ながら食べる。
 

593799819

宇宙人
⑤表示 全部 都 等意思。
●彼は経験と学问と二つながら持っている。
●三日ながら雨天だった。

つつ

つつ接在动词和动词活用形助动词的连用形后面。つつ本来是文语里较常见的接续助词,在口语里使用已不大多,但以动词连用形+つつある的形式表示动作,作用的继续的表达方式还比较常见。
 
1表示两项动作同时进行,相当于ながら得作用。
●はたらきつつ学校を卒业した。
●子供を教育するには、兴味をもたせつつ、指导していくことがたいせつだ。

2连接两项不相适应的事情,相当于ながら的作用。
●悪いと知りつつ、改めようとしない。
●母亲は口では子供を叱りつつも、やっぱり心の中では子供がかわいくてたまらないのです。

3以 つつある 的形式,表示动作,作用的继续,相当 ている 的意义。
●いま船はみなとに向かって进みつつある。
●それは私の病気も回复に向かいつつあったときでした。</SPAN></SPAN></SPAN></SPAN></SPAN>

たり

1接续法。
たり接在用言和部分助动词的连用形后面。接在ガ ナ バ マ行五段活用动词后面时要发生音便为だり。
●见たり闻いたりしたことを作文に书いて御覧なさい。
●このごろは寒かったり、暖かかったりして、天気が定まらない。
●仰ることも本当だったり、うそだったりして、とりとめがございません。
●先生は学生に本を読ませたり、质问に答えさせたり、字を书かせたりします。

2意义和用法。
たり主要用来表示动作,作用,状态的交替发生,意为あるいは。。。。あるいは。。。。 而且通常情况下都在たり(最后一个たり)后面接动词する、以这种形式结句,或以这种形式连接后面的用言,因此たり本身的作用一般是构成对等文节。

①。。。。。たり。。。。する的形式。
●押したり引いたりしてみる。
●行ったり来たりする。
●夏休みに海へ行って泳いだり、山にのぼったり、小说を読んだりしてすごしました。

②用。。。。。。たり(など)する 的形式,举出一项具有代表性的事物,带有诸如此类的语气。
●それくらいの事で泣いたりするものではない。
●うそをついたりなどしてはいけません。

③用。。。。たり。。。。たり的形式,直接连接后面的用言。
●山を越えたり、川を渡ったり、できるだけ、直线コースをとった。



1接续法
ば接在活用词假定形后面,但现代口语里形容词以及形容动词活用形助动词的假定形なら后面一般不后续ば也能起到同样的作用,过去 完了 助动词的假定形たら后面一般也不后续ば。

●雨がやめば出かけよう。
●内容がよければ买いましょう。
●私に言わせればあなたは责任がある。

2意义和用法。
①构成连用修饰语
(1)表示假定顺接条件。
●それでよければ、あげましょう。
●一所悬命练习すればきっと上手になりますよ。
●早く行かなければ、わたしはかまいません。

(2)表示确定顺接条件。
●働き出してみれば、そんなにつらくはなかった。
●ここまで送ってもらえば、相手も亲切にしてくれた。

(3)表示恒常的条件
●春になれば花が咲く。

(4)提示话题,根据,一般用いえば、よれば等等
●三月の広州と言えば、春たけなわである。

②构成对等文节,主要用于列举共存的事项,常用。。。。も。。。。ば 。。。。も。。。。的形式
●あんな本はおもしろくもなければ、ためにもならない。
●彼は勉强もすれば、运动もする。
●気候もよければ、景色もいい。
:cool:日本語                 中国語 
1.悪妻は百年の不作 娶了懒媳妇,穷了一輩子
2.悪事千里を走る 好事不出门,坏事传千里
3.あちらを立てればこちらが立たぬ 顾此失彼
4.後足で砂をかける 過过河拆桥
5.あとの祭り 雨后送傘伞/后悔莫及
6.雨降って地固まる 不打不成交
7.案ずるより生むがやすし 车到山前必有路
8.急がばまわれ 宁走一步远,不走一步险
9.一難去ってまた一難 一波未平,一波又起
10.上には上がある 能人头上有能人
11.鬼に金棒 如虎添翼
12.帯に短したすきに長し 高不成低不就
13.蛙の面に水 打不知痛,骂不知羞
14.勝てば官軍、負ければ佘? 成者王侯,败者贼
15.金の切れ目が縁の切れ目 钱断情也断
16.金がないのは首がないのと同じ 手里没钱活死人
17.壁に耳あり、障子に目あり 路上説話,草里有人 / 隔墙有耳
18.堪忍袋の緒が切れる 忍无可忍
19.聞いて極楽、見て地獄 看景不如听景
20.聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥 不懂装懂永世饭桶
21.器用貧乏 百会百穷
22.木を見て森を見ず 只见树木,不见森林
23.苦あれば楽あり 苦尽甘来
24.口は災いのもと 祸从口出
25.苦しいときの神だのみ 平时不烧香,临时抱佛脚
26.芸は身を助ける 一艺在身,胜积千金
27.けがの功名 侥幸成功
28.転ばぬ先の杖 未雨绸缪
29.転んでもただは起きない 雁过拔毛
30.子を持って知る親心 养子方知父母恩
31.先んずれば人を制す 先下手为强,后下手遭殃
32.鯖を読む 打马虎眼
33.釈迦に説法 班门弄斧
34.杓子定規 墨守成规
35.重箱の隅をつつく 吹毛求疵
36.柔よく剛を制す 柔能制刚
37.知らぬが仏 眼不见,心不烦
38.尻馬に仱? 付和雷同
39.人事を尽くして天命を待つ 做事在人,成事在天/尽人事,听天命
40.捨てる神あれば拾う神あり 天无绝人之路
41.すまじきものは宮仕え 活不入宮门,死不入地狱
42.栴檀は双葉より芳し 英雄出少年
43.船頭多くして船山に上る 船公多了打烂船,木匠多了盖歪房
44.善は急げ 好事不宜迟
45.千里の道も一歩から 半功倍 千里之行,始于足下
46.袖ふれあうも他生の縁 萍水相逢事有缘
47.備えあれば憂いなし 有备无患
48.大山鳴動鼠一匹 雷声大, 雨点小
49.高嶺の花 可望而不可及
50.宝の持ち腐れ 拿着金碗讨饭吃
51.他山の石とする 他山之石可以攻玉
52.ただより高いものはない 吃人家的嘴短,使人家的手短
天下没有白吃的午餐
53.立つ鳥はあとを濁さず 好来不如好去
54.たで食う虫も好きずき 百人吃百味
55.旅は道連れ世は情け 行要好伴,住要好邻
56.玉に瑕 美中不足
57.短気は損気 生气不养财/急性子吃亏
58.月とすっぽん 天壤之別
59.適材適所 人得其位,位得其人
60.手前味噌 老王卖瓜,自卖自夸
61.手も足もでない 一筹莫展
62.出るクイは打たれる 爬得高跌得重
63.手を換え品を換え 千方百计
64.灯台もと暗し 丈八灯台照远不照近
65.時は金なり 一寸光阴一寸金
66.毒くらわば皿まで 一不做,二不休
67.毒にも薬にもならない 治不了病,也要不了命/不香不臭
68.どく吹く風 若无其事
69.所変われば品変わる 百里不同风,千里不同俗
70.年には勝てない 遂愿不饶人
71.隣の花は赤い 家花不如野花香
72.途方に暮れる 束手无策
73.捕らぬ狸の皮算用 打如意算盘/还没有打着狗熊,別说分皮的话
74.取り越し苦労をする 杞人忧天
75.無い袖は振れない 巧妇难为无米之炊
76.泣くこと地頭には勝てぬ 秀才遇上兵,有理说不清
77.情けは人のためならず 与人方便自己方便
78.なしのつぶて 石沉大海
79.七転び八起き 人有七贫八富/百折不回
80.生木を裂く 棒打鸳鸯
81.生兵法は怪我のもと 一知半解吃大亏
82.習うより慣れろ 熟能生巧
83.憎まれっ子世にはばかる 好人早过世,歹人磨世界
84.二の舞を踏む 重蹈覆辙
85.二番せんじ 换汤不换药
86.濡れ手に粟 不劳而获
87.願ったり叶ったり 求之不得
88.猫に小判 对牛弹琴
89.寝耳に水 晴天霹雳
90.能ある鷹は爪を隠す 真人不露像,露像不真人
91.仱辘盲看? 骑上老虎下不来
92.箸にも棒にもかからない 软硬不吃
93.歯衣を着せぬ 直言不讳
94.人には添うてみよ、馬には仱盲皮撙? 路遥知马力,日久见人心
95.火のないところに煙は立たない 无风不起浪
96.瓢箪から駒 弄假成真
97.貧乏ひまなし 越穷越忙
98.骨折り損のくたびれもうけ 徒劳无益/费力不讨好
99.身から出た錆 自作自受
100.三つ子の魂百まで 三岁看大,七岁看老
101.目くそ鼻くそを笑う 乌鸦笑猪黑/秃子笑和尚
102.目には目を、歯に歯を 以牙还牙,以眼还眼
103.目から鱗がおちる 顿开茅塞/恍然大悟
104.焼け石に水 杯水车薪
105.やけっぱち 自暴自弃
106.安かろう、悪かろう 便宜无好货,好货不便宜/
一分钱一分货
107.安物買いの銭失い 图便宜买烂貨/贪小便宜吃大亏
108.病は気から 病打心上起
109.行きがけの駄賃 顺手牵羊
110.油断大敵 粗心大意害死人
111.寄らば大樹の陰 靠着大树有柴烧
112.選ってかすをつかむ 园里选瓜,越选越差
113.楽にあって苦を思え 饱时莫忘饥时难
114.理屈と膏薬はどこにでもつく 有理四十,無理五八
115.臨機応変 随机应変
116.若い頃の苦労は買ってでもせよ 宁吃少年苦,不受老来贫
117.我が身をつねって人の痛さを知れ 割自己的肉,知人家的疼
118.渡りに船 见台阶就下
119.笑う門には福きたる 和气致祥
120.割れ鍋にとじぶた 破磨配(痂/肉)驴
 

593799819

宇宙人
ベルトカバー 皮带护罩 キャリパー 副油缸
ウインカー 转向灯 グリス 黄油
ラインタクト 线速 スパナー 扳手
フライヤー 钳子 オーバーヘッド 悬挂线
ディスクブレーキ 碟刹 ドラムブレーキ 鼓刹
シグナル管理 贴点管理 セット不良 安装不良
かりしめ(仮締め) 预拧 締め付け 拧紧
立ち上げる 量产 けんあん(懸案) 悬案
フォーク リスト 叉车 ハンドルたまのり 方向把转动不良
しょうくみ(小組) 小部装 ワイヤリング 布线
コード 导线 フロアーステー 脚踏板
レーダー 雷达 RRブレーキ効かない 后制动难锁
バクミラ 后视镜 缶スプレー 罐装喷漆
バリ 毛刺 メインスタント 主支架
ステアリング 方向柱 ワクス 抛光剂
ハンマー 锤子 こうじく(光軸) 光轴
シルバー 爵士灰 キックアーム 起动杆
ポンチマーク 对点 リッド 电池盖子
ダンボール 纸箱 ウインカリレー 闪光继电器
アタチメント 枪头 セル 元件
トルクレンチ 扭力扳手 ターミナル 电极
ケーブル 电缆 レバー 手把
ビス 螺栓 ぶっせいテスト(物性テスト) 物理性测试
ナイロン 尼龙 リジット 钢性
コア 线束 アース 地线
シグナル 信号 オシロスコープ 示波器
メガー 高阻表 こうせい(鋼性) 钢性
ガセット 加强片 ハイトゲージ 高度规
さんじげん(三次元) 三座标 ぜいか(脆化) 脆化
マスタシリンダー 主油缸 ようせき(容積) 容积
ソレノイド 线圈 ドレン 排水
フッドブレーキ 脚刹 ハンドブレーキ 手刹
ひずみ(歪み) 偏歪 スプリング 弹簧
レジスタットNO.プレート 车辆铭牌 ペダル 脚踏板
しゅうしゅく(収縮) 收缩 フック 钩子
ボス 凸起 シートロック 鞍座锁
RRクリップ カバー 后扶手罩 ハンドルスイッチ 方向把锁
リフレクタ 反射镜 リーブ 加强筋
ワイヤハーネス 主电缆 レギュレター 硅整流
フロントNO.プレート 前号牌托架 アンダーカバー 车架底护罩
カプラー 插头/插座 ブーツ 护罩
レジスターハーネス 电阻线 コーティング 浸塑
テストコース 测试跑道 スペアタイヤ 备用胎
バキュームチューブ 真空清洁管 カラー 卡圈
メンテナンス 维修/保养 スタッドボルト 双头螺钉
シートヒンジ 鞍座铰链 ブッシュ 衬套
おねじ 外螺纹 めねじ 内螺纹
 
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